ラップは危険!ドイツの歌手(34)がPTSD解離発言

人気ラップ歌手ブシドー氏(34)が
政治家への暴力を肯定するような
歌詞の新曲を発表し
国内で波紋を広げています。
同性愛者や
トルコ系の政治家らを
「拷問にかけろ」
「死んでほしい」などと攻撃する内容で
フリードリヒ内相は
「限度を超えている」と
警告しています。
テンポがよくて
聴衆がノル構造は
 ―普通の人がブログで煽ろうとしても
 無視されて
 たこつぼ化するだけですね。
トラウマのある人にとっては
危険です。
安易に
解離してしまいます。
支持されたと思って
開き直りだしたら
目もあてられません。
ジャスなんかは
 ―黒人霊歌
アドリブだけど
抑制が効いてたのですね。

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