ローマ法王ならPTSD否認発達障害流行の日本を「殺し屋を雇う」国家同然と言うかも

ローマ法王フランシスコは

ローマ市内で開かれた

人工妊娠中絶反対の国際会議で講演しました。

人工中絶を

「ヒットマン(殺し屋)を雇う」行為になぞらえての

強烈な批判には

賛否両論あるでしょうが

現代社会は

子どもの障害に対する

「恐怖と敵意」をあおる文化に支配され

それが結果として

中絶を選ばせているとの批判には

愛を感じます。

「T4 ナチス」の画像検索結果「ADHD架空の病」の画像検索結果

日本の学校では

スクールカウンセラーが

親の不安を煽り

T4に加担してますからね。

「生きることと相いれない人間など

1人としていない」と訴え

「女性の子宮に宿った子どもは全て贈り物だ」と強調

たとえ生まれて間もなく死亡すると

診断された子どもでも

子宮の中で治療を受けさせなければならないし

「そうした子どもの面倒を見れば

両親の悲しみを救うことができ

単なる喪失ではなく

共に歩んだ1歩だったと考えることができる」との指摘は

こころのケア(PTSD予防)教育的です。

法王は

出身国で

ナイトクラブの用心棒や床の清掃

化学研究所での実験

枢機卿になった当初は

午前5時半に起床して神父たちの衣類の洗濯をし

文学や心理学を教えていたそうです。

宗教家として

素晴らしい経歴ですね。

エテ公🐒公認心理師の資格にも

取り入れられたらいいのに🌈

2 thoughts on “ローマ法王ならPTSD否認発達障害流行の日本を「殺し屋を雇う」国家同然と言うかも

  1. あ*=franoma

    “ātman animated by soul”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2K0M6wY

    胎児は既に “soul” がある存在ですから「妊婦に具合が悪い臓器を切除する」という感覚で堕胎せざるを得ない状況に陥ること/陥らせること何れもPTSD発症リスクゆえ受精する前に薬物を服用するほうがPTSD予防になります。

    Отправлено с iPhone

    返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です