宝塚両親惨殺のPTSD解離長男(42)は断食で釈放され入院中

食品加工機械会社の
社長(67)と妻(65)を刺殺した
長男は
統合失調症と診断されていたそうですが
(もれなく薬漬け)
逮捕後
食事をしなくなり
体調が悪化する懸念があるので
入院が必要と医師が判断
神戸地検が請求を認めたので
拘留が停止され
即日釈放されました。
逮捕後(大変なストレス)
食べなくなったり
しゃべらなくなったりは
よくあることです。
罪に向き合うために
自然治癒力が働いているから
そうなります。
(キューブラー・ロス参照)
拒食も失語も失声も
PTSD(ヒステリー)反応です。
 
 

宝塚両親惨殺のPTSD解離長男(42)は断食で釈放され入院中” に1件のフィードバックがあります

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です