堀江貴文はメスメルみたいなPTSD解離人格的時代の寵児

電撃的な逮捕から
5年3か月
昨日
最高裁で
懲役2年6月の実刑が
確定しましたが
昨日夕の
記者会見では
同社の株主に
「申し訳ない」と謝罪する一方
堀江節で
司法批判をまくしたて
「無罪を主張してきたので残念だが
わりとすっきりしたというか
人生ゲームのコマが
1個進んだという感じ
」と
淡々と心境を語りました。
$PTSD研究家翠雨の日記
経済も
集合的無意識の動きを
読み取ることに過ぎませんが
 ―すべては
  こころが中心です。
  
感情が【解離】した
この人の目には
物理的な世界にしか
映っていないみたいですね。
時代の寵児」と称されましたが
時流に呑みこまれてゆきます。
 ―かごの鳥みたいな感じですかね。
 お子様キャラの意味も
 最初から籠められていたわけです。
気のせいか
ファッションも刑務所風で
過剰適応を感じます。
 ―ヒステリー性格ですね。
バブル経済破綻の痛みを
否認し
幻想に便乗したヒトビトも
同罪ですね。
 ―PTSD解離人格の
 煽りは裁かれないですが。
精神分析が起こる前に
PTSD治療の大ブームを起こした
メスメルが
ペテン師扱いされて
不遇のうちにパリを去った事件と
重なります。
みんな忘れっぽく
現金ですからね。

 ―マリー・アントワネットなんかも
 熱心な信者だったのですよあせる 

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