西部邁さん自殺ほう助の猶予判決と「なかいきあかちゃん」のPTSD解離自殺

多摩川で

評論家の西部邁さん(78)の

入水自殺を手伝い

自殺ほう助罪に問われた

東京メトロポリタンテレビジョンの子会社の元社員(45)に

東京地裁は

懲役2年・執行猶予3年(求刑・懲役2年)の判決を

言い渡しました。

 

 

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なかいきあかちゃんを追い込んだ

先生やカウンセラー、ママは

自殺幇助にならないのでしょうか。

 

「公認心理師」の画像検索結果

公認心理師を受験する人たちは

こういうことをしないでしょうか。

 

西部邁さん自殺ほう助の猶予判決と「なかいきあかちゃん」のPTSD解離自殺」への5件のフィードバック

  1. Dragon ?

    すごぉおおく基本の基本に行けば、治療環境はunconditional loveに包まれてるはずなのに なかいきあか ちゃんの治療環境はそれが無かったのですよねー多くの日本人は愛なんてくだらないって解釈している人が多いのかもしれないって思うドラゴン?ですー合理主義が日本で展開すると母子関係にも合理主義が大きく働いて安全基地感覚が薄くなっちゃった感じがしますーって、まだ朝早いボンヤリした頭ですみませんー公認心理士さんたちは全うな愛の感覚を体験しているのだろーか?って疑っちゃいます

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    1. あ*=franoma

      傍から失礼します。
      いわゆる “unconditional love” というものは、
      文字通り人類が血を流して手に入れた “the principle of charity” = “cāritās” =「思いやり」の原理をベースにしたものです。したがって、「ベシはデキルを含意する」という倫理学の基本テーゼを外したりしません。

      誠に失礼ながら、ドラゴン?ネネさまが「ガイジン度」の高い(?)ご子息に苦情を仰るのは、まさに「ベシはデキルを含意する」という倫理学の基本テーゼを外して初めて可能になる酷薄な態度ですから、当然、 “the principle of charity” = “cāritās” =「思いやり」の原理も外しています。このことは、旧統一協会=家庭連合も、創価学会も同じです。

      すると、どういうことが起きるかというと、
      世界人権宣言の精神を守る意思を堅持できない…という結果になります。ドラゴン?ネネさまの場合も無自覚に「排外主義」になってしまうのです。

      返信
      1. ドラゴン?

        理論的なご指摘ありがとうございます
        この事は先日の帰国一発目のメルとのカウンセリングで話しました

        そうなんです
        ですから、ドラゴン?ネネはトラウマ要因を作り出すので切り捨てる事になりましたートラウマ要因のドラゴン?ママを切り捨てる事が難しいドラゴンですが、トラウマ要因のドラゴンネネを切り捨てるのは簡単ですードラゴン?ママは最後になってunconditional love をわかろうという兆候が言葉の端々から感じられるのですー多分、昨年、ドラゴン?パパが亡くなったのがかなり影響していると…..

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      2. ドラゴン?

        まさに ドラゴン?ネネは排外主義の王道を歩んでますーそして、愛=金/物品として考えてる感じが言動行動から読み取れますーそういう人物にドラゴンボーイズと関わってもらいたくはないので日本での保証人を別な人にお願いして来ましたーそれを知ったドラゴン?ネネは怒りまくって?ドラゴンママに文句言ってたみたいですけど…ートラウマ要因からは離れているのがベストソリューションですので…..

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    2. 翠雨 投稿作成者

      公認心理師は保身のためには魂を売るような人たちですからね。
      なんのために心理士を目指しているのか不可解なところでもあります。

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