ハトをT4の大東文化大PTSD解離准教授逮捕

大東文化大学の

准教授(51)は

3年前から

鳩や雀に

殺虫剤に使われる劇薬

「メソミル」を混ぜた米を食べさせ

100羽ほど殺害していましたが

今年1月

北区の神谷公園で

カワラバト4羽に

米を食べさせている映像がみつかり

逮捕されました。

「家の近くにハトが来るのが邪魔だった」そうです。

平和の象徴と言われる鳩ですが

糞害が酷く

憤慨し

解離してしまったのでしょうが

私刑はいけません。

研究分野が

相互行為の社会言語学

(人々の言語行動と社会的要因の関係)というのは

興味深いです。

鳥を無差別殺害したために

せっかく

この春から准教授になれたのに

講義ができなくなりましたね。

「注文の多い料理...」の画像検索結果

食うものは食われるものです。

人間のT4も

「ADHDウソ」の画像検索結果「公認心理士」の画像検索結果

小学生でもわかる恐ろしいシステム

そろそろやめた方が身のためでしょう。

24 thoughts on “ハトをT4の大東文化大PTSD解離准教授逮捕

  1. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

    “The structure and order of social action and interaction: an ethnomethodological approach to conversation analysis”
    今、注目されている分野ではありませんか。
    AI学習に関連して…

    ①知性とは無関係な《無意識の病い》であることが明示されていますね。
    ②会話分析&「人間関係の調整」で、「かくれ虐待」&心理操作をやりまくって…制圧&コントロールを目指すタイプかも知れません。
    ③先生の気持ちを忖度することと自己放棄が直結してしまうような人間関係になってしまうタイプの先生かも知れません。
    2004年にオーストラリア国立大学大学院人文科学研究科博士課程修了、2006年に東京電機大学理工学部英語インストラクターです。
    ④トニー・後ウッドさんは《アスペ》ラベリング=来談者の人格権を無視(または十分に尊重し)ない御仁で、オーストラリアのブリスベンで1992年からご活躍ですから、接触があったのではないでしょうか?

    返信
    1. ドラゴン🐲

      まりえさん

      おはようございます😃

      “②会話分析&「人間関係の調整」で、「かくれ虐待」&心理操作をやりまくって…制圧&コントロールを目指すタイプかも知れません”

      タイムリーなコメントありがとうございます😊
      ドラゴン🐲がセラピストと散々話して線を引いた方が当に②相当する人でした
      それによって、だんだんとドラゴンの無意識に存在してたBig Tの正体が見えてきましたよ

      T が明確になる事で自分の決断選択が容易になってくる事も体験してますーTの正体を自覚することで一貫した選択&決断が出来るのだという事にも気づきました

      翠雨先生のストーカーさん同様、ドラゴンに妙なセラピーを強要しようとしたお方の存在にも感謝したいです

      なんかまたイミフな事書いてるし…..
      うふふ、

      返信
    2. 翠雨 投稿作成者

      なんか難しくて、具体的にどういう内容なのかと思えば、そういうことでしたか。
      なるほど( ..)φメモメモ

      返信
      1. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

        実は、“sarkastisch” ではダメということは、夫も常々申しておりました。ところが、それぞ、神田橋医師の「当てこすり心理療法」なのですよね。そのことに、母を看取ってから気づいた私は、もっと前に気づいていたら、やってあげたのに〜と「たら/れば」思いをしました。

        sarcastic site:. ameblo.jp/cheyenne-chalon2
        – Поиск в Google
        https://bit.ly/2OGYlOR

        失礼ながら、ドラゴンさまの母上にも有効かも知れない「当てこすり心理療法」です。今は、S先生がニッポンの「専門家」に対してブログで実行しておわします。神田橋さん、如何におわしますか、平穏な人生を享受できていますように。やり残したことは、後輩たちがゴチャゴチャしながら何とかしていくでしょうから。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          わざわざやることはないですよね。
          奇をてらっている感じが、「自宅警備員」で盛り上がる学会と似ています。

          返信
          1. あ*=franoma

            それはそうですね。
            当てこすりは感じ悪いし。
            つい、うっかり何かの言動が当て擦りになってしまったら、仕方ない and/or 失礼しました…
            意図して実行するのは、《あざとい》ので奨励できません。

          2. 翠雨 投稿作成者

            「当てこすり心理療法」をよく把握できていなかったので、「信頼関係を元にしたネガティブなコミュニケーション」ということでこの記事に賛同したつもりでしたが、私の読み違えだったかも…。こちらこそ失礼しました。
            S先生がダメダメ専門家に辛辣な意見をされるのは、信頼関係も何もないので、爽快です。

  2. ドラゴン🐲

    Sarcasm 😏 の記事は一旦書いたのですが、日本のおじさまたちには理解されずに喧嘩を売る事になりかねないと思い削除してしまいました

    でも、CPTSDの原因の一つにSarcasmがある事をウイニペグのおじさんに教えていただき、何故、CPTSD治療者が日本の患者&他の治療者にSarcastic attitude なのかを考えてるところですーそうする事で何かCPTSD治療に関与するベネフィットがあるのでしょうか?

    日本は特別な国だから他国とは異なるCPTSD治療を施す為の戦略なのでしょうか?

    と、Sarcasticなコメントをしてしまい失礼いたしました

    ドラゴン🐲ママにはもうどんなセラピーも適応されないと思いますードラゴン🐲の安全確保を優先しますー今や繋がりはカネだけです

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      見つからないと思えば、そういうことでしたか。

      「当てこすり心理療法」というのが理解できていないだけで、当てこすりは時に必要だと思いますよ。
      英語にもいろいろな表現があって、1つの文化でもあるんですね( ..)φメモメモ

      返信
    2. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

      ドラゴン🐲ママさまが「そんな昔のこと」として話し合うことを拒絶なさるとのことでしたので(安全な状態で)心がヒリヒリするのを体感するセッションを持つということです。

      こころもひりひりする site:.ptsd.red
      – Поиск в Google
      https://bit.ly/2YNq0lS

      心がヒリヒリするのを体感するセッションを持つのが「当てこすり心理療法」だと理解しております(←母の死後に知ったので、実践してみたことはない)。それで気づいて自然治癒力が作動するくらいなら軽症ですが。

      《アスペ》ラベリングしてから箱庭療法をしても障害固定ができるだけ、《アスペ》ラベリングしてから精神分析をしても悪無限♾に陥るだけ…こういうことが理解できないで終わっているのが David Allen です。
      David Allen 2010 site:.ameblo.jp/aya-quae
      – Поиск в Google
      https://bit.ly/2CVELdb

      2010年の本の前書きに堂々と「アスペは治らないので放置」と書いてあるので、息子に見せたら爆笑🤣でした。《アスペ》ラベリング攻撃を展開して「ほらほら!アスペだ!治らないでしょ!エビデンス!エビデンス!」という西洋白人&名誉白人になりたい黄色いサル=大学人に囲まれて「隠れ虐待」と心理操作を幼い頃からヤりまくられてきた息子としては、笑うしかない事態でした。アーサー王協会メンバーの先生も、あのスタンフォード監獄実験の運営メンバーだと判明したので、ケルト学会にも行くのをやめました。文系の皆さま、さようなら!…ということになってしまいました。

      心がヒリヒリするのを体感するセッションを持つ「当てこすり心理療法」は如何でしょうか?

      https://bit.ly/SaseboJiken
      や笹井先生を死なせて小保方さんのキャリアを台無しにする成果を上げたリケジョキャンペーンを反省できる文系人もいるかも知れませんよ?反省できないかぎり、同じ失敗を繰り返していくでしょう?

      返信
      1. ドラゴン🐲

        どうでしょうね
        当てこすり療法は サイコドラマで似た様な体験をした事がありますーそのあと、ドロドロ感覚が2週間くらい続いた事があります

        ドラゴン🐲自身は週一のセラピーセッションに於いて、メルとの3年間のセラピーの効果とメルのアナラシスリポートを今のセラピストと共有して お話ししてます

        ドラゴン🐲自身は 多分、メルとの3年間のセッションで「ヒリヒリ」感覚は多少少なくなってる感じですーでも、F#には未だ強い反応があり時と場合によっては凍りつく時があるので困ってます

        数年前までは治療の場所も自分のmentalな安全確保場所が定まっていなかったのですが(まだBrexitでハッキリとは決められない部分もあるのですが)今はそれがクリアにインディケートされてる感覚がありますので ヒリヒリ感覚再現のプロセスはきっと終了していると想像してます

        では……

        返信
        1. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

          「ヒリヒリ感覚再現のプロセス」がなくなっているのであれば、
          S先生がお書きの「ちゅど〜ん」も起きないでしょうから結構なことです。
          アングロサクソンもドイツ人もユダヤ系もハンガリー系も…Koreanも、日本人への投影をやめられると良いのですが、そちらは如何でしょう?

          自分の摂食障害やネトスト行動化に対処できない心理職は、心理戦で死者が出ていることさえ「見れども見ず」なので、国籍&性別に関係なく公職追放が妥当ですね。

          返信
        2. 翠雨 投稿作成者

          サイコドラマは、その時の「監督」役がセラピスト的に機能してないと危険なんですよね。
          アフターケアとして、いろいろ選択できる状況ならよいのですが、日本の場合は、適切な治療(例えばサイコドラマ)に何とかたどりつくかどうかという段階ですから。

          返信
  3. あ*=franoma

    http://ptsd.red/2019/04/03/%e3%83%8f%e3%83%88%e3%82%92t4%e3%81%ae%e5%a4%a7%e6%9d%b1%e6%96%87%e5%8c%96%e5%a4%a7ptsd%e8%a7%a3%e9%9b%a2%e5%87%86%e6%95%99%e6%8e%88%e9%80%ae%e6%8d%95/#comment-18381
    Q:「ちゅどーん」とは何ですか?
    A:サブカルチャー用語です。
    – はてなキーワード
    http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A4%C1%A4%E5%A4%C9%A1%BC%A4%F3

    火傷を負ったあとは、一応は治ったように見えても、その部分は、他の皮膚よりも熱気に対して敏感な時期がある…という観察事実がある=“実話である” site:.ameblo.jp/phantom-nightmare
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2FZ9cRk

    S先生も、虐待加害者に会って和解しようとすると自滅する…と警告したことがあったそうで、その警告を無視した来談者が「ちゅどーん」だった…という実話を書いていらしたと記憶しています。検索してもヒットしませんけど、S先生ご本人が新たに記事を書いてくだされば、皆さまの勉強になりますよね。
    Отправлено с iPhone

    返信
    1. ドラゴン🐲

      “S先生も、虐待加害者に会って和解しようとすると自滅する…と警告したことがあったそうで、その警告を無視した来談者が「ちゅどーん」だった…という実話を書いていらしたと記憶しています”

      チームPが何故Pなのかを理解しない限り、チームPに和解を求めようとする行為は確かに自分をチームVに定住させる事になりますね

      VがPに和解を求めるという事=安全基地の場所をPに求めている事になるのですよね=安全基地になり得ないPにそれを求めても無駄

      という事に昨日、芝刈りしている時に気がつきましたーお陰で今日は筋肉痛です

      返信
      1. あ*=franoma

        お疲れさまでした。

        「チームPが何故Pなのかを理解しない限り、チームPに和解を求めようとする行為は確かに自分をチームVに定住させる事になりますね

        VがPに和解を求めるという事=安全基地の場所をPに求めている事になるのですよね=安全基地になり得ないPにそれを求めても無駄」

        仰るとおりです。《ないものねだり》にしかならないのです。

        『イライラする義弟夫婦の言動』
        | 二児の母 ポコタの節約&子育て(療育)ブログ
        https://ameblo.jp/pokotan817/entry-12452008670.html
        という記事が出ましたよ。

        発達障害論は勘違いで、全部がPTSD児なのですから、放置したらダメですよね。

        返信
  4. ドラゴン🐲

    なるほど

    私のF#反応と同じですね
    良くなったという思い込みをしてボーイズ連れてドラゴン🐲ママの家に行った時にその「ちゅどーん」を体験しました

    当時はチームPの特性を漠然としか把握していなかったのでドラゴン🐲ママの所へ行く事はunderestimationだったという事を英国に戻ってからメルと話しました

    それから自分の安全基地はどこかを再確認する事を意識する様になり、同じ過ちをしない様に心がけている今日この頃です

    わかりやすい解説ありがとうございます😊

    返信
  5. ドラゴン🐲

    翠雨先生

    仰る通りです
    サイコドラマのレッスンはいつも年配のセラピストが担当していました
    隔週の3時間に全エネルギーが消耗される感覚があった事は忘れられません

    アフターケアもクライアント一人一人に付いてる心理士のコーディネーターがサイコドラマのレッスン直後からカウンセリングするという時間割になっていたと思いますーデイケアでのひとコマですので、毎日、コーディネーターとはカウンセリングする時間があり、自分の中のドロドロ感覚の状況を説明するのに必死だった記憶がありますよ

    未だにサイコドラマのレッスンをやってたお部屋の薄暗さと独特の臭いが記憶の何処かに残っていますードラゴンにとってはとっても衝撃的な体験だったのでつい最近の事の様です

    でも、昨晩のアンコウのお料理の臭いには負けるかも……

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      3時間ですか。
      それはハードですね。
      しかし、そんな風にしっかりと向き合うことを支えてくれるシステムがあるとは、逆に驚きです。

      トラウマの取り扱いにくさは、確かにアンコウに似ているかも(・_・D フムフム

      返信
  6. RINKO

    最近、いつもここでの皆さんのコメントのやり取りを読ませていただけています。
    所々、難しくてわからない内容もありますが、興味深いです。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      ようこそようこそ!(^^)!
      私にとっても難しいです。
      毎日鍛えられています。

      返信
  7. ドラゴン🐲

    Rinkoさん♡

    ドラゴン🐲も難しい漢字が沢山出て来るので必死ですーここでは翠雨先生や富良野尾間さんに色々な事を教えて頂いてます

    ここでの対話がドラゴン🐲の治療に色んな気づきを与えてくれた事は事実です

    リカバリーって受け身ではなく自分で開拓していくものだと気がついたのもここでの対話のお陰です

    図々しくこの場をお借りして自分の宿題を完成させた事もしばしば……

    これからも色んな事教えてください♡

    ドラゴン🐲

    返信
    1. RINKO

      ドラゴンさん、はじめまして。

      ここで回復過程を辿っていらっしゃったってことなのですね。

      私も翠雨先生やほか援助してくださった方々から、自ら開拓していこうという心構えが必要、どうにかして下さいではダメということに気づかせて貰いました。

      もう逃げないと覚悟が持ててから自分は変わっていけたような気がしています。

      本当に有り難いことです。
      翠雨先生の心理ワールドが大好きです♡

      返信

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