idthatidによるPTSD解離サイバーストーカー被害訴訟第4回期日1ヶ月前

2015・1・20が

裁判初日のはずでしたが

直前に嫌がらせでなされた

(沢山の人が傍聴予定だったのに

迷惑な話です)

 

移送申立が

2015・2・16に却下されました。

 

今日は

却下記念日で?

 

次回は

3月15日

午後1時15分からですから

1ヶ月前になりました。

 

お近くの方は

お仕事をちょっと抜けだして(?)

傍聴お願いします。

 

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心理学の最前線が学べますよ。

 

 

idthatidによるPTSD解離サイバーストーカー被害訴訟第4回期日1ヶ月前」への4件のフィードバック

  1. franoma

    放射能汚染時代の今、
    世界的に
    事実の共有を進めることが
    人類史的なPTSD問題について負の連鎖を正の連鎖にしたり(昇華=ユングの言う個性化)、少なくとも子孫に悪影響を残さずに世代間連鎖を止めたりするためには不可欠です。しかし、そのことを書くとダメのようです。一度、コメントしましたが、蒸発しました。

    http://ameblo.jp/oginaoki/entry-12129700287.html#c12823210810
    3 ■個々人が解離しないように踏みとどまる必要があるPTSD蔓延社会
    「学校も家庭も
    子どもにとっては
    荒野を歩く心境ですよね」
    という点に同感です。
    何しろ、日本人全員が荒野を歩かされているから、
    そういうことが世代間で負の連鎖を起こしていると言えましょう。
    すなわちPTSD問題が蔓延しているということです。

    米国債を売りたいと言っただけで
    大臣クラスの政治家が
    不審死(=PTSD死)を遂げてしまい、
    後継者のご子息は嫁さん殴って離婚されてしまう…。

    もう内閣府からして、子どもを守る視点はなく
    堂々と「飼い馴らす」と書いている始末です。
    http://www.kantei.go.jp/jp/kyouiku/1bunkakai/dai4/1-4siryou1.html
    飼いならして便利に使いましょう…という操作的な姿勢であり、人間教育を放棄せよということです。

    放射能汚染時代の今、以前は、普通の業務だったものまで被曝業務になってしまいました。例えば、自動車のエアフィルター交換です。ゆえに、管理被曝を徹底して、所得の再分配と同じように、原発事故現場を破綻させないための被曝業務も極力、シェアするしかないわけです。その際、「放射能恐怖症」「知らぬが仏だ」という事実誤認では、被曝が広範囲に広がった外傷体験がトラウマ化して放射能恐怖トラウマになり、それが個人的なトラウマと複合体を形成して肥え太らせてしまい、その人が耐えきれなくなったところで、解離します。

    解離した結果、解離暴走、解離殺人、解離虐待…、教育現場でも軍事教練トラウマの再演としての無茶な(=命懸けの)組体操、道路清掃ボランティアと称して高校生に被曝業務をさせてしまうなど、次から次へと問題が起きてしまい、モグラ叩き状態になってしまいました。

    なので、まずは解離しないように(=浮足立たないように)踏みとどまる必要があるわけです。そのためには、
    「子どもを守ろう。孫を守ろう。子孫が生き残れるように配慮しよう」
    というところから社会を立て直すしかないと思います。

    「子どもを守る視点が親にも薄い」のは、PTSD症状のひとつとは言えますが、そこを反省しないと、先生が仰るとおり、どうにもなりませんね。
    あ* 2016-02-17 11:47:44

    「今では、自動車のエアフィルター交換まで被曝業務になってしまいました」などという事実を共有しようとする姿勢が拒否されるのでしょうか。「解離しないように踏みとどまることが大事」というと、解離処方( http://bit.ly/20Xwhd5 )は、処方される側の努力を台無しにする( http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12082943172.html )ことを指摘することになるから拒否されるのでしょうか。その辺は、不明です。何か、タブーがあるのでしょうね。
    こういうタブー
    http://ameblo.jp/aya-quae/entry-12098733634.html
    かも知れません。八咫烏氏が出てくる話( http://bit.ly/1Ofvbg3 )も全部、タブーなのかも知れません。タブーだらけで、事実の共有が進められないと、問題が解決に向かわないので、話し合いが平行線になりますね。

    返信
    1. wpmaster 投稿作成者

      タブーだらけですね。
      尾木ママもああみえてガードが硬いです。

      「飼いならそう」には参りましたね。
      18歳で1-2年の奉仕活動を義務付けるというところが将来なんと書き換えられるのか想像すると怖くなりました。
      マンションや団地に「床の間」の意図は何でしょうか。
      悪いことではありませんが、また宗教を悪用しようとしていないか勘ぐりたくもなります。
      科学的な事実を共有しないでおかしな方向に突き進むことこそ「バーチャル・リアリティの悪」だと思うのですがね。

      返信
      1. franoma

        「床の間」ばかりを変に持ち上げるのは、室町時代を持ち上げて、その前の歴史と文化を野蛮な時代として等閑にする意図があるかも知れませんね。

        「科学的な事実を共有しないでおかしな方向に突き進むことこそ『バーチャル・リアリティの悪』=個々人の個性化を阻害するために悪用される「共同幻想」だと言えましょう。

        返信
        1. wpmaster 投稿作成者

          京都人が「前の戦争で‥」と言うと、「応仁の乱」のことを言っている場合があるから気をつけろと言われます(笑)

          一神教でないのは野蛮だと言われて、国家神道ができましたね。
          せめて床の間にいろいろ自己表現して対抗するとよいでしょう。

          返信

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