米国で大学生がPTSD解離性無差別殺傷事件を起こす

昨日
米テキサス州ヒューストン近郊の
コミュニティーカレッジ
(2年制大学)でも
学生らが
次々に刺される事件があり
14人が負傷しました。
容疑者は
在籍する
21歳前後の
男子学生のようです。
市内にある
同カレッジの
別のキャンパスでも
約2カ月前に
発砲事件があり
3人が負傷しています。
銃規制は必要ですが
 ―解離してしまうと
 見境なく使うから
PTSDの根本治療と予防教育が
大事です。

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