ポルシェでPTSD解離暴走し死亡事故で逮捕の医師(50)は心療内科医疑い

兵庫県尼崎市の

阪神高速道路で

ポルシェに追突された

トラックの運転手(70)が死亡しましたが

 

ポルシェを運転していたのは

無免許の

昨年3月に免許取り消し

医師でした。

 

東大出身で

内科をしていたけれども

今年の8月に心療内科を開院した医師ではないかと

ホームページはメンテナンス中

言われています。

 

ここまでの壮絶な解離行動からすれば

その疑いは

その昔

「クスリでもやってたんじゃないの?」

現在

「向精神薬飲んでたんじゃないの?」

それを安易に処方し

「なかいき赤ちゃ...」の画像検索結果

子どもを自殺に追い込むようなのを

診療と呼ぶなら

狂ってるでしょ?

正しいような気がします。

 

心療内科への転医をやめさせたい

無意識に

暴走させられたのではないでしょうか。

 

「作為体験」の画像検索結果

 

ポルシェでPTSD解離暴走し死亡事故で逮捕の医師(50)は心療内科医疑い」への9件のフィードバック

  1. ドラゴン🐲

    運転中にスイッチオンになってしまう人って結構多いみたいですね

    もし、そのスイッチが抗精神病薬によってオンになっちゃうとしたら凄く怖い事です

    ドラゴン🐲が以前服用していた抗うつ薬の一般に説明されてる解説は「集中力を高めてやる気を起こさせる」薬💊ー「集中力を高める」という事は「感情/思考の幅が限定される」から凄く危険なのですよね

    返信
    1. あ*=franoma

      コンサータとかアンフェタミンとか…?

      教育分析が足りない「専門家」が社会からの要求に応えようとして、できないことをやろうとした結果、解離していく…ということで、
      S先生の記事をリブログして、
      翠雨先生の記事でのコメントやり取りを転載してブログ記事にしました。
      ”高齢者晩発性複雑性PTSDが次々と、認知症→内科疾患(ICD-11)”
      https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12422123647.html
      翠雨先生がコメント欄でご提示の記事は、
      『生きづらい人(2)-ダメを目指す人生脚本』
      – あるがままの自分を取り戻す
      http://nakaosodansitu.blog21.fc2.com/blog-entry-1457.html
      「私たち第二世代は第三世代を救うために、社会システムの奴隷となることをやめなければならない。土俵から降りよう」

      教育分析を義務づけていない点で制度設計が根本から間違っている公認心理師法システムも社会システム一つであり、その奴隷となることをやめなければ、子どもを助けることは不可能ですよね。
      ”子どもを助けてあげて…ね…m(_ _)m”
      https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12421448794.html

      返信
      1. 翠雨 投稿作成者

        東大医学部を卒業してしまうと、やればできると勘違いしてしまうのかもしれませんね。
        誰でも駅前コンビニ開業できる心療内科を、自分がやれないハズはないと。

        なぜ、あんなものをやりたいと思うようになったのかという、人生脚本を早く読みたいですが、派手な事件のわりに火消しの隠蔽工作が早いらしいので、封印されてしまうかもしれません。

        返信
      2. 🐉

        ふらのおまさん

        すみません
        質問されている事に答えてませんでした
        ドラゴン🐲が服用してたのは ベンラファキシンです

        返信
    2. 翠雨 投稿作成者

      なるほどφ(..)メモメモ
      人格が変わる人がいるとは、昔から指摘されてましたが、視野狭窄に追い込まれるわけですね。

      返信
  2. ドラゴン🐲

    過去にやれば出来る感覚を強く持っていて、その後に挫折を味わった人が抗精神病薬を服用するリスクはかなり高くなると想像してます

    薬の作用で「戻って来た有能感」を試してみたくなるからです

    こういう患者の感情を理解してない治療者がむやみやたらに薬を処方するのは凄いリスキーですよね

    特定の事に対しての有能感だけを試してみたいと思うのであればまだマシですが、行き当たりバッタリで「ちょっとお試し」という事もあります

    ドラゴン🐲の場合はお薬が絶好調に作用していた時に家族でスキー旅行に行きましたー前年まで、ドラゴン🐲は2人のボーイズに付き合ってオフピストを滑るのはかなりの精神的苦痛だったのですが、「ちょっとお試し」感覚でやっちゃったら出来ちゃった♡ーのをキッカケに ドラゴン🐲がボーイズをオフピストに誘う様になってしまった事が….ー途中でパトロールの人に見つかって逆戻りさせられた事が….翌年、断薬した後に同じ所に行ってみましたが、到底、行く気にはならない斜面を見てお薬効果を再確認したドラゴン🐲だったのです

    それとお薬効果絶好調の時には 一日中ピアノを弾き続けても苦痛じゃなかった事を覚えてますー食べる事をせずにひたすら集中出来た事が不思議でなりませんーただし、平坦な技術的な練習だけー感情が限定されているのでダイナミックス表現がかなり困難だった記憶があります

    お薬は確かに有効に働くのかもしれないけど、その方向が寄り道してしまうリスクが大きい事を計算して処方されるのが理想ですよね

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      なるほど💡
      この医師が開院数ヶ月で事故を起こしたのは、その挫折があったからかもしれないと思いました。
      以前に雇われた2院は閉院しているので、どうもそのあたりのような気がします。

      向精神薬と覚醒剤、体験者の語るところは本当に似ていますよね。
      実は、瞑想状態にも近いので、古代は薬草、その後LSDを使った心理療法が存在したようです。今は、新薬でS先生が受け継いでますね。
      そのメカニズムを熟知していない処方をされると、依存症になって断薬に苦労させられるんですよね。

      返信
      1. ドラゴン🐲

        「向精神薬と覚醒剤、体験者の語るところは本当に似ていますよね。」

        覚醒剤中毒のシンガー👨‍🎤が「覚醒剤を使用している時は一時的に苦痛を忘れられる」と言ってたのをどこかで見かけた事がありますー即ち、薬= 忘却なんですよ

        ですから、抗精神病薬服用する事で感情を動かなくして辛い過去の記憶をリマインドさせるトリガーから距離をおく事が出来るー人工的に感情をコントロールする事になる

        なかいきあか ちゃんの治療者たち(Dr&カウンセラー)は 人工的にきあかちゃんの感情をコントロールしようとした訳で治癒を目指す治療ではないのですよね

        返信
  3. あ*=franoma

    ドラゴンさま、お返事&いろいろ参考になるコメントありがとうございます。

    「なかいきあか ちゃんの治療者たち(Dr&カウンセラー)は 人工的にきあかちゃんの感情をコントロールしようとした訳で治癒を目指す治療ではない」
    という点に同感です。知り合った当初から「大人の連帯」を私に説いた西洋白人女性も、ご自分の配偶者も含めて周り中の黄色いサルの「感情をコントロールしようとした訳で」その目的は《ジェンダー問題PTSD》を《男性の制圧》によって「最終解決」に持っていくことだったようですね。彼女の周りでは、それは達成できたわけで、誠に御目出度う御座います。年端のいかない息子にまで、直接に「隠れ虐待」を実行なさった、その執念が結実して「完全犯罪者」にお成りです。批判しても意味がない…と子どもからも言われる確信犯なのでしょう。

    香山リカ立教大学教授は、「批判しても意味がない」ほど救いようがない状態ではないようなので、現在、定年退職まで残り5年を如何に実りあるものにして再就職に繋げるか?…というところなのでしょう。

    「なかいきあか ちゃん」ケースだけではなく佐世保事件( https://bit.ly/SaseboJiken )を引き起こした「専門家」たちも、通常の子育ても家庭教育&学校教育も放棄して、お子さまに《投影》を行い、PTSD否認を徹底するため「アスペ」ラベリングをした上で「人工的に」お子さまの「感情をコントロールしようとした訳で治癒を目指す治療ではない」から、PTSD予防&克服が不可能にされた女子高生は、同級生の首を切り落とすという解離犯罪者に仕立て上げられましたよね。結局は、731部隊=人体実験の反省が足りない「専門家」の流れが日本の司法/医療/教育/福祉といった分野に未だに巣食っているから、
    女子高生が「見たくないものを演じさせられる悲劇」に誘導されました。

    近づくと危険な場所は、三田…そして《カネの亡者ケイオー》ということが明白になりました。

    “見たくないものを演じさせられる”
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2tVLdvW

    ところで…
    「正義を盾にした人間は強く、
    どんな暴力も正当化されます」
    という勘違い記事をお見かけしましたよ…
    https://ameblo.jp/tokusokuol/entry-12418506491.html
    孔徳秋水さんみたい…
    http://ptsd.red/2018/02/04/%e3%83%ac%e3%83%87%e3%82%a3%e3%83%bc%e3%83%bb%e3%82%ac%e3%82%ac%e3%80%8c%e7%b7%9a%e7%b6%ad%e7%ad%8b%e7%97%9b%e7%97%87%e3%80%8d%e7%97%9b%e3%81%bf%e6%ad%a2%e3%82%81%e3%82%82%e5%8a%b9%e3%81%8b%e3%81%9a/#comment-17355
    両者ともに《PTSDの視座》が欠けているので、佐世保事件( https://bit.ly/SaseboJiken )を引き起こす大学人たちの「人道上の罪」に気づくことは生涯、ないのかも知れません。そして、両者とも《ジェンダー問題PTSD》に翻弄される人生を送るのでしょう。息子も私もそういうのは遠慮したいと思います。

    「どんな暴力も正当化」しているのは、PTSD否認を徹底するように努めている晋精会=アベ友と公認心理師法システムの構築&運用に集結しつつある「専門家」たちですね。 “the principle of charity” を外した現代日本の二大カルト組織である統一協会=家庭連合と創価学会がタッグを組んで成し遂げてきた《暴力》ですね。

    公認心理師は、心理職の自殺行為なのに気づかない人が圧倒的に多いのは、兄の前妻みたいなタイプが圧倒的な多数だからなのだろうと個人的には理解できます。ヤられないように逃げるしかありませんね。731部隊の反省が足りないからこそ、ああなってしまうわけで。

    “家庭連合” soul cage site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2DQtKLm

    アメフラシ状態 学会 site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2reAKKC

    こうした惨状から脱出するには、
    「専門家」が、kyupin医師や麻原彰晃さんと同じで「妄想性障害の周囲に信じさせる力」を発揮している事実に気づく必要があります。
    麻原彰晃 kyupin医師 妄想性障害 site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2KMqd2h

    CLAIRE site:.ptsd.red – Поиск в Google
    https://bit.ly/2zwAYkS
    こういう自信満々でダメな「専門家」が星の数ほど世界を跋扈していることが世界人権宣言の精神を共有する《人類共同体》にとって大きな不幸になっているのです。

    そういえば、CLAIREさんをコメント欄でお見かけしたブログは、
    『ニコラスさんのブログについて』
    |あなたは「幸せ」ですか 
     それとも「不幸せ」ですか・・・
      ニコラスの呟き・・・
    https://ameblo.jp/nicolas2012/message-board.html
    ご兄弟とも自営業らしく記事から推察するとニコラス氏の「挫折」は、(多分、兄上の)連帯保証人を引き受けていたために、そちらの事業が危なくなって借金の肩代わりか何かをせざるを得ない「クライシス」に陥れられて
    プロザック 服用で切り抜けようとして失敗なさった模様です。

    プロザックsite:.ameblo.jp/nicolas2012
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2Q5kw5i

    大阪万博は、無数の破産者を出す「起爆剤」ですね。いつも《トラウマの再演》ばかり進めてしまう安倍自公政権の皆さまです。
    https://ameblo.jp/aya-quae/entry-12421852184.html

    なお、私が精神科に行ったのは、西洋白人&腰巾着さま=名誉白人になりたい人たちの総攻撃に遭って、意気消沈したのを “Depression” 扱いされたからです。今なお、「人道上の罪とは何か?」真面目に考えたことがない大学人の群れから身を守るために抵抗しているだけなので、一度は意気消沈してしまったことを「挫折」とは考えていません。物心ついた時から常に《観察主体》を手放させようとする人々(=全員が文系のヤツら)から逃げたりヤツらの制圧bullyに抵抗したりする状況には何ら変わりないからです。

    “制圧bully” – Google 検索
    https://bit.ly/2PBLm4D

    自然科学者のいうデタッチメントができない文系のヤツらが “制圧bully” を実行するわけです。突撃SS隊員女子がその典型ですね。本怖です。

    “突撃SS隊員女子” idthatid
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2QGxoLc

    その特徴は、仮想敵を想定して攻撃することで利得を得ようとすることで、義姉と同じ触法精神障害者です。

    “仮想敵を想定” site:.ptsd.red
    – Поиск в Google
    https://bit.ly/2PcnjUO

    このことをネット上でオープンにしたお蔭もあるのか、今は、暴言&暴力や書類や履物隠しによる(女子校で良くやられているタイプの)攻撃は影を潜めつつあり、現在は、ヒラリー・ゾンビ型の「ウソつき」による無法エリアの形成&拡大に力を入れている模様です。突撃SS隊員女子さまも、公認心理師というお墨付きをゲットなさり、ヒラリー・ゾンビ型の「ウソつき」による無法エリアの形成&拡大に力を入れられるようになるのでしょう。

    メルケルさん、メイさん、ヒラリーさん、片山さつき氏を並べてみると、
    ヒラリーさんと片山さつきさんは触法精神障害者ですから困ったことです。
    ヒラリーさんのメールが公開され、分析されることによって、触法精神障害者の研究が進められると人類の福祉にプラスになるでしょう。

    返信

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