「人が刺された」PTSD解離性虚偽投稿バカッターでは書類送検どまり

「人が刺された」とツイッターに投稿があれば

「ナイフか何かの刃物で刺されたみたいです。

犯人はまだ捕まっていません。

場所は町田市です」

それを見たり聞いたりした

町田市付近の方々は

不安にさいなまれたことでしょうし

警察も確認作業に翻弄させられたことでしょうが

書類送検される程度だそうです。

目立ちたかったけど

PTSD解離性愉快犯

こんなに大事になるとは思わなかったというのは

現実感覚を解離していると言えるでしょう。

4 thoughts on “「人が刺された」PTSD解離性虚偽投稿バカッターでは書類送検どまり

  1. ドラゴン🐲

    こんにちは😃

    何故に日本の方々は無意識を無視する会話ばかりを好むのでしょう?

    ドラゴン🐲ちょこっと日本人phobiaかも…….

    自分の安全確保のために暫く引きこもります…..

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    1. 翠雨 投稿作成者

      言語表現が得意でないという指摘が昔からありました。
      ネット社会でそれが顕著に出てしまうのかもですね。

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      1. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

        傍から失礼します。

        Q:何故に日本の方々は無意識を無視する会話ばかりを好むのでしょう?
        A:「和魂洋才」が間違えています。洋才では、和魂の表出には繋がらない場合が多いので、表面的な高学歴&勝ち組が新自由主義を進めて、主体すなわち “ātman animated by soul” でいう “soul” …『魂の殺人』が起きてしまったり(←鳩ぽっぽを「T4」の大東文化大《社会言語学》准教授もそうかも?)、統一協会=家庭教会=原理研の強烈な洗脳をヤられて “soul cage” に入れられていたり、「アメフラシ」状態になっていたり…。
        この三者ともが無意識を無視する会話を続けていくでしょう。特に、《社会言語学》准教授は、専門が専門だけに本怖ですね、東京電機大学&トニー・後ウッドに人脈がありそうで。

        長崎原爆PTSD否認を徹底するために、《うつ病ロボットSAYAちゃん》をオモチャにしている専門家と同類の連中であり、《無意識の病い》をどうしても認めず、我々に「T4作戦」をやり続けることで、名誉白人としての地位を確立する流れを作っています。そういう中で、息子が文系のヤツらに見切りをつけて中卒&独学で行こうとしているのは、「彼ら」にとっては大勝利であり、快哉を叫んでいることでしょう。

        しかしながら、良いことも起きている模様です。保健学博士のDr. Ebina が本をお書きになり涙が流れたそうです。私事でアレですけど、息子の足にできた魚の目が自然治癒…

        春はまだ、これから先ですけど、
        行春や鳥啼魚の目は泪

        『奥の細道』 千住
        http://www2.yamanashi-ken.ac.jp/~itoyo/basho/okunohosomichi/okuno02.htm

        Отправлено с iPhone

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        1. 翠雨 投稿作成者

          なるほどですね( ..)φメモメモ

          特に問題となる該当集団がありますね。
          どこまでもこの問題が病巣です。

          リカちゃん人形はいいとして、同姓同名のリカちゃんとかSAYAちゃんとか、パロディ化されてますが、実態は本恐…わかります。

          芭蕉の気持ちには共感できます。
          この季節でなかったかもしれませんが、そういうことはどうでもよいし、魚の目つながり、興味深いです。
          船にも魚の目を描いたりします。
          一即多でバランスがとれるだけの目力大事みたいですね。
          不思議なイメージ力の布置で魚の目ができたことも治癒したことも、流石だなぁと思いました。

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