パリ人肉事件はアドラー心理学的病弱PTSDなのか

パリに留学中の

32歳の日本人男性が

オランダ人女性を射殺

肉体の一部を食べた

「パリ人肉事件」は

世界を震撼させましたが

加害者は

不起訴となり

精神病院を退院後

しばらくは

自分を見世物にして

生活していました。

神戸で殺人事件を起こした

少年Aの目に留まり

崇拝されたりしたことが

知られています。

クリックすると新しいウィンドウで開きます

弟さんの目からみた

フランスと米国合作ドキュメンタリー映画

『カニバ/パリ人肉事件38年目の真実』が

7月12日から

全国公開されるそうです。

未熟児で生まれ

身体が弱く

いつ死んでも不思議ではないと言われながら

過保護に育ち

本人は否定していたけれども

劣等感コンプレックスを感じていたというのは

「アドラー心理学」の画像検索結果

アドラー心理学を思わせます。

アドラーは

病弱に生まれたので

過保護に育てられますが

弟が生まれ

王座を奪われたと感じ

父親になつきました。

弟が亡くなったので

死について考えるようになり

(子どもにとっては難しい哲学的問題です)

PTSD予防のために

医学者になりました。

アドラー心理学では

身体が弱くても

鍛えて平均を超えたり

それがかなわない場合

別の方向でがんばったりして

問題を超えていくなかで

人は個性化していくと考えますが

この兄は

そういう作業ができなかったので

今でも人が食べたいと言っては

(象徴的な意味なのでしょうね)

弟さんを戸惑わせながら

介護してもらっているそうです。

アドラーの弟は幼くして亡くなりましたが

この弟さんは

一歳違いで

小柄な兄と双子のようにかわいがられて育ったので

大変な思いはしたけれども

仲が良かった昔を思い出しながら

2人の生活を楽しんでいるそうです。

長い目で見ると

いろんなことが見えてくるものですね。

<おまけ>

シベリア抑留PTSDの負の連鎖だった。

24 thoughts on “パリ人肉事件はアドラー心理学的病弱PTSDなのか

  1. ドラゴン🐲

    おはようございます😃

    このフィルムみたいですね
    最近、他の人がそれぞれの感覚をどうやって言葉で表現するかに興味津々

    人肉の味って……
    白人の人肉と黄色人の人肉って違う食感なのかな?ーオージービーフと和牛の違い?

    この事件、記憶にしっかり残ってます

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      記事に合う画像がないかな~と探したのですが、この方のお顔かそういうのしかなくて困りましたよ…。

      返信
      1. ドラゴン🐲

        すみません
        そっか、このフィルムは肉の味を表現してるのではないのですよね
        検討はずれなコメントをしてしまいすみませんm(_ _)m

        味見した後のご様子を描写しているよね

        ドラゴン🐲も今、その後の自分の感覚表現に四苦八苦ですー宿題山盛り

        ますますこの映画を観てみたい…..

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          上映会では半分くらいが途中退席したそうですよ。

          新たな情報が手に入りました。
          お父さんがシベリア抑留から帰ってきて、栄養状態が悪いときに、この人は生まれたそうです。
          心身ともに死ぬかと思うような状態から回復されたわけですね。
          そのせいか、この人はずっと、目立つほどひょろひょろ(食べない?)だとか。

          監督のひとりは、ハーバード大の人類学者だそうで、心理分析が期待されているようですが、弟さんの話とお父さんが撮りためた兄弟の映像が中心の当事者研究になっています。
          弟さんも自傷行為が酷くて、そのシーンなんかも普通は見ていられなくなるのではないかと思いますよ。

          こういう話を聞くと、やはり、トラウマをそのまま扱う心理療法は危険だなぁと感じます。

          返信
  2. ドラゴン🐲

    「こういう話を聞くと、やはり、トラウマをそのまま扱う心理療法は危険だなぁと感じます。」

    ええ トラウマディールは多くのリスクが伴う事をメルに教えられましたーメル治療の前にはサイコドラマでもトラウマリスクを薄々感じていたと思いますートラウマディールカウンセリングでは膿を出しながらも一進一退のセラピーですー英国だから安易に抗生剤は出して貰えないのです笑ー化膿した傷には自分の免疫力を振り絞って傷を治さなくてはならない…..

    確かに直接トラウマを扱う事はリスクも大きいし時間もかかるー数週間ではトラウマディールは完了出来ないと想像します

    弟さんも自傷行為とは….お兄さんだけが心を患っていた訳ではなかったのですね

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      楽しみくとしか認識されていないのも根が深そうです。
      リスカしてスカッとするというのを超えている感じがします。
      きっかけが3歳ですから、兄の事件でショックを受けてというわけでもないですね。

      返信
  3. あ*=franoma

    世界を震撼させた人肉食ですね…人類の共感力の低下から生まれたのでしょうか?

    そういうレベルの話ではありませんよね。

    『人類の共感力の低下から生まれた世界的な「怒りの時代」・進む分極化』
    | 世界の裏側ニュース
    https://ameblo.jp/wake-up-japan/entry-12463590770.html

    「エンパスとサイコパスは同じコインの表裏」と伝えたら、逆鱗に触れてしまった英国女性の最新記事です。

    “incoherent mixture of empath/psychopath”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2EUAtWO

    To EU at World Order だそうです?
    人類史&人類社会レベルでPTSD現象学を進めねば、どうにもならない事態ではないか?…と改めて思いました。

    彼女とはベルクソン召喚でしかシンクロしなかったのですが、利益相反行為を見逃してはならない点では合意形成が可能です。

    市川宏伸 利益相反
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2VtDq3J

    ベルクソン召喚 site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2KvlpS5

    Отправлено с iPhone

    「トラウマをそのまま扱う心理療法は危険」という点に同感です。

    ドイツ軍将校に徴用されてドイツが敗戦後、シベリア抑留から帰ってきた料理人さんは、PTSD予防をしっかりとして、愚息の曽祖母の再婚相手になりました。つまり私の元夫にとっては血の繋がりはない祖父にあたる人でしたが、非常に良い人だったそうです。
    “tojás tej” ← メレンゲを焼くのではなく牛乳で茹でて、カスタードソースでいただくデザートを上手に作って孫たちに食べさせていたそうで…あの味を再現しようと夫が言うので、親子三人で、あゝでもない、こうでもない…と台所で実験したものです。再現できませんでしたー。しかしながら、メレンゲにカスタードソースではあり、まあ許す…みたいな…。プロの料理人になるには直接、習って修行しないとダメですね。あゝいうのは、全部、夫にはPTSD予防だったと思うのです。そういう日々のなかでも、ドイツのゲイ・カップルが女性役の男性の精巣を削除した際に、ステーキにして食べたというPTSD事件のニュースが入ってきたりして、LGBTも単に多様性を受け入れるというレベルで済む話ではないと思いました。LGBTQもPTSD問題に対処して初めて「あとは多様性の受容ということでOK」となるハズです。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      メレンゲを温めているのを初めて見ました♪
      どういうお味だったのでしょうね。
      確かに、こういうのはよいセラピーになっていると思います。
      デイケアなんかでも、取り入れるとよいかもですね。

      ニュースにもビックリです。
      パリ事件の人は、目的のためには努力を厭わないところがあったようです。
      理想的なかたちでトラウマを扱えればよかったとは思いますが、それが無理としても、このゲイ・カップルのように法的に許される落としどころを模索できたらよかったですね。
      麻薬がほしいなら、どういうタイプなのか、何と嘘つけば処方されるのか調べて精神科に行きなさいみたいな話ですが…💦

      返信
  4. あ*=franoma

    人生は、身体表現そのものゆえに、病気の出方も表現ですから文化と風土に依存します。昔、ドイツから東京に仕事でいらした際に、花粉症になると一人前?みたいな?変な話があったくらいです。

    「人生は身体表現そのもの」なので、安全な場所で、泥にまみれて川で踊っても、見守る人たちに囲まれて、社会的なレーゾンデートルを持つ芸術表現であり得る…という趣旨のコメントをしたと思うのですが、何処か忘れました。ともあれ、そういうことも人生の一コマとしてあって良いのです。

    «原爆投下»その時、落とす側の視点からの映像を提示するのも、それをなさる人がその身を使って実行した表現であり、人生の一部です。メリーさんは号泣なさったそうです。泣くに泣けない被爆者が健気に生きて晩発性複雑性PTSD…ただし、《うつ病》ラベリングのあと《認知症》ラベリングされてから末田耕一医師に転医。
    https://bit.ly/PTSDinLaterLife
    このケースは、S先生との最初の面接を受ける前に、抗うつ剤の服用で「着ぐるみ着せよう」タイプの精神科医にかかっていたわけですが、うつ病とか認知症とかいうのは偏見だったということで、やめたので、PTSDとして回復していきました。

    落とされた側の視点からの映像を提示するのも同じことです。«原爆投下»=《武力による制圧を実行する無差別大量殺人》つまりオーバーキル実行側も病んで…
    https://bit.ly/HuntsvilleShooting
    既に大学が人民制圧のツールになっているからこそ、起きる社会現象ですよね。理不尽な目に遭った女性大学人が解離して大学構内で《武力による制圧を実行する無差別大量殺人》でした。津久井やまゆり園事件も元介護職が引き起こした《武力による制圧を実行する無差別大量殺人》です。大学人の解離完全犯罪も銃乱射も
    “見たくないものを演じさせられる”
    状態に陥っていますし、周りの人は皆さま、PTSD発症リスクを負います。

    植松聖 site:.kunota506.com
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2X7g854
    このような状態にある人を「優生思想家」として社会的に処遇しようとしたのが香山リカさん@立教大学教授で、2005年911のレイシスト講演をなさった杉山登志郎医師@浜松医科大学と2人で、《新型うつ》と《発達障害》という双璧を成してPTSD否認でアホン人をいたぶってきたのです。それをやめるには、
    https://bit.ly/KonjikiYasha
    翠雨先生が記事にお書きの3点
    ① 記念日反応が起こること
    ② 傷つきは一生続くこと
    ③ 自分はそれを忘れない決意であること
    この3点は、加害者かどうかは無関係に、PTSD予防&克服には不可欠な注意点です。

    “見たくないものを演じさせられる”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2tVLdvW

    “完全犯罪者” site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2OF2LVM

    大卒院卒高学歴メンバーが迷走しますので、そういう状態から悪影響を受けないように、また、公認心理師カルトの《集団催眠》状態に巻き込まれないように…
    『丸山穂高「適応障害(ホームシック・失恋)診断」に「新型うつ病」の香山リカがいちゃもん』
    https://ameblo.jp/phantom-nightmare/entry-12463684198.html
    雅子さまに10年間の《適応障害》ラベリング詐欺©︎大野裕医師、《新型うつ》ラベリング詐欺©︎香山リカ立教大学教授…どちらも困ります。
    1945年«原爆投下»で《躁的否認》状態に陥れて、1953年《核の平和利用》詐欺で原発スタートして…1956年水俣病、1979年スリーマイル島原発事故、1986年チェルノブイリ原発事故、1988年からオウム真理教事件…という中で、《適応障害》ラベリングとか、《新型うつ》ラベリングとか、足を引っ張っていますよね。丸山穂高議員も《適応障害》ラベリングで休養させたら「日にち薬」で治るかと言うと無理です。何故なら「PTSD否認をやめましょう」という潮流の象徴天皇システムの下で「3つのT」( https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12461047645.html )で10年間の修行、そして、もうこれ以上、赤十字旗を掲げてのデタラメは許さない…という医療従事者の思いを背景にして、「私は立ち直りましたよ」という皇后陛下の『雅子さま全国赤十字大会で代替わり後初の単独ご公務(PTSD予防活動)も開始』
    https://ameblo.jp/raingreen/entry-12463080827.html
    そうした姿とは対照的に、丸山穂高議員がPTSD否認を続ける潮流に乗って解離言動に陥らずに議員の公務を続けることができるか?…というと無理です。兵庫の号泣県議のようになるリスクもあるけれども、衆院議院運営委員会が求めた理事会での事情聴取を拒否する特権をエンジョイ=逃避してはダメです。アベ友サポート勢力は、全員が全員、伊藤詩織さん事件の加害者も含めて、特権をエンジョイしてデタラメが許されるわけですが…。香山リカさん@立教大学教授は、「皇后陛下に倣い、PTSD否認をやめましょう、《新型うつ》仮説は取り下げます。新型うつ病に見える病態は人格のプチ解離として治るPTSDです」と堂々と論陣を張れば、イチャモンにならないのに…と思う次第です。

    カウンセリングを受けている最中でも《うつ病》ラベリング詐欺を受け入れている状態だったからこそケイト・スペード@ニューヨークさんが “death by hanging” で御落命…こうした悲劇を忘れないようにせねばなりません。公認心理師カルトの野田和子さんが子どもの《うつ病》詐欺に乗っているのは人道上の罪でしょう。服薬しなくてもPTSDを拗らせてしまいますから。
    PTSDを拗らせた先にあるのは、
    https://bit.ly/kojiraseGirls

    «原爆投下»その時、落とされる側の視点を捨て、落とす側の視点からの映像を提示する日本人は«躁的否認»状態になっていると言えます。«躁的否認»状態にない人は、«原爆投下»その時、落とされる側の視点を捨てることはなく誰に対しても«原爆投下»をしない国際的な枠組を作ろうという(PTSD予防&克服につながる)方向に行きますから「日本も核武装して中国と撃ち合ってね!」とはならないハズです。「日本も核武装して中国と撃ち合ってね」というのは、
    “見たくないものを演じさせられる”
    状態に陥っています。

    “見たくないものを演じさせられる”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2tVLdvW

    広島に於ける学術大会のポスターで原爆ドームという象徴の提示をやめてしまったことをS先生が批判なさるのは当然です。学会という社会集団も(一般大衆と一緒になって)原爆を落とされる側の視点を捨てた«躁的否認»状態つまり核問題PTSD否認の悪化を表現しており、洒落にならない事態です。PTSD否認では、PTSD予防も克服もできません。
     原爆遺児だった女性が晩発性複雑性PTSDを発症して転換症状が酷くなった際に、実際に筋力の低下も起きる器質的な病変が確認されるところまで悪化しました。このケースについてよく考えると、内因性と器質性の区別そのものが表面的で意味がないものではないか?…ということで、kyupin医師のライフワークの「内因性の正体」は、集合的無意識と感官のあるJacobiの図を欠いては考察できないハズです。

    このようなケースは、西洋社会でも身体医がケアしているでしょう。しかしながら、転換症状なので、父親の原爆死という虐待を正当化する意味体系を «国際社会»から受け入れさせられたままでは難病化が進んでしまうばかりです。つまり、身体医も精神科医も
    https://bit.ly/USAbused
    を熟読して、両者が連携する途を見い出すことが必要です。「服薬は是か非か?」という問題の立て方では解決できません。

    “患者は虐待を正当化する意味体系を作り上げるために、自己規定の断片化・分裂化を開始する”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/307yx3Q

    コメント
    http://ptsd.red/2019/04/22/%e3%80%8c%e4%bb%a4%e5%92%8c%e3%80%8d%e3%81%ae%e6%84%8f%e5%91%b3%e3%82%84%e3%81%af%e3%82%8a/#comment-18681
    に書いたように、パラダイム転換が不可避なのです。

    人生は、身体表現そのものということで、もう一つの話、ドイツのゲイ・カップルが女性役の精巣を切除したのも身体表現、ステーキにして二人で食べた…というのも身体表現であり、人生の1コマというか、人生の転機に儀式として行なった人肉食ですね。そのゲイ・カップルは、その前の身体は生物学的には双方が男性という状態で相思相愛だったわけで、何故、«ありのまま» 相思相愛で居続けることができなかったのか?考えたら…お二人とも人生の何処かで「自己規定の断片化・分裂化を開始」、「男性性を抑圧し切りたい」という状態になってしまった側が女性役を完璧に演じたい思いから精巣切除を決断…しかも相思相愛の男性と二人でステーキにして食べる儀式も企画&実行した…とすると…すべては「合法的」ですが、少なからぬ人が何とも言えない気持ちになるPTSD現象ではなかろうか?…と思います。

    孔徳秋水さん( https://bit.ly/2YOnlYh )だったら「男性性を抑圧し切りたい」という状態に陥れられることを恐怖なさるのではないか?…と想像します。「男性性を抑圧し切りたい」という状態は、何処から来るか?…というと…

    「敵を一人残らず殺すことが戦争の目的」・・(劣化ウランと湾岸戦争)米国退役軍人の証言: 院長の独り言
    http://onodekita.sblo.jp/article/72479106.html

    湾岸戦争をやったのはブッシュ父、
    2001年911からイラク戦争に雪崩れ込む時、大統領だったのはブッシュJrでした。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      大阪の桜宮高校で監督によるしごきと称する暴行に耐えきれず自殺した生徒の事件がありました。
      強豪の伝統校だったので、こんな事件が起きても、良い先生だったとか奥さんはおにぎりを差し入れしてくれたという話ばかり噴出し、随分時間をかけて、あってはならない犯罪であると理解され、学校は生まれ変わりました。コメントをいただいて、そんな話を思い出します。

      ショックを受けた事実は事実として、その後どう表現するかが重要であり、表現者はそこに責任を持つ必要があります。

      言うまでもなく、ゲイカップルの話に共感する人は稀でしょう。映画同様、聞きたくなかったという声が聞こえてきそうです。
      しかし、それは仕方ないのです。
      大事なのは、そんな話のようには、聞き流せない類の話があるということです。

      返信
  5. ドラゴン🐲

    富良野尾間さん

    おはようございます😃

    ****「人生は、身体表現そのものゆえに、病気の出方も表現ですから文化と風土に依存します」*****

    全く以って同感です
    昨日、メイ首相のスピーチを聞いて彼女の涙が「哀しみ」の表現なのか「怒り」の表現としての涙なのかが判断出来ないドラゴン🐲です
    https://youtu.be/OvpmfeXzQjk
    富良野尾間さんは 彼女の涙をどう解釈されますか?

    *****「人生は身体表現そのもの」なので、安全な場所で、泥にまみれて川で踊っても、見守る人たちに囲まれて、社会的なレーゾンデートルを持つ芸術表現であり得る…という趣旨のコメントをしたと思うのですが、何処か忘れました。ともあれ、そういうことも人生の一コマとしてあって良いのです。******

    寛容な解釈をありがとうございます♡
    あの時はまだキチンとウイニペグのおじさんからCPTSDというものを習っていなかったのでドラゴン🐲の中にはまだまだ得体の知れない何かが存在していたのですー近所の国立公園をお散歩中に見た光景が幼少期のemotional experienceを想起させ、その経験から来る哀しみをどう扱ってよいのかが分からず、誤魔化すためにヤケクソで踊っていたというのが正直なところでしょうーでも、CPTSDを知った今、きっと同じ事をする事は無いと思います

    ******メリーさんは号泣なさったそうです。泣くに泣けない被爆者が健気に生きて晩発性複雑性PTSD…ただし、《うつ病》ラベリングのあと《認知症》ラベリングされてから末田耕一医師に転医。
    https://bit.ly/PTSDinLaterLife
    このケースは、S先生との最初の面接を受ける前に、抗うつ剤の服用で「着ぐるみ着せよう」タイプの精神科医にかかっていたわけですが、うつ病とか認知症とかいうのは偏見だったということで、やめたので、PTSDとして回復していきました*******

    CPTSDコンセプトを知ること&受容する事はホントにキーポイントだと思います

    14歳で発症し16歳で自殺未遂をして、それでもドラゴン🐲ママにケツ叩かれながら根性で頑張れば生きていけるという信念だけでつい最近までヒトという着ぐるみを着て呼吸だけして普通の人のフリをしてきたドラゴン🐲です
    自分でいうのも何ですが、よく頑張ったと自分を褒めてあげたいと思いますーbcz CPTSDコンセプトを受容する事で それまで自分の中で起こる様々な現象が何故起きるのかが理解出来ず、ただただその現象に苦しめられ、更に振り回されていたからですーCPTSDを知った今、着ぐるみを何枚もお着替えするテクニックで生き長らえて来れた事に感謝したいくらいですードラゴンの生命を辛うじて維持しようと頑張ってくれた着ぐるみさん達にお礼を言いたいくらいですから♡

    *****それをやめるには、
    https://bit.ly/KonjikiYasha
    翠雨先生が記事にお書きの3点
    ① 記念日反応が起こること
    ② 傷つきは一生続くこと
    ③ 自分はそれを忘れない決意であること
    この3点は、加害者かどうかは無関係に、PTSD予防&克服には不可欠な注意点です******

    ASやASの周囲でのパブリックな記念日は911,311,地下鉄サリン事件,ロンドンライオット、ロンドン同時爆破テロリスト…..当時のemotional experiences はソックリそのままインプットされたままですからね

    そして、個人的な傷付きもたくさんあるのでそれをどう体験し、どう感じたかを言葉で表現する大切さをメルや今のセラピストに教えられました

    *****見たくないものを演じさせられる
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2tVLdvW
    “完全犯罪者” site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2OF2LVM*********

    最近では CPTSD受容者でも自覚無しにPerpetrators側になって完全犯罪を犯そうとする人がいらっしゃいますー無自覚だから仕方ないのですがそういう方たちにそれ以上の罪を犯す事をさせないように気がついた人が訴える事はとても重要な事だと思います

    *******広島に於ける学術大会のポスターで原爆ドームという象徴の提示をやめてしまったことをS先生が批判なさるのは当然です。学会という社会集団も(一般大衆と一緒になって)原爆を落とされる側の視点を捨てた«躁的否認»状態つまり核問題PTSD否認の悪化を表現しており、洒落にならない事態です。PTSD否認では、PTSD予防も克服もできません。*******

    ドラゴン🐲も当時、S先生のブログを読んでいて、S先生が酷く動揺していらした事をブログ記事の文面から読み取れましたー彼の研究におけるサバイバーズギルトの根本はリフトン/Hiroshimaから培ったものですから、原爆ドームという象徴が削除されてしまった事はご自分の研究を否定されたとお感じになるのは当然の事であると思いますし、その傷つきは素人のドラゴン🐲に計り知れないものであると想像しています

    でも、ドラゴン🐲はサバイバーズギルトのリソースがHiroshimaであれ、ベトナム帰還兵であれ、ナチスによる収容所….etc であれ、サバイバーズギルトの根本的意味はどれも同じ事だと思っていますーサバイバーズギルトは全人類に共通するemotionなのだと把握しているのですーこういう風に捉えているドラゴン🐲の認知は歪んでいるのでしょうか?

    メリーさんが彼女のブログ「PTSDを口にするならば…」https://ameblo.jp/8677a/entry-12457339662.htmlという事を書いておいでですーPTSDを考える時はHiroshimaを念頭に置いて考えなさいと仰っていらっしゃいますー確かにリフトンが広島を研究してサバイバーズギルトのemotionは世に示された歴史があると思います

    しかし、今日、PTSD問題は全世界的な問題であるにもかかわらず、全世界の人にPTSDを語る時にはヒロシマの事実を念頭に考えろと強要し、更にそうでない人とは関わらないというのは余りにも宗教的な行為になり兼ねないと思うのはドラゴン🐲だけなのでしょうか?ー確かに広島の事実/リフトンの研究の功績もサバイバーズギルトのコンセプトの歴史の始まるとして大切に受け継いで行かれるべき物であると思っていますーしかし、世界的なCPTSD世紀の時代に何が最も必要かを考えれば、広島の事実ではなくてサバイバーズギルトというemotional sense&emotional mechanismを知る事の方が大切だと考えてますーこう考えるのはまたもやドラゴン🐲の認知が歪んでるのでしょうか?

    これからブランチしにお出かけするので続きは帰って来てから書きますね

    返信
    1. あ*=franoma

      ****「人生は、身体表現そのものゆえに、病気の出方も表現ですから文化と風土に依存します」*****

      全く以って同感です
      昨日、メイ首相のスピーチを聞いて彼女の涙が「哀しみ」の表現なのか「怒り」の表現としての涙なのかが判断出来ないドラゴン🐲です
      https://youtu.be/OvpmfeXzQjk

      Q:富良野尾間さんは 彼女の涙をどう解釈されますか?

      A:「嘆き」と捉えます。そういう日本人は結構いると思います。「嘆き」は悲嘆と悲憤を区別しません。悲しみと憤りが区別されない “heartbroken” 状態ではないでしょうか。

      この問い、見落とした訳ではなく、「哀しみ」か「怒り」か?…と訊かれたので「どちらでもない」と思い、何とお返事するか迷い、先ほど保健学の先生のブログ記事

      『【脳科学が解明】なぜ境界性パーソナリティ障害の人は、感情の変動が激しいのか?』
      | 保健学博士・蝦名玲子が教える ストレスマネジメント講座
      https://ameblo.jp/dr-ebina/entry-12465544144.html
      を拝読して「嘆き」は「哀しみ」と「憤り」を区別していない…とお返事することにしました。

      出ました…扁桃体。未治療PTSDのストレス脆弱性は、«情動反応を記憶する「扁桃体」が過剰反応»なる機械論的な脳科学に還元されてしまいました。

      一方、実際、やってみるのが歯科医の先生で行動力にいつも感心します。扁桃体を操作して…ということで済ませない模様で、人間味があります。そもそも自分一人の脳内ほにゃららで済むならば、ベルクソン召喚でシンクロナイズする現象が説明できませんね。
      『脳内脚本の書き換えは必要か?』
      | 虫歯予防はフッ素よりチョコで!(歯科医ともりんの不食日記♪)
      https://ameblo.jp/friends-dc/entry-12444759514.html

      Отправлено с iPhone

      返信
      1. ドラゴン🐲

        おはようございます😃
        このブログを開ける事が出来ず、あ*さんのブログ記事に乱入支離滅裂なコメントをして来てしまいました

        メイ首相の引退スピーチの感想ありがとうございます😊ー悲嘆ーそうですね ー哀しみと怒りの両方が含まれてるからピッタリな言葉ですーこれから「悲嘆」を活用させていただきます

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          電波障害が酷く、記事一つ書くのにも保存するのにも、ものすごく時間がかかっていました😓
          そちらに伺うにも、同様で、コメント欄が表示されず、クリックすると、アメブロ事務局による「表示できません」「メンテナンス中」の表示になりがちです。

          返信
  6. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

    コメント
    http://ptsd.red/2019/05/23/%e3%83%91%e3%83%aa%e4%ba%ba%e8%82%89%e4%ba%8b%e4%bb%b6%e3%81%af%e3%82%a2%e3%83%89%e3%83%a9%e3%83%bc%e5%bf%83%e7%90%86%e5%ad%a6%e7%9a%84%e7%97%85%e5%bc%b1ptsd%e3%81%aa%e3%81%ae%e3%81%8b/#comment-18728
    のなかにあった問いについて説明してみます。

    Q:サバイバーズギルトというemotional sense&emotional mechanismを知る事の方が大切だと考えてますーこう考えるのはまたもやドラゴン🐲の認知が歪んでるのでしょうか?
    A:認知が歪んでいるとまでは言えませんが、核問題PTSDの《躁的否認》が “アベらカルト” を暴走させているので、次の原発事故も日本で起きると言われても仕方ない国際情勢です。その国際情勢をご覧にならないと、ドラゴンさまは折角ロンドン&郊外にて安全確保ができているのに、
    “Keep in touch!” とか書かれた名刺を置いていく何だかなぁな「専門家」をかわさないとならなかったりします。
    我々からは、
    《アスペ》ラベリングしてから箱庭療法を受けて障害固定ができるとか
    《アスペ》ラベリングしてから精神分析をすると悪無限♾に陥れることができるとか
    《発達障害論》は「完治への道」を閉ざすとか…
    情報を提供しました。また、“鳩ぽっぽT4” も起きてしまいます。
    “鳩ぽっぽT4”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2HLpmPs

    そもそも、
    ①大日本帝国でっち上げ
    ②満蒙開拓
    ③ユダヤ問題
    →ホロコースト
    ④マンハッタン計画
    →日本だけ戦争被ばく国
    ⑤《アスペ》ラベリング攻撃
    ⑥ “アベらカルト” の暗躍
    この6点は集合的無意識のなかで切って切れない関係にあるので、様々な思想潮流の人々が入り乱れています。そうして人類史&人類社会レベルでPTSDの嵐になっています。

    “アベらカルト” さえ暗躍しなければ、核問題PTSD否認を徹底されることもないので、初めから我々が《アスペ》ラベリング攻撃をやられることもなかったのです、何故なら、「皆さま反核平和主義&専守防衛で生きましょう♡終わり♡」

    タイ王国も植民地化されていませんけれど、日本のようには西洋帝国主義戦争に巻き込まれていませんね。日本は上述の①〜⑥がダメなのです。

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    1. ドラゴン🐲

      富良野尾間さん♡
      *****ドラゴンさまは折角ロンドン&郊外にて安全確保ができているのに、
      “Keep in touch!” とか書かれた名刺を置いていく何だかなぁな「専門家」をかわさないとならなかったりします。******

      教えて頂きました「観察主体」を強化する事が辛うじて出来ていたのか、そういう専門家のアプローチには純ジャパっぽい着ぐるみに速攻で着替えるテクニックを習得していますーですから、このままスキルトレーニングを継続していけばそれ程難しいリスク回避ではないと思ってますが….ドラゴン🐲の思い違いでしょうか?

      返信
      1. Ikuko Marie ASAOKA/HISHIKAWA

        説明が悪かったので、全面的に書き直します。

        「たくさん酷いことが起きてきた中
        Hiroshima A-bomb も “one of them” です」で片づけられないのは、唯一の戦争被ばく国という当事者意識があるからで、同胞が酷い目に遭った記憶を風化させないことは、子孫である我々の責任だと感じます。特に(即死はしないという意味で)原爆投下後の低線量被ばくでの健康被害は《なかったことにする》ストラテジーで表向きは無視されてきたことが原発立地の(平常運転時も発生している)低線量被ばくの健康被害を無視することに繋がっています。弓場清孝さんは、そのことをオーラルヒストリーとして伝えたいということで、ブログやツイキャスをしてくださっていますが、核問題PTSD否認=社会病理の壁は厚いようです。核問題PTSD否認=環境レイシズム になってしまうし、解離性不注意が頻発して危険です。長年、被ばく実験を統率していらした早野龍五さん@東京大学名誉教授にも解離性不注意が観察され、論文も変で、批判されました。3つ目の論文では、そういうことがないように祈る次第です。

        翠雨先生がコメレス
        http://ptsd.red/2019/05/29/%e5%b7%9d%e5%b4%8e%e5%b8%82%e7%84%a1%e5%b7%ae%e5%88%a5%e6%ae%ba%e5%82%b7%e4%ba%8b%e4%bb%b6%e5%ae%b9%e7%96%91%e8%80%85%e3%82%82ptsd%e8%a7%a3%e9%9b%a2%e5%a4%9a%e9%87%8d%e4%ba%ba%e6%a0%bc/#comment-18805
        に、お書きの
        「モンペにしてもストーカーにしても、学校はエテ公に支配される猿の惑星」では困るので、「原爆投下後の低線量被ばくでの健康被害は《なかったことにする》ストラテジー」を進めるとか「原爆投下は日本人への天罰」とかいうのは問題です。

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      2. 翠雨 投稿作成者

        困った【純ジャパ】ではありますが、そういう面倒な状況には、それで対応して置けば合理的という意味で有益ですね。
        フリも着ぐるみも意識的ならば、そして、そういう失礼な輩に対しては悪くないと思います。
        何事も☯ということで。

        返信
        1. ドラゴン🐲

          すっかり翠雨先生には ドラゴン🐲の着ぐるみコンセプトをご理解頂けた様でとっても嬉しいです😊

          返信
  7. ドラゴン🐲

    あ*さんが仰っていらしゃるのはー日本人の多くは広島原爆をPTSDとして直に経験してるか世代間伝達している状態で既に心に傷を負ってる状態で、更に彼らは虐待、ネグレクト、遺棄等で傷つけられているという事ーではありませんか?

    そして、Keep in touch の名刺の日本人カウンセラーはアベラカルトの様に日本人の根底に潜む原爆PTSDをガン無視している可能性があるから、ドラゴン🐲が安全な今の居場所からその人に連れられて危険な場所に行かない様に気をつけなさいと仰っているのではないかと考えてますが、間違っていますか?

    返信
  8. あ*=franoma

    Q:日本人の多くは広島原爆をPTSDとして直に経験してるか世代間伝達している状態で既に心に傷を負ってる状態で、更に彼らは虐待、ネグレクト、遺棄等で傷つけられているという事ーではありませんか?

    A:アベ政治では反核平和を願う人々が露骨に弾圧されていて大変なことになっているという「今、そこにある危機」です。つまり、原爆を投下する側になりたい、ミニ原子炉を新設&運用して核物質を資産に計上し売買し続けたい、そのためには被ばくの健康被害を隠蔽して奴隷労働をさせ、原発立地の住民には、“アメフラシ状態” になってほしい…という庶民を食い殺す “リヴァイアサン” が野放しです。「そもそも国民に主権があるのがおかしい」という人までいるのです( https://bit.ly/2JMKeYB )。

    “アメフラシ状態”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2W1j81y

    三浦瑠麗(Lully Miura)氏、1980年10月3日 – )は、日本の国際政治学者株式会社山猫総合研究所・代表で、自由民主党主催国際政治・外交論文コンテスト総裁賞(第1回)受賞だそうです。共謀罪に反対せず「アベ自民党リヴァイアサン」の側なのに、リベラリストを詐称しています。心配なのは、こうした潮流に合流して日本人庶民の実験動物化を善意で進める側に立つようにアベ政治の連中から期待されるポジションにドラゴンさまがおいでの点です。
    https://bit.ly/2EBZelA

    https://bit.ly/menuForJap
    こういうことです。晩発性 Hiroshima A-bomb PTSD なのに 《なかったことにする》ストラテジーで《うつ病》ラベリングを経て dementia も出てきたとされて治らず苦しんでいらした老婦人は、S先生が診ることになった際には既に前医から抗うつ剤を処方されていたのです。
    https://bit.ly/PTSDinLaterLife
    こういう症例は、人類史レベル&人類社会レベルで(安倍晋三&河井克行コンビ=原子力マフィアによる)なかったことにしてはならない貴重な歴史的事実です。オーラルヒストリーです。
    “A-bomb PTSD” – Google 検索
    https://bit.ly/2HdxVkg
    貴重な症例を無視して、メイさんに depression と dementia 研究費40億円ほど差し上げて、(上述の老婦人のようなケースを)depression と dementia ラベリングして実験動物にできるようにします。ヘルシンキ宣言の骨抜きも既にしてあります。

    ヘルシンキ宣言 site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2QWAiA1

    私の手元でKindleの日本語書籍が消えたのも日本人庶民の実験動物化に抵抗せず、ドイツ語だけ勉強しなさい…と誘導する流れかも知れません。

    Q:Keep in touch の名刺の日本人カウンセラーはアベラカルトの様に日本人の根底に潜む原爆PTSDをガン無視している可能性があるから、ドラゴン🐲が安全な今の居場所からその人に連れられて危険な場所に行かない様に気をつけなさいと仰っているのではないかと考えてますが、間違っていますか?
    A:“Keep in touch!”名刺「専門家」に危険性を感じるのは、キッシンジャー氏の発言だけ wake-up-japan さまの翻訳が変になる気持ち悪い現象を見た私の守備本能 instinct です。
    “守備本能 instinct”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2W5lA77

    翻訳が変になるのは解離性不注意ですが、それもまた表現なのです。Brexitイケイケは配偶者が英国人&ご家族全員が英国で安全確保ができて子孫を残すことになさったから英国の国内問題ゆえ思想信条の自由ですが、櫻井よしこ氏や三浦瑠麗さん同様に、日本は核武装せよ…中国と核を撃ち合って自滅してください…英国民の我々も美味い汁が吸えますから…ということになっているので、悪気はなくても「ちぐはぐ」です。つまりは《陰陽混乱》状態です。

    “incoherent mixture of empath/psychopath”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2EUAtWO

    実は、ドラゴンさまについては「直ぐに洗脳される」などと失礼なことを仄めかす謎の誰かがいて「《観察主体》を決して手放さない」ことがポイントだと理解できたのを揶揄しているようなのも気持ち悪いことです。

    「“non-objective” に共視」するように努める姿勢が保健学の先生にはあるのか?…エジソンに関する問いから疑問に思っています。リブログ元記事は蒸発しました。

    ”エジソンが「メンタルに問題がある」と言われても、健康で生産的な人生を歩めた理由とは?”
    https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12393733814.html

    エジソン site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2W1yL9e

    Отправлено с iPhone

    『心理療法のベース』コメント欄:
    | cheyenne-chalon2のブログ
    https://ameblo.jp/cheyenne-chalon2/comment-12464397923/
    1
    あ*
    “non-objective” に共視

    地震酔い、宇宙酔い両方に有効な蝦夷五加木は、作用機序は不明で「東洋の神秘」です、ロシアも使っていますがね。

    https://bit.ly/USAbused
    この症例は、転換症状が悪化して器質的に筋肉が衰えていきましたが、服薬して回復へ。私事でアレですが、中高生の時に断続的に十二指腸潰瘍になってドグマチールで乗り切りましたが、心理療法だけで服薬なしで何とかなったか?…ならなかったと思います。内科/整形外科/精神科の領域が渾然一体となって「私は臓器の集合体ではない」としか言いようがありません。

    以前、momo-kako さんが協力を呼びかけていらしたオランダのアンケートは、精神科医が処方する脳病の薬みたいな扱いで、ドグマチールもリストにありましたが、アンケートに応じようがなく協力は断念しました。あのアンケート調査をなさった御仁と減断薬は置き換えで…という人々の共通点は、「私は臓器の集合体」という身体意識を受け入れて、脳という臓器をチューニングしようという発想です。それに加えて女性の場合は、人生の問題をホルモンバランスの調整で…と言われて受容している場合も多いようです。

    《観察主体》を手放さず
    “non-objective” に共視するのが良いかと思っています。

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  9. ドラゴン🐲

    富良野尾間さん

    おはようございます😃
    *****実は、ドラゴンさまについては「直ぐに洗脳される」などと失礼なことを仄めかす謎の誰かがいて「《観察主体》を決して手放さない」ことがポイントだと理解できたのを揶揄しているようなのも気持ち悪いことです。*****

    スコットランドへ行け🏴󠁧󠁢󠁳󠁣󠁴󠁿と言う言葉に誘導された経験はドラゴンにとってとっても貴重な経験となってますーあのemotional experienceの記憶は 心にも深く残っていますが、身体にも深く刻まれていますーですから、今後は同じ事を繰り返す確率は低いと思ってるドラゴン🐲ですーあの経験から色々な事に気づきを得られた事にも感謝しているくらいですから….

    ******あのアンケート調査をなさった御仁と減断薬は置き換えで…という人々の共通点は、「私は臓器の集合体」という身体意識を受け入れて、脳という臓器をチューニングしようという発想です。それに加えて女性の場合は、人生の問題をホルモンバランスの調整で…と言われて受容している場合も多いようです。
    《観察主体》を手放さず
    “non-objective” に共視するのが良いかと思っています。******

    この部分、断薬に苦しんでいる人たちに理解していただけると良いですね
    全体のリカバリにも観察主体は絶対的に必要な要素ですが、断薬過程には特に必要な事だと….ーそれをするにはやはり人と話しをして自分を客観視するテクを身につける必要性があるのではないかと想像してますー20年もの間、ひたすら抗精神病薬を服用し続けて来た人は自分の心まで作動しない状態になってるみたいですー再作動させるために彼ら彼女たちを説得するのは並大抵の説得力では到底太刀打ち出来ない感じを受けますね

    いつも丁寧にコメントありがとうございます

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