『ミカドの肖像』猪突猛進PTSD解離辞任

見苦しく頑張りましたが
猪瀬知事は辞任の意向を
伝えたそうです。
ネットのなかった時代に
情報収集し
書き上げた
著書は
1987年
大宅壮一ノンフィクション賞を
受賞し
小泉純一郎に寵愛され
知事になりましたが
だんだん歯車が狂い
 ―芥川龍之介
虚偽報告を重ね
自滅しました。
PTSDは
その人の命綱である
特性をズタズタにします。
オリンピックのプレゼンチームなんかが
狂気の華で
クライマックスだったのでしょうね。
 ―また日本の評価が落ちますね。

ミカド観も
古くなったのでしょう。
表面的調査は賞味期限がありますが
 ―DSM的上澄み
古典には普遍性があります。

こういう
何とかの七光りで
存在する
軽すぎる研究も
 ―学問への冒涜
同じ運命になるでしょう。
河合隼雄も
日本の構造は「中空」と言ってました。
正しいけど
それだけじゃ
「それが何か?」の
時代なんです。
陰陽五行説的に
 ― 三門は一太極二陰陽
象徴的に
解釈しなきゃね。

かぐや姫はわがまま説の
この人が何を言う?って
感じですね。
羞恥心を解離しているのでしょう。
見苦しく残留してますね。

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