アスペルガーじゃなくて『かくれんぼができない子どもたち』の現象学へ

朝日新聞の
ミネルヴァ書房の1月の広告では
発達障害関係の本は
ゼロ
ニコニコ
心理学的なのは
この本くらいかなダウン
$PTSD研究家翠雨の日記
『せんせい、あのね』とか  ←傾聴・対話の大切さ
福祉の方で
支援困難なケースに関する本とかは
あります。
 ―ホントはPTSD
  なんですが。
古事記あたりの
古代に関する本は
異常に多くなりました。
臨床心理学抜きで
PTSD問題を
大きく捉えなおそうとの
大きな動きを
感じます。
 ―ユング心理学は
 本来
 こういう視座をもつのを
 ウリにしてたのですがねあせる
かくれんぼは
いないいないばあの
発展編ですね。
いるけどいなくて
いないけどいる。
$PTSD研究家翠雨の日記
認知されなくては
自分がないようで
認知されなくても
自分は存在する。
 ―ブロガー心理も
  同じですよね。
  好きなことが書けているかとか
  役に立つこと書こうとするのかとか
二元論を超えた
永遠の
哲学的存在論です。
こういうのを
知性ではなく
身体的に学ぶのが
遊びのもつ凄さなのですが
 ―癒しやカタルシスまで
  内臓されてますよねニコニコ
見つけてもらえなかったら
不安だからって
数人で隠れたり
わざと見つかるようなことをする
子どもたちが増えているそうです。

かくれんぼも
命がけです叫び
 ―【回避】しながら
 取り組んでます。
かつて
宗教家の専売特許だった公案が
ポニョのテーマになるような
PTSDの世の中ですから
かつて子どもだった人たちのように
無邪気に遊べないのも
無理はありませんね。

27 thoughts on “アスペルガーじゃなくて『かくれんぼができない子どもたち』の現象学へ

  1. franoma=あ*

    現象学ということで、こちらに書きます。

    エンリコ・フェルミの孫弟子にオルトウィン・シュヴェントカーさんという御仁がおわします。Entico Fermi
    https://duckduckgo.com/?q=Entico+Fermi%2C+physicist&bext=mfp&atb=v60-5__&ia=web&yeg=B
    を知る人ならば、皆、知っているはずです。
    https://www.amazon.co.jp/Enrico-Fermi-Physicist-Emilio-Segre/dp/0226744736?SubscriptionId=AKIAILSHYYTFIVPWUY6Q&tag=duckduckgo-d-20&linkCode=xm2&camp=2025&creative=165953&creativeASIN=0226744736
    この本のセグレ先生の直弟子だからです。私は、Schwentker( https://duckduckgo.com/?q=Schwentker+Segre+MPE&atb=v60-5__&ia=web )さんとMPEで隣部屋でした。だから、どうってことはないんですが。今は岩手大学にてお仕事なさっている山内茂雄さんは、英語もドイツ語もイマイチな人で、シュヴェントカーさんが偉い人だって分からなかったのね、つまり、ありていに申せば身の程知らずのバカだったのです。でも、シュヴェントカーさんは大人物だったんで、悶着も起こらず、めでたし、めでたしでした。もう、時効だから書いてもいいですよね?

    返信
    1. franoma=あ*

      補足しますと、私が10マルクでチェリビダッケが聴き放題だと言ったら、
      シュベントカーさんは、それは愚かですね、私だったら、これぞ決定的な演奏というCDを買って聴きこみますよ。チェリビダッケは年を取ってからイマイチじゃないですか。…と仰り、私が話をしに隣室に伺うと、大概、指揮の最中でした。つまり、本業っていうか飯の種はX線天文学だったのですが、いろんなシンフォニーの指揮をなさって暮らしていたのです。そんなんでいいのか?…いいんでしょうね、雇用主のMax-Planck fuer Extraterrestrische Physik ( zhttps://duckduckgo.com/?q=Max-Planck+fuer+Extraterrestrische+Physik&t=ffab&atb=v60-5__&ia=web&yeg=B )が良しとしており、
      カルロ( http://bit.ly/2qyyfEu )と違って、一切、褒められもせず苦にもされずという科学者の鏡でしたから。

      返信
      1. wpmaster

        天文学とシンフォニーだと、コセコセしようがなさそうです。
        三方良しということで。

        返信
    2. wpmaster

      知らないだけでなくて何か失礼なことでも?
      書いてもいいし、故人のためには書いておいた方がよいこともあるかと思います。
      私の研究分野でもそういうことはあるので。

      返信
      1. franoma=あ*

        あまりに専門的な細かい話なので、書いても仕方ないような。

        それより、記事の本題に戻り、
        「かくれんぼ」をめぐる現象学ですね。

        前に住んでいたところで近所の保育園、
        子連れで通りかかったら園庭で「かくれんぼ」をしていて、
        一人がとてもうまく隠れたら、なかなか見つからず、
        鬼だけでなく総出で探して見つからないので、
        「ダメだ。見つからない」
        と、見つからない子を放置して、ほかの子は皆、部屋に入って行ってしまいました。
        ああいう保育園、行かなくて良かったと姪も愚息も言いました。

        「この子さえ、いなければ
         キャリアパスの構築に集中できるのに」
        ということで預けるので、
        うまく隠れたら、これ幸い、
        「いないほうが面倒がなくていい」
        という扱いになるのでしょう。

        それにしても、キャリアパスとは何でしょう?
        「出世街道」というと感じが悪いので、
        ソフトに言い直したものでしょうか?

        返信
        1. wpmaster

          どんな風に隠れたのか全く想像がつきません(・o・)
          かくれんぼ自体がドキドキする遊びなので、こういうことがあれば、楽しめなくなってもしかたがないですね。
          空気を読むように圧力がかかっている風潮なら、息を凝らすことも上手になっていることでしょう。
          なんでも障害にするDSMはⅠから、障害の1つに数えていました。

          返信
          1. franoma=あ*

            https://youtu.be/nZq_jeYsbTs
            というRadioheadの曲があります。

            アルバムは “Kid A” です。kyupin医師は、基本的にPTSD否認で子どもを殺害することが目的の人物ですから、 “Kid A” を理解することができません。私は、以前、
            http://ameblo.jp/kyupin/entry-10105384388.html#c12226690316
            30 ■Kid A

            >kyupinさん
            [少年A]
            http://youtu.be/bre5ebHMxuA
            1:11 “I slipped on a little white lie” 1:36 “We‘ve got heads on sticks” 1:46 “you’ve got ventriloquists” like 尾木ママ。
            3:52 “the rats and children follow me out of town”
            笛吹き男( http://ameblo.jp/kyupin/entry-10189136879.html )が来たようです。
            あ* 2013-02-23 05:39:38
            ===コメント内容おわり===
            と、ヒントを出し、あれから4年以上が経ちましたが、kyupin医師は、やはり理解できないようです。診察すればするほど死屍累々になってしまうのは不可避ですね。

          2. wpmaster

            貴重な情報をありがとうございます。
            映像のように確信犯的に魂を殺害し、それを否認しているのでしょう。
            kyupinは、興味深い夢の話だけでなくて絵も描いてたんですね。
            kyupin少年は、笛吹き男になる予感があったのでしょう。

            薬についての記事等、馬鹿馬鹿しいので読まずに来ましたが、モッタイナイことをしました。
            kyupinの説明を眺めていると、ネズミのあとに子どもで実験とか、ネズミを溺れさせる(PTSDネズミ)とか、なんとなく向精神薬の治験と重なる話に思えてきて、作者(集合的無意識)に興味が湧きました。
            河合隼雄なんかも、野田正彰に「稀代の詐欺師」と呼ばれ、若い女性たちの人生を狂わせていると言われていますしね。

      2. franoma=あ*

        補足です。

        「キャリアパス」として例えば
        「大病院の婦長クラスになりたい」
        という人は、大学の看護学部に行ったほうが道が拓けると言えますが、
        普通の患者さんと
        個人の顔が見える普通の看護がしたいなら、
        大病院や大学病院ではなく町医者の元で働くのは悪い選択肢ではありません。
        大病院ではないため、それほど自由に休みは取れませんが、
        逆に、よく知っている仲間どうしとして力を合わせたり融通しあったりすることができます。

        コンビニ受診に積極的に対応するみたいなところは、収入は上げられる可能性がありますが、かかりつけにする人の割合は下がり、自身の歴史的身体を「それ」扱いするタイプの人が大勢、受診するようになり、モンスター患者にもなりやすいでしょうから、ダメなのです。その辺、中卒の愚息は理解できるので、下品に「集客」する意味はないと断言していますが、兄嫁は解っていないようです。やはり、学歴というものは実に無意味なものなのですね。

        返信
        1. wpmaster

          パラメディカルは技術がしっかりあればどちらでもいいみたいですが、看護師さんだけは昔から期待されるイメージが強いようですね。
          医学の進歩についてゆくのも大変でしょうが、それだけでは工場になってしまいますからね。
          がん告知も簡単に行われ、こころのケアをしなくなった病院ではなおさらですね。

          どことも、面接では心もとないので、学歴(適応能力や勤勉さの指標?)でも指標にするしかないのだろうとは思います。
          東大式エゴグラムで診断するようなものですかね。

          返信
          1. franoma=あ*

            適応能力や勤勉さは、試用期間が1か月くらいあれば、わかりますよ。無理していれば=当人のセルフへの適応ではない方向で取り繕っていれば、1か月くらいのうち後半でヘタってきます。

            一方、適応能力や勤勉さとは関係なく、解離することによって、崩れていく人もいて、そういう状態を見ると愚息が「クソビッチ」と申します。愚息からクソビッチ呼ばわりされてしまった女性も、被爆二世でなければ、ああいう解離言動は出なかったでしょうから、お気の毒ではあります。だからと言って、現状、私にできることは何もないので、さようならです。もう二度と会うことはないでしょう。

          2. wpmaster

            そのような観察眼がないのでしょう。そして、後者に対しても、お気の毒とも思えないわけです。

          3. franoma=あ*

            まさしく「看護できない患者はいない」(中井久夫ほか(著)『看護のための精神医学』(第2版、医学書院、2001年)の帯を参照)ということですね。

            http://ameblo.jp/acolovesyou1119/entry-11403777125.html
            に、以前、コメントしました。ここでいう「愛」は「人類愛」「人間愛」なので、“amor” ではなく “caritas” なのですが、その区別がつかないために、エンパスがサイコパスと同じコインの両面に過ぎないことも理解できない人がほとんどで困ります。

            そうして、我々が被害者なのに、被害をなかったことにして
            愛着障害ラベリングで抹殺しようとしてきたのが飛鳥井望医師はじめマジキチさんたちなのでした。くわばら、くわばら。

          4. wpmaster

            現場は、「看護」でなくなっているということですね。
            今、気づかせて頂きました。
            心療内科なんて標榜しちゃいけない現状と同じでした。
            心理職も「脳職」?ですかね。

  2. franoma=あ*

    そうです。仰るとおり、
    「現場は、『看護』でなくなっている」ということです。くだんの kyupin 医師のブログにも、あちらこちらで出てきますよね。
    http://bit.ly/kyupinYouCanDoIt
    「やればできる」とは、こういう意味ではないでしょうね。

    返信
      1. franoma=あ*

        「理系あるある」詐欺に悪用されそうな記事がありました。
        http://ameblo.jp/kyupin/entry-11070064090.html
        「この直前にならないとできない習性は、理系の友人の間に広く分布していたが、むしろその所見がない友人の脳内がどうなっているのかの方が気になった。
        確かに、ある目標があって十分に準備するのは正常のように見えるが、そうできない方がむしろ人間っぽいと思うからである。」

        実は、名古屋から岩手大学にいらした山内茂雄さんは、
        https://duckduckgo.com/?q=%E5%B1%B1%E5%86%85%E8%8C%82%E9%9B%84+%E5%B2%A9%E6%89%8B%E5%A4%A7%E5%AD%A6&bext=mfp&atb=v60-5__&ia=web
        この御仁です。小山勝二先生
        https://duckduckgo.com/?q=%E5%B0%8F%E5%B1%B1%E5%8B%9D%E4%BA%8C&bext=mfp&atb=v60-5__&ia=web
        が岩手大学に(私が行かないなら)山内さんを推薦すると決めた人です。つまり普通にトレーニングされた理系人ですね。しかし、山内さんは、
        (1)「この直前にならないとできない習性は、理系の友人の間に広く分布していたが、むしろその所見がない」
        (2)「理系あるある」で言われる「字が汚い」ということもない。
        (3)「理系あるある」で言われる「運動音痴」ということもない。
        (4)研究現場にて困るほどではないけれども、英語もドイツ語もイマイチ。
        ということでした。実は、山内さんがドイツにいらした際には私も再会したのですけれど、「ぎんが」衛星については詳細が日本語でしか、ROSAT衛星については詳細がドイツ語でしか公開されていなかったために、英語だけの情報で共有されている部分は「アバウト」だったのです。この点が前のコメント( http://bit.ly/2qDkLqS )で「あまりに専門的な細かい話なので、書いても仕方ないような」という内容です。山内さんのデータはスキャンデータだったので、「アバウト」でも構わない面もあり、シュベントカーさんと話が噛み合わないところが見受けられたので、シュベントカーさんに私が間に入ったほうがいいか訊いてみたところ、まあ、いいんじゃない、そこまで詰めなくても…という感じだったので、私は間に入りませんでした。一方、関口真木( https://duckduckgo.com/?q=%E9%96%A2%E5%8F%A3%E7%9C%9F%E6%9C%A8&bext=mfp&atb=v60-5__&ia=web )さんは、ドイツに来るなり「誰と会えばいいのか」と私に訊いたので、しかるべき人と会えるようにしました。粟木さんは無口なタイプなので、ご本人が一体どうしたいか判りにくいのですが、書いている論文の内容から推定して、しかるべき人と会えるようにしました。スーパーバイザーだった小山勝二先生もご満足な結果でした。

        返信
        1. wpmaster

          公式トップブロガーさん、いろいろ書き込んでましたね。
          自分が「人間的」だと言いたいのでしょうか。
          それはいただけませんね。

          返信
          1. franoma=あ*

            子どもを殺すことが目的になっているのに「知らぬが仏」で、ご自分が「人間的」だと仄めかしている記事をお書きになっては、仰るとおり困ります。
             実は、きょうクリいんちょう氏のブログにも似た話があります。氏も、ギリギリにならないと動かず、それでも始めたら間に合うので、これはADHDの特徴だと主張していました。

            『「わかっているのにできない」脳〈1〉
            エイメン博士が教えてくれるADDの脳の仕組み』
            『「わかっているのにできない」脳〈2〉
            エイメン博士が教えてくれるADDの脳の仕組み』
            (2001年9月、花風社)
            アマゾンで見ると「BOOk」データベースに
            「ADD(注意欠陥障害)は実在の障害なのか?
            それともただの言い訳なのか?
            本書の登場で、こんな論争には終止符が打たれる」
            とあり、今のところ、俗世には知られていませんが、
            「ADD(注意欠陥障害)は実在の障害なのか?」
            違います。解離性不注意です。

            翻訳者は、ニキ・リンコさん。彼女は、
            「人間らしい人間」が「ずっと普通になりたかった」と脳内変換される妄想性障害者です。つまりkyupin医師や神田橋医師はじめロンドン忖度機( http://bit.ly/LondonSontaku )の仲間です。
            出版社は、「あの」花風社ですね。
            竹中平蔵さんと同じで、おそらくバックに三田会があってのことでしょう。
            https://duckduckgo.com/?q=%E7%AB%B9%E4%B8%AD%E5%B9%B3%E8%94%B5%E3%81%93%E3%81%9D%E8%A8%BC%E4%BA%BA%E5%96%9A%E5%95%8F%E3%82%92&bext=mfp&atb=v60-5__&ia=products
            慶應義塾は、塾長センセイが同胞女性を西洋白人さんたちにペットとして販売した伝統( http://bit.ly/2qhrunz )が生きているのです。困りますね。
             それで、今は、
            http://bit.ly/DSMfaction
            の巣窟になっているのです。

            kyupin氏のブログ記事
            http://ameblo.jp/kyupin/entry-11070064090.html
            に戻ると、記事末尾に
            参考記事が
            「簡易鑑定」
            とあります。
            http://ameblo.jp/kyupin/entry-10081208500.html
            これですね。やはり、精神鑑定は、宮﨑勤死刑囚から全部、間違っているのではないかと思われます。ここは、服部雄一先生、S先生だけでなく、少なからぬ専門家が一致するところではないでしょうか。そして、ニキ・リンコさんは、「人間らしい人間」が「ずっと普通になりたかった」と脳内変換される妄想性障害者なのです。花風社が重宝するチュンペイさんもです。
             なぜ、花風社が重宝する女性たちが妄想性障害で、私は違うと断言できるかというと、私は宇宙現象学ができるからです。妄想性障害では科学は進められませんよ。

          2. wpmaster

            宇宙的視座で眺めれば、共通点が浮かび上がってくるわけですね。

            ADHDのおおもとは、微細脳障害です。
            これだけ医学が進化しても、脳の傷が見つからなかったのです。
            みつからないとは言わず、言い方を変えて「多動」を強調した診断名にしたわけです。
            こういうごまかしも「人間的」なのでしょうか。
            idthatidなら、そういう言い方ができないのは「頭が悪い」と言いそうです。

  3. あ*=franoma

    翠雨先生のブログでは、こちらの記事に
    「妄想性障害」では宇宙現象学は進められないというコメント
    http://bit.ly/JapKillingOffspring
    を書きましたので、こちらにコメントします。
    http://blog.goo.ne.jp/kmomoji1010/e/0b85a4873f744e7c16b747ebed40c630
    のコメントに書いたように、分野によらず、「妄想性障害の周囲に信じさせる力」
    http://ameblo.jp/kyupin/entry-11547351696.html
    が人類レベルで「専門家」によって発揮されています。が、私は、絡め取られていません。

    来談者制圧を回避するには、来談者中心療法に徹し、自然治癒の道からズレたときだけ修正するように介入することであり、
    http://bit.ly/Ssensei
    の精神科医も、箱庭療法でも、治癒のプロセスは同じです。
    http://bit.ly/KonjikiYasha
    こうした臨床現場で実績のあるアプローチとは対照的に、
    子供を殺すことが目的=“Jap Killing Offspring”
    になっていますね、
    晋精会が公認する公認心理師法を無理やり通して、
    http://bit.ly/third-rate_US
    今があります。そして、来春からは、
    就学時に「発達障害」検査をするそうです。
    『”鬼畜(=無反省は精神障害)の政府、死んだ人(遺族)からも金を取る!”』
    https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12301674238.html
    に書きましたけど、長くて何だか判らんと言われましたが、
    メリーさんから助け船コメント No. 11
    さらに、katsukoさんの遺志を継ぐ方から
    コメント No. 14「ビッグファーマは怖い」をいただきました。
    コメレス No. 15 にも書いたように、
    ビッグファーマは怖いのですが、
    世界中が支配されています。

    アメブロさんも広告を断ることができません。
    アメブロさんどころか、多分、電通さんのような大手さんでさえも断れません。
    そうして、「日本人オーバーキル」( http://bit.ly/2p5wISe )路線の実践として
    「発達障害」検査が就学時にやられて「発達障害」だの「アスぺ」だの「ADHD」だのということにされて、障害を固定され、
    子ども殺し=“Jap Killing Offspring”
    が晋ちゃんのお友だち
    https://ameblo.jp/sannriku/entry-12297879950.html
    にビジネスチャンスを与えながら実行されることになりました。

    もう止めようがないのでしょうか。

    返信
    1. wpmaster

      就学時の発達障害検査ですか。
      子どもへのT4ですね。
      「〇〇しゅしょう、がんばれ」と連呼できないなら、お受験トレーニングでも受けておかないと差別されます(;_;)/~~~

      返信
      1. あ*=franoma

        お受験をして名門私学に入っても、リベラルの牙城と言われるような学校は
        安倍ちゃんのお友だちではないので、いたぶられます。先日、
        http://kunota506.com/2017/08/04/post-16744/
        に、コメントしました。
        日本人、総力戦ですね。
        「灘中が「学び舎」の歴史教科書を選んだというので
         大東亜戦争大好き派が抗議した」んですか、
        頭がオカシイ人が多くて困りますね。

        返信

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