BS1 『子どもたちが語るあの日』が本物の大震災後PTSD予防法

「洋服を全部捨てられちゃった。
お気に入りだったのに」
これが
普通の少女の
こころの現実でしょうね。
「(警察車両の)
赤いのが光ってると
帰りたいなぁと想う」
良いとか悪いとか
できるとかできないとか
そういうことじゃなくて
自分の言葉で
自分の気持ちを
そのまま表現できたら
上手な表現です。
大人が
受け売りの言葉で
飾って飾って
表現し
子どもの世界を歪めてしまうのと
対照的ですね。
$PTSD研究家翠雨の日記
「ばあちゃんが
津波怖いって
うつ病になったよ。
薬飲んだから安心だよ」
こんなこと言わされる
天使(精神科の使いっぱしり)は
かわいそうです。
言わなきゃ
発達障害かな?
$PTSD研究家翠雨の日記
子どもだって
ちいさな身体で
怪獣と闘っているんですよね。
集合的無意識と近い分だけ
哲学や芸術、宗教に近く
大人は負けちゃうのでしょう。
悔しかったら
子どもの感性を取り戻すことです。
海外メディアが創った
番組というのを聞いて
やっぱりなぁと思いましたニコニコ

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