殺人未遂のPTSD性加害女と主治医、病院まとめて提訴の時代へ⁇

滋賀県長浜市の

量販店で

2017年4月に

女児と母親が刃物で刺され重傷を負った事件で

懲役11年

完全責任能力を認定

薬剤依存の加害女・主治医・病院の共同責任を問う

民事裁判が始まるそうです。

加害者が

訴えられることはよくありますが

主治医にも

事件前に適切な治療を受けさせないまま

退院させ

再入院させる措置を怠った過失があるので

連帯責任が問われ

主治医が勤務する

長浜赤十字病院(同市)の病院長と

病院を運営する日本赤十字社(東京)も

共同不法行為に当たると主張されています。

こういう裁判は

「ADHDウソ」の画像検索結果「なかいきあかち...」の画像検索結果

デタラメ医療の抑止力になりそうですね。

「公認心理師」の画像検索結果

片棒かつぐ公認心理師なんか

登録してる場合じゃないですよ。

12 thoughts on “殺人未遂のPTSD性加害女と主治医、病院まとめて提訴の時代へ⁇

  1. あ*=franoma

    アメブロのほうにもコメントしたので、
    こちらには別の話題を付けます。

    『その距離は不可能』 | イギリス毒舌日記
    から一部抜粋:
    私のように近くに住んでいるわけではないが、長男は結婚してから毎日義母に電話をしていた。
    下着も必ず義母が買って送って来た。それは今も続いている。

    私は日本人であるから、義母様に我慢するみたいな嫁文化が埋め込まれている気がするが、欧米人の嫁にすれば、この頻度は夫婦関係の破綻を招きかねなかったのではないか、今はそう思うのである。
    https://ameblo.jp/wiltomo/entry-12449656071.html

    「欧米人」で括るのは無理だと思いますね…実母&息子/娘の距離が近いのは所謂ユダヤ系、イタリア系、南ドイツもそうかな?…ハンガリーもですね。毎日電話して下着も送ってくれるなら助かるわぁ…と思う私は、「義母様に我慢するみたいな嫁文化が埋め込まれている」わけではなく生粋の合理主義なのでした。

    それでも義母が(今になって思えば)晩発性PTSDを発症したのでしょう、メチャクチャなことを言い、夫も義母に同調してデタラメになった際には、熨斗つけて返してやろうか…と息子と話し合ったことがあります。PTSDを発症させる “強烈な洗脳” 攻撃に注意しましょう。50歳過ぎていても「統合失調症でしょ?(嘲笑)」というふうに片づけられてしまいますよ。それが原理研が暗躍する《つくば》方式なのかなぁと思いますが、酷い話です。

    “筑波大学” site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2HRsPfC

    Отправлено с iPhone

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      コメントありがとうございます。

      無意識的には、母親=本妻ということが多々あるようなので、ややこしい問題ですね。

      でも、ついつい「欧米」とひとくくりにしがちなのは、ちょっと違うんですね。

      返信
      1. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

        「無意識的には、母親=本妻ということが多々あるようなので、ややこしい問題」という点に同感です。そういう御仁もお見かけしたことがありますけど、解決せずにそのまま何となく三角関係みたいに暮らして…母上が高齢でお亡くなりになって終わり。私の場合には、配偶者が①前妻に言いそびれた苦情、②母親に言いそびれた苦情を私に言う状態でした。私は前妻とも母親とも面識があったので、①②とも前妻側、母親側にも一理あると知っていることも結構あり、いや〜苦情を言いたい気持ちも解るけど相手方が拒否した気持ちも判りますので、何年もしてから私に言って同意を求められてもアレでした。同意を求めるのでなく、その時の辛い思いを共有できれば良いのでしょうけど、前妻の代わり/母親の代わりに私を攻撃して貰っても単なる《八つ当たり》で対応不能でした。結局、「専門家」の不当な介入の後に激しい《陰陽混乱》状態に陥り、何者かの手によって加害者型PTSDに固定された模様です。

        翠雨先生のコメント欄に idthatid さまが乱入していらした際には、どなたか全然、存じませんでしたので、私個人の目から見て考えたことをコメントしました。コメントせず黙ってブログを全部、消したほうが良かったのか?…今さら反省しても判りません。ブログは、小学生だった息子が警察で証言した内容を裁判で使うために請求したのに黒塗りで使えなかったことから、密室で殺害されないように(翠雨先生とは関係なく)何処かで書いておく必要はありました。警察で証言した内容は、当時、ボイスレコーダーで息子が録音していたので、そのままネット上に音声データとしてバラしてしまえば良かった…という思いは一生、残りますね。

        翠雨先生、S先生のブログは、大変、勉強になり、お世話になりました。

        山口周『世界のエリートはなぜ「美意識」を鍛えるのか?経営における「アート」と「サイエンス」』(2017年、光文社新書)という本があり、
        《内的適応》を進め得るのが美意識に他ならないから当然だと思って目を通しましたら…この著者もまた “Jacobiの図” について考察が足りないらしいことが判りました。こういう人が増えれば増えるほど《分人主義》で生きる日本人が増えて行き、公衆精神衛生レベルが低下すると予想されます。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          やはり「八つ当たり」なんですね。
          idthatid事例も、「八つ当たり」でした。
          私たちが知るはずもない自分の親子関係の話を持ち出して怒り狂ってましたからね。
          ああいうのは、やはりすべて記録に残しておくのが人類のためになると私は考えてきました。
          断捨離が流行ってますが、かさばらないし重要な記録なので、私の死後も残ります。
          話が捻じ曲げられても困りますからね。

          「アート」と「サイエンス」は、偶然ですが、ドラゴンさまへのコメントに書いた話ともつながりました!(^^)!

          返信
  2. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

    時々記事が消えたりするアメブロのほうのコメントも記録しておきます。
    https://ameblo.jp/raingreen/comment-12449927296/

    1
    あ*
    今後に期待
    「片棒かつぐ公認心理師なんか
    登録してる場合じゃない」
    という点に同感です。ただし、スコア化して主治医&医療機関を免責しようという浜松医科大学で法医学ご専門の医師&弁護士さん(?)もおいでになるようですから、前途は多難かも知れません。それでも、裁判をやってみるなかで、末田耕一医師の賦活症候群に関する臨床知見を握り潰してきた安倍一味に対する批判が出てくる可能性に期待します。

    いつも記事をありがとうございます。
    2019/03/27 12:41:18

    “スコア化” site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2CDmRM0

    WISCも《スコア化》ですね…
    なお、創価さんの論文
    『ほめが失敗する要因とほめストラテジーについて』
    がネット検索でヒットしたので
    『パワーポリティクス & ボディポリティクス』
    | あ~どうしたものか
    https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12449929181.html
    にて、ご紹介しました。

    Отправлено с iPhone

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      アメブロはよく支障が出るので困ったことです。

      ネット検索の方は、注目されるべきものがヒットするなら正常ということで何よりです。
      そこにさらによいものを載せていく作業はありがたいです。

      返信
  3. ドラゴン🐲

    おはようございます😃

    なかいきあかちゃんの医師、カウンセラー、ママは連帯責任を取るべきです

    カウンセラーは 話をするのがメインの仕事なのにそれを怠った事は職務怠慢です

    最近、カウンセラーという職についている何人かは自分の常識=世間の常識と勘違いしているのかと思わせる言動をされる事に気がつきました(注: 全員ではなく、一部分の人です)ーそして、相手が自分の言う事を聞かないと威して黙らせようとするー対話する事さえも拒絶するカウンセラーがいる事にビックリしていますー恐らく、そういう方々はカウンセラーという着ぐるみを着たHypervigilanceなのだと想像しますー引きこもりの人を自宅警備員と揶揄した臨床心理士さんたちがいらっしゃいましたが、そういう方たちは 「引きこもり」の人たちにご自分を投影されていたのかもと妄想は広がります

    ドラゴン🐲も恐らく14歳の時からhypervigilanceの類に属しているのだと思いますーただ、その時々の環境が引きこもりになる事を許さなかっただけで、機会があればそうなっていた可能性は大きかったと思います

    ですから、hypervigilanceの方々の臭いにはとっても敏感ですーとっても辛いのに正直に辛いと言えないのもお気の毒ですー着ぐるみのジッパーに瞬間接着剤が張り付いて脱げないのかもしれないですねーそれか、引きこもり過ぎて太ちゃったから着ぐるみが脱げなくなっちゃったとか…..

    と、話は変わりますが、次男のガールフレンドのママがなんとスクールカウンセラーだという事が判明!来月の次男のお誕生日にお家でパーティするのでご招待する事にしました

    ここのブログで得た日本のスクールカウンセラー事情を知ったかぶりして話しちゃうかもしれないー気をつけまーす!

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      元々は職人の世界(主観・感覚的な技術)のようなものなのに、「認知行動療法(いつでも誰でもできる心理療法)」「公認心理師(いつでも誰でもできる心理業務をする人)」と、質を低下させながら客観性を目指した(目指しただけ)結果、客観性に欠ける場違いな恫喝モンスターを続々登場させてしまったのは喜劇というか悲劇というか…(´;ω;`)ウッ…

      確かに、基本はビクビクおどおどしているタイプなのだと思います。それが反転して病的になっているので、そこには高いエネルギーが発生しているわけですよね。頭御留守のまま、巻き込まれて演じさせられているというのも恐ろしい話です。よくマルセル・マルソーの『道化』を例に説明したものですが、仮面(ペルソナ・パーソナリティ)ではなく「着ぐるみ(パーソナリティを越えた次元のもの?)」の問題でしょうね。接着剤(新薬)も登場する時代なので、自力ではなかなかお着替えが難しい…のかな。着たくなるような新しいお衣装をご用意するしかないですね。

      パーティの続報お待ちしています(^_-)-☆

      返信
      1. 🐲

        本日のキーポイント
        「頭御留守のまま、巻き込まれて演じさせられている」ーcollectivenessは曖昧だという事に気がつかないのなら、その中心にある自分の苦痛を正直に認めて「辛いです。是非、教えてください。」って膝を曲げて🦵お願いする事も出来るのに…..

        表面だけ猿真似行為のCBT/IPTではないパラレルアウェアネスに繋がる対話が必要な事に気がつかないのは何が原因なのでしょう?

        って、なんかまたイミフな妄想が広がってるドラゴン🐲です

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          いえいえ、重要なポイントなのです👍

          蛮行中は、脳内麻薬が出てまして、万能感に酔いしれているんです。
          なので、「お願いすれば教えてやるよ」くらいの上から目線で、もう手におえないのです(´;ω;`)ウッ…

          返信
          1. ドラゴン🐲

            なるほど
            やればやるほど脳内麻薬効果が発揮されるというハイブリッド方式なのですねー自己体内コンバーターシステムーエコですね♡

            でも、手を差し伸べてくれる人がいらっしゃらないというのもお気の毒ですーウイニペグのおじさんを紹介したい

            お忙しいお時間、お邪魔しましたー宿題しなきゃ…..

          2. 翠雨 投稿作成者

            ウイ二ペグおじさんは、一方的に武勇伝👀を聞かされると思います。

            宿題の時間ですね🌠

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