生活保護費受給「うつ病のフリしてくる」と言っていたら相模原やまゆり園無差別大量殺人事件

相模原市の

障碍者施設「津久井やまゆり園」での

殺傷事件で逮捕された被告は

「他人を傷つける恐れがある」として

緊急で措置入院させられたのですが

手続きに関与した精神保健指定医の一人は

不正に指定医の資格を取ったと疑われ

「聖マリアンナ医...」の画像検索結果

資格の返上を申し出た。

一週間ほどで

「他害の恐れがなくなった」ので退院し

その後に

殺傷事件が起きました。

「聖マリアンナ医...」の画像検索結果

このようないい加減な医療では

自分が定義づけているT4対象に

「心失」

自分も該当していると認定されたショックや

「PTSD予防」の画像検索結果

大麻が検出される不安に苛まれていた

自己処方を取り上げられて

こころの平安が保てなくなる。

被告の心境になど

誰も関心がなかったのでしょう。

退院はしましたが

内面では悪化し

生活保護を受けるようになって

役所に行く時には

「うつ病のふりしてくるから」と

「羊の顔したおお...」の画像検索結果

言っていたそうです。

誤診と薬害が

受け入れてしまうと

出られなくなり

だましだまし生きたり

開き直るしかなくなる。

事件の背景にあります。

「新型うつ病」の画像検索結果「新型うつ病香山...」の画像検索結果

何かと世相を映す

象徴的な事件ですね。

51 thoughts on “生活保護費受給「うつ病のフリしてくる」と言っていたら相模原やまゆり園無差別大量殺人事件

  1. ドラゴン🐲

    自分の抑鬱度合いが病的なのか、そうじゃ無いのかってハッキリ言ってわからないと思うのですー医師だってそれは判断できないでしょうーでも診断をつけなきゃいけないからうつ病って書くのですねーそれに従ってプロザック処方して患者さんを暴れさせるという結果になる訳ですねー不思議ですー皆んな嘘つきです

    返信
  2. ドラゴン🐲

    カウンセリングでも同じ事ですよね
    嘘つきごっこが終了したら、ラポール形成が徐々に出来上がってくるのだと思いますーウイニペグのおじさんがよくカウンセリングで最初の5セッションくらいはかなり胡散臭い関係になると愚痴っていた事を思い出しますー最初の15分でラポールできると感じたラポールを売りにしてたS先生の治療法はやっぱりノーベルプライズには匹敵するものではなかったのですねーそれか、もしS先生が最初の15分でラポール形成が出来る能力がおありなら彼は神様以外の何物でもないでしょうー離脱症状が酷いと訴える患者にそれはお祈りが不十分だからだという精神科医と同じ類になってしまいます

    嘘はいけません
    カウンセリングはあくまでも自分に正直にならないと何の効果も生まれませんよねーでも、自分の感情を言語化する事は簡単では無いので、嘘つきになってしまうという意図しない嘘もついてしまう事もありますけどね

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      同じだと思います。

      ネット上の奇妙な信奉者たちはS先生より上手で、S先生は担がれてたんじゃないかと推測します。
      計算高い信者たちです。

      返信
      1. 翠雨 投稿作成者

        idthatid には保護人格の影も見受けられませんね。
        植松被告の方が、まっすぐな感じがします。

        末田論文を鵜呑みの上で高評価する人たちが出現したのは、本当に不思議な現象でした。
        その人たちは、今も場所を変えて同じことを繰り返しているようです。

        返信
        1. ドラゴン🐲

          末田先生の論文を読んだけど(わざわざ翻訳してくださったので)、イマイチ、自分にはピンと来なかったですー自分に当てはめて色々思いを巡らしましたが、何も共通する事がありませんでしたーでも、2017年の年末くらいにウイニペグのおじさんに出会い「subtle type」のトラウマに関するお話しを聞かされた時に「自分はコレだ!」と感じましたーそこから面白い様に自分の問題を説明する事が出来る様になったのです

          メリーさんとやり取りしていた時期は末田先生の論文を読んでピンと来ない自分は非国民なのか?/やっぱり私は宇宙人なのか?と思った時期もありましたが、サバイバーズギルトのリソースをHiroahimaにしなきゃいけないと思い込んでるメリーさんとの集合的無意識のミックス度合いの違いなのだと納得したドラゴン🐲です

          ドラゴン🐲は末田先生のブログ記事の一部分の言葉で断薬する事に決めたんですー後から知ったのですが、マックスドーズからの断薬は非常に危険な事だったのですー後遺症も残ってるし…..きっと、精神科医のブログだからとそれを鵜呑みにしてしまう人って多いのでしょうねー末田先生がラストリゾート🏝と思ってた患者さんって沢山いらっしゃったと思いますよー一時は私も末田先生を受診しようかと思ったくらいですからね(ラッキリー、メルが止めてくれたからよかったけど…)

          返信
          1. 翠雨 投稿作成者

            言葉はフリーサイズですからね。
            自分の身に合わせるか合わせないかは、その人次第という部分が大きいようです。
            パリコレ👗モデルと自分を同一視しブランドのローカルな広告塔になる自由もあります(笑)

            信心が過ぎて、法典に書かれている以上のことを外部に押しつけだしたあたりから歯車が狂いました。
            治癒したフリは検証しようがないので先生は御著書に紹介されますが、参考にしようと読む人たちは鵜呑みにして影響を受けやすいPTSDなのですから、ここでは、合ったフリすることも罪なことです。普通の読者は演じ続けているとまでは想像しないものですからね。

          2. あ*=franoma

            英訳の晩発性PTSD1編だけをお読みになったのですね、あれは分かりにくいと思います。被ばく1世で身体症状なし、幸せに結婚し子や孫ができてから《うつ病》とされ、抗うつ剤を処方されるうち《認知症》診断も追加になった凄いケースでしたね。

            (Pさんチームの)“悪を自分の内部に取り込む” ことによってCPTSD状態が形成されるケースについては、末田耕一医師の論文から一部をコピー
            https://ameblo.jp/aya-quae/image-12418527408-14301861545.html
            画像にして参考文献として、あちこちで提示しています。出典は、
            https://bit.ly/mumAbused-PTSD
            しかしながら、ドラゴンさまの母上は、そういう露骨な児童虐待ではないので、分かりにくいケースですよね。それでも、起きたプロセスは、(Pさんの)“悪を自分の内部に取り込む” ことであるのは同じかと思います。

            S先生はサバイバーズギルトのリソースが広島原爆ではないケーススタディも出されていますけど、ちょうど、櫻井よしこ女史の核武装論に賛成の英国在住女性が我々を「フレンドリーではない《アスペ》」として嘲笑していらした所為か、メリーさんは、戦争被ばくPTSDのVictimsを思い、人類の誰もが再び戦争被ばくで不幸になることがないように祈る気持ちがない日本人もいることにショックを受けて号泣なさったようです。メリーさんのご家族についてケーススタディを学会で発表しようとしたら妨害された…そこから色々と変なことがあったのです。ネット上でも生活現場でも。

            そして、末田耕一医師を「ラストリゾート」にしている人は殆どいません。取り敢えず社会復帰できて、めでたしめでたし…そのあとも再発はない…という人々と、今も療養中という人々、既に56錠/日処方などでご落命の学生さんもおいでです。当然のことながら、ご遺族は抗議なさるわけで、悶着は起きます。それでも、問題は随分、整理はされてきつつあると(個人的には)考えています。

            ドラゴンさまと違いを感じるのは、私は処方者を批判的に観るので、服薬した際の体感を重視している点、減薬もピルカッターなど使って自分の体感を頼りに漸減していることです。主治医の指示どおりだったらピルカッターなど不要なハズですが、そうではなかったのでした。ましてやネット上で誰が何を言おうと参考程度で、大事なのは自分の体感です。

            後遺症が残るのは問題ゆえ、それは、後世の人のために記録しておくのが良いかと思います。それにしても、後遺症の治療方法というのは、ないものなのでしょうか?

            お大事に。

  3. あ*=franoma

    傍から失礼します。

    「うつ病」のフリをして生活保護受給でしたか、それはダメですね。全然、自己究明ができませんから。実は、私の場合は、起き上がるのも困難になったから順天堂大学越谷病院に丸投げしてもらい、取り敢えず起き上がることは出来たのでOKです。でも、問診が筑波大学方式だったので、末田耕一医師の論文コピーは渡しませんでした。つまり、主治医は、レセプトのために「軽症うつ」と書いていたらしいのですが、そのことは当時、私には伏せられていたのでした。後に裁判で使うと言われて、文書作成料を支払って診断書を書いていただいたら「軽症うつ」と書いてありました。私は、処方者を信頼したことは生まれてこのかた全然ありませんので、服薬による自己観察を重視しています。主治医は、筑波大学方式の問診&誤診でも、私の顔だけ観て処方を決めていたわけで、ある意味、凄いですよ。「お主、なかなかやるな」と思っていました。ところが、夫は「疾病利得を取ろうとしている」と誹謗し、荒れまくってしまい、主治医を訴えてやる!インチキだ!というようになってしまいました。内海聡医師&栄養療法とDavid Allen(2010)に騙された訳ですね、多分。そこで、David Allen(2010)に目を通して、主治医と議論しようとしたら「もう来なくていい」と言われてしまったのです。

    要するに、テレキ・パールの血筋だから政治的に利用価値がある夫と息子を件の西洋白人女性(←創価学会コネクション)と欧州の統一協会=家庭教会=家庭連合の洗脳手法を取り入れた政治勢力が攻撃した…ということでしょう。バックが2大カルト組織だと主治医が気づいていたかは不明です。筑波大学ご出身ゆえ原理研が活発に洗脳攻撃をやっていることは、おそらく、ご存じでしょうが。

    「解離する特権は誰にもない」ということを互いに認め合うことからスタートすれば、「解離はトラウマの影」ということで自己究明を進め、 “《突撃SS隊員女子》acting out” 作為体験を慶應義塾から出さずに済んだかも知れませんけど、後の祭りですね。夫は、我々が自宅にいた最後の日には、「私は何をするか判らない人間だ。警察を呼べ」と言ってくれた保護人格がいます。でも、 idthatid さまには、保護人格がいるようには見えませんね? 彼女に比べれば、まだしも植松聖被告のほうが正常に近いかも知れません。植松聖被告は、法廷で態度が変わったので、そのまま死刑になりたくない保護人格がいるわけで。

    筑波大学方式の問診は、当人の《観察主体》を呼び覚ますことはなく、むしろ《うつ病》ラベリング攻撃など悪気なく引き起こすため、Kate Spade @ New York さんも “death by hanging” で落命なさいました。「うつ病だ」と思うこと自体が自己究明を不可能にするため《自傷行為》になるのです。そのことに気づいたのは末田耕一医師の論文を拝読したお蔭なので、私は、末田耕一医師を高く評価しています。

    「大人の連帯」は最悪ですね。件の西洋白人女性の呼びかけです。
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    返信
  4. ドラゴン🐲

    記事の話題からは外れてしまうのですが、あの信者さんたちのムーブメントの異常さを語るのはアソコに居合わせていないと理解出来ないと思ってます

    まだ身体に感覚が残っているうちに記述しておいてくださいね

    ああいう動きって結構あちこちに存在しているみたいですよー恐ろしや…..

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      わりと普遍的な現象のようです。
      後から来た人たちが、知らずに真似するといけないので、立て看板は必要だと思います。
      そのためには記録することですね。

      返信
    2. あ*=franoma

      ラポールの教科書的な定義は知ってはいたものの、そんなものは見たことがないので、
      「ラポールって何ですか?」と聞いて回ったら
      S先生がカフェ・ラポールの写真をブログに載せたことは確かにありました。
      一方、kyupin医師の答えは
      「ラポールというよりフォースです」
      …なるほど、制圧して済ませる訳ですね。

      動きがおかしな人々を15年眺めた私にとっても
      Namaeさんは誰なのか?…不明です。
      2大カルト組織メンバーではなさそうですが、
      幸福の科学とか?縄文血統妄想を持ち出す連中かも知れませんね。

      S先生のブログには、
      「何が売りたいんだ?」という問いがあったので、私は
      「言わずと知れた «緑の魔女»」←ドイツの液体洗濯石鹸
      と書きました。

      《医療の商品化》が問題なのですよね。

      返信
      1. ドラゴン🐲

        Namaeさんは確かにID不明ですね
        でも、ピッタリと私にくっついて、一時的に私がアメ限解除した時にコメントをして来たのです
        きっと、数年来、私の事を知ってる人みたいですー前のアメブロのアカウント時代の時に起きてた問題もコメントに書いていたので2016年くらいからずっと追いかけてるみたいですー薄気味悪いですよねーでも、あのコメントって大正時代の女性かなぁと思うのですが…..もしかしたら、私の祖母がコメントしたのかもしれません(でも、9年前に亡くなってますが…..天国からのコメント?)

        S先生の信者さんたちは きっとS先生が最後の砦という暗示にかかっていたのかもしれませんねー私がデイケアで経験した様に集団の中で信じていれば快適に有効活用が出来るCBTの様な存在だったのかもしれませんね

        オンラインが為せるワザですねー是非、立て看板作ってライブラー保存してくださいーこの現象はきっと誰も言語化していないと思います

        あのムーブメントの中で1番印象的だったのは「ラポール」ですーずっとラポールって何なんだ?って思ってNYのDr Bにも尋ねた事があったのですー彼は精神科医ですが、お薬は害であるという方針で治療をしてきた人ですのでとことんお話しセラピーをするドクターですーそしたら、彼のお返事には 自分にはラポールという事がどういう物なのかがわからないからラポールというコンセプトは考えないというお返事でしたーわからないラポールというコンセプトの代わりに「希望」という概念を自分は使っていますというお返事をいただきましたーこういうお返事をするアメリカ人やイギリス人の精神科医って結構多いんですーでも、末田先生はラポールを理解しているから問診始めて15分くらいでラポール形成確認が出来るという事にドラゴン🐲は胡散臭さを感じてしまったのですー何故、英米人に理解出来ないラポールが純ジャパオヤジには理解出来ているのか?って…..純ジャパオヤジだから理解出来るのかもしれない…とも思いました

        まあ、ノーベル賞は受賞出来ない事が信者さんたちにも解って頂けたみたいなので、後は早くブログ再開されて近況報告などしていただけると何となく安心出来るかな?

        ええ、大人の連帯は良い結果を生み出さないです

        返信
        1. あ*=franoma

          日本で教員免許を取得する際、教育学概論でも必ず出てくる «ラポール» はフランス語ですね、ゲルマン言語では出てきません。例えば、
          「解離する特権は誰にもない」
          と表現したとき、その表現が伝わるかどうか、確信はありません。しかし、黙っていたら、いつまでも「解離人格が《やりたい放題》」ですから、これだけは表現しよう…と、
          誰かの耳には届くのではないか?という、その《誰か》の《人間性》に一縷の《希望》← espérance を持つ…
          これは《ラポール》形成への努力ではないのか?という疑問が湧きますね?

          《アスペ》ラベリング攻撃をスタートさせた件の西洋白人女性ご夫妻は、反核平和主義のオヤジの《人間性》を否定して《ラポール》形成を不可能にすることによって《加害者型PTSD》に固定するのに成功しました。つまり、《日本人オーバーキル》路線に乗せたのです。すると、小学校の教育相談だというのに、攻撃的な《交代人格》が現れて “私を警察に売る気だな” と凄み、自白をさせようと、私の上腕筋を引き剥がすように握りました。オヤジは、《愚民化政策》を理解できなかった警察の身内である私の同窓生を介して、オヤジ自身が弾圧の対象にされたと推察したのでしょう。そう推察しても無理はない状況が《連中》すなわちPerpetratorsチームによって作り出されていました。ともかく前からアポが取ってある教育相談なので警察は関係ないから心配なら一緒に来たら良いと説明し、小学校の担任と話し、卒業式まで日本にいる…という合意を得ました。しかしながら、後になってみれば日本にいると四谷雙葉の同窓生つながりで警察官僚から何をされるか判らないという合理性のある推察で、夫は心から恐怖を覚えたのでしょうね。後になってみれば、暴れていたわけではないニュージーランド人🇳🇿青年を躁鬱病ということにして晋精会メンバー病院で十日ほど身体拘束の末、死亡退院=殺害していますから、夫も警察の奨めで入院したら、晋精会メンバー病院で殺害された可能性は高いと言えます。教育/医療/福祉関係者は、
          «Enseigner c’est dire espérance»
          「教えるとは希望を語ること」とは思わないのでしょうか?《アスペ》ラベリング攻撃で「隠れ虐待」と心理操作をやりまくり社会的に抹殺することがそんなに楽しいのでしょうか?…ここに《希望》という表現が出てきて「橋を架ける」ということに繋がります。人格破壊をしてアスペとして障害固定をしたケースが
          https://ameblo.jp/mami-0317/
          さまのご長男です。そんなことをして何が嬉しいのか?…ということですよね。

          #橋を架ける site:.ptsd.red https://bit.ly/2TFIx3i

          オヤジは《アスペ》ラベリングを受容せず、栄養療法で切り抜けようとしていたようですが、
          “トラウマから逃げるとトラウマに食われる”
          結末を迎えた模様です。余生は欧州本国で幸せになると良いでしょう。

          “トラウマから逃げるとトラウマに食われる”
          https://bit.ly/369HfBl

          Namaeさんは、大正デモクラシー時代にお祖母さまと同じ女子校で勉強をなさった同窓生という可能性もありますよね。9年前に亡くなったのでしたら丁度、David Allen(2010年)が《アスペ》は治らないから放置!と前書きに堂々と書いた頃で、心配されたのかも知れません。
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          1. あ*=franoma

            補足です。

            新自由主義=《カネの亡者》spirit で心理職の «魂を売る» 人が選択的に《公認心理師》に成り上がれるように計画されたのが《公認心理師》制度と言っても過言はないでしょう。《公認心理師》との面接を強要されるなら、国外逃亡が吉ですよ、連中は、安倍晋三王朝が《思想弾圧》を進める際の手先ですから。

            思想弾圧
            → 《集合的無意識の無思想》状態の助長
            → ショック・ドクトリンの奏功
            → 安倍晋三王朝サポーター& “2大カルト組織” メンバーの思う壺
            ≒ 新自由主義で「T4」
            という構造的暴力が横行するように仕組まれています。
            Отправлено с iPhone

          2. 翠雨 投稿作成者

            心理学のギョーカイが試されたのです。
            国家的実験プロジェクトですね。J-ADNIと違い大成功です。
            全国初の解雇訴訟をはじめ、続報も順次公開中♪

  5. ドラゴン🐲

    こんにちは

    あ*さんのコメントー「処方者を批判的に観る…..」に対してのお返事です

    言われてみて思いましたー確かにドラゴン🐲はあんまり視覚異常を引き起こした原因と考えられるSNRIを処方した医師を批判しようとはしていないですねー寧ろ、腹が立つのは抗精神病薬により重篤な後遺症、副作用、依存性を引き起こすという事実が書かれた論文の存在を無視し続けてきた研究者たちに怒り💢を感じていますー処方した現場の医師たちはいわゆるパブりケーションバイアスに踊らせられただけなのかなぁって思ってしまうのですー誰かを批判してこの視覚異常を治してくれるのであれば医師でも製薬会社でも誰でも批判したいですーでも、ドラゴン🐲がもっと重要視してる事は14歳の時から感じてる自分自身の違和感の原因ですー薬害を考える事よりも、ナルシストっぽいですが自分の心に興味があるのですーだから翠雨先生のブログに首ったけなのかもしれないですねー薬を処方する精神科医はあんまり心に興味無いみたいですからねー凄く表面的な心の部分には興味は示しますがDeep insideまでは突っ込まない人が多すぎです

    返信
    1. あ*=franoma

      「処方者に批判的」とは、科学者のいうデタッチメントを徹底しますので、処方者個人を批判することではありません。
      ①如何なる発想で、さような処方をするのか?…オカシイと感じたら、服薬リスクを取ることは拒否する。
      ②試してみないと判らない時も慎重に試し、処方者がどういうつもりでどうなるハズだという一般論は一応うかがうけれど、何科で処方されたものであれ、自分の体感を重視する。
      ③宇宙現象、社会現象のなかに自分を置いて、自分の外=外界と自分の内部について “descriptive science” を進める。
      という感じです。

      “理系人のための加害者型PTSD判別条件”
      https://bit.ly/2THJBE3
      などを提案して、自分も含め誰かが被害を受けないようにするに「今、私にできることは何だろう?」と考えて生きています。

      消化器系の症状は出ますが、ほかの体調不良は殆どありませんね。
      Q:前回、熱を出したのは、いつか?
      A:28年前。
      割とレアなケースである模様です。

      武田のダーゼン、私には効かなかったのでしたが、町医者の父は「オカシイなぁほかの患者さんは、良くなったと言っているのに。やっぱり特異体質なのかなあ?」とか言っていたものですが、何ということはない、父が処方したなかでは私の体感だけが《正常》で、ほかの患者さんは全員、プラセボ効果の恩恵を受けた…ということだったのでした。

      アレコレ薬害の経緯を裁判で明らかにして、社会参加&社会貢献をするのは、薬害被害者当人&家族など身近な人々です。なので、今のところ薬害被害はないので、他の薬害被害を拝見しつつ、署名、アンケート調査など協力できることはする…というスタンスです。父は合わない抗がん剤で具合が悪くなり大変だったことがあったものの、その難局は乗り越えたので、薬害被害でどうこうというのでもありませんでした。

      定性的な理路がない処方をして、レセプトコンピュータで処方箋を作成し、ビッグ・データを集積してエビデンスだと言い張るのは🤪crazy🤪なのでパス…。

      東大式エゴグラム&ADHDラベリングでエビリファイが処方でき、心理職を手下として雇用する梅田の女医さんビジネス・モデルは通用する!この社会現象(←PTSD現象)にPTSD現象学上の興味が湧きます。これも加害者のいうデタッチメントを徹底してのことですから、この社会現象参加者の皆さまの誰かをどうこういう話ではありません。そして、表面上は、薬害が出ず、大塚製薬も女医さんも公認心理師もカネになるという意味で素晴らしいビジネス・モデルなのです。
      Отправлено с iPhone

      返信
      1. あ*=franoma

        (誤)加害者のいうデタッチメント
        _ ↓
        (正)科学者のいうデタッチメント
        「か…」で予測変換による誤記です。謹んで訂正します。善悪を超えて «autojustification»(©︎シモンドン)が現象するわけで、「科学者のいうデタッチメント」です。文系人は、すぐ科学者を「御用学者」とその他に分けたがるものですが、PTSD現象として観察&記述するところから始めるしかありません。

        返信
  6. ドラゴン🐲

    Critical thinking という事ですね
    急性期は制御不能状態ですので医師から処方されたお薬は万能薬であるという事を信じてました
    落ち着いて暫くした来た頃にやっとお薬の内容や何故自分がそうなっちゃうのかを考え始めた感じです
    解離して観察主体が全く無い状態ではクリティカル思考は出来ないですーでも、もし治療者が薬を使わずに猛獣状態が鎮静化するのを待って(猛獣状態はエネルギーが切れれば自然と大人しくなる)で話し合いや心理教育をしてくれる方針だったら、薬は服用する必要は無かったと感じてますーまあ、薬を服用して感じた事がその後のリカバリのヒントにもなった部分はありますけどねー副作用とか後遺症とかを全てカウントするとやっぱり薬を服用しないでお話しセラピーした方が良いとは思いますー言語化難しい人には箱庭なのかな?ドラゴン🐲が10年くらい前に通ってたデイケアには色々なセラピーのクラスがあったのですー音楽療法もお絵描き療法も…でも何故か箱庭だけはなかった…..グループの箱庭療法って不可能なのかな?

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      コメントいただいて気づいたのですが、急性期の制御不能状態では、その人の根っこみたいなものが顕現するのではないでしょうか。
      抜き打ちテストみたいな性格検査です。
      そして、最近の医療関係領域での統計結果ではドラゴン🐲さまの行動が平均的だということで。

      親子合同箱庭療法は私がオリジナルらしい(学会発表の際に指摘された)です。
      グループは、自然発生的に起こる場合もあって、健康的な人の場合に上手く奏功することもありますが、自分に向き合いたいクライエントさんの場合は嫌がるのが普通です。
      絵画では、相互スクイグル(二者)法から何畳かの大きな用紙にフィンガーペインティング等があり、後者は集合的無意識の可能性みたいな壮大で深い作品に仕上がるようです。薬害の人たちなんかは、希望されるならば、そういうプリミティブな泥んこ遊びから始めると根本からほぐれ薬害問題の未来が占えるかもしれませんね。どなたかワークショップをしてみたらどうかな?

      返信
      1. ドラゴン🐲

        「自分に向き合いたいクライエントは箱庭を嫌がる」というのは気づいていない自分を知る事に不安があるからという理由からですか?

        フィンガーペイントは我が子たちの小学校の卒業記念にやってましたーあれもセラピーだったのですね

        薬害の方々に泥んこセラピー
        やりたい❤️
        1人ワークショップを近所の沼地のある公園でやると危ない人として通報されてしまいます….笑笑

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          ちょっと説明が悪かったです…💦
          箱庭全体が自分の無意識の投影場所なので、そこに他人が侵入するのを嫌がるということです。
          せっかく向き合おうと思って時間とお金をかけているのに、日常と変わらない状況になってしまうわけですね。

          フィンガーペインティングくらいで立ち上げられてはいかがでしょう?
          「十牛図」「箱庭」が、言語や国境を超えられた秘訣の応用です。元祖ビジュアル系✨です。
          薬害作品を厚労省に直訴!も新しいかも(笑)

          返信
          1. ドラゴン🐲

            なるほど〜
            ありがとうございます😊
            そっかセラピーの時空間は特別な場所ですものね

            国境またいでシチズンサイエンスも悪くないかも!

          2. あ*=franoma

            傍から失礼します。

            「箱庭全体が自分の無意識の投影場所」なのに、《アスペ》ラベリング強要を受容させてから、箱庭療法を受けさせて障害固定ができる…そういうケースがネットで次から次へと出されたので、箱庭やっている人たち= They have nonsensical plans to ruin clients.” と思いました。一方、先生に投影してきたストーカー兼業のスクールカウンセラーは、
            “血のべっとりついた箱庭の道具”
            – Google 検索
            https://bit.ly/3dtYLVh
            明らかな精神障害が観察されました。それがエスカレートして、

            「安談プロレスから殺害予告されています。」コメント欄:
            | 翠雨★PTSD予防&治療心理学研究所
            「«息の根を止めるまで» たたかう」と書いてありますね。これは、ストーカー加害者さまが「被害者をPTSD死に追い込む」ということですから傍観している “securer” もPTSD発症リスクを負いますよ。警察は、ストーカー加害者ではなく被害者を捕まえようとしていたので、我々も驚愕したのでした。合掌。
            2020/05/27 15:34
            https://ameblo.jp/raingreen/comment-12599872181/detail-13090533965.html

            連中は、我々を[◯◯phobia]とか[被害妄想]とかと決めつけて、幕引きを図ってきましたが、ストーカー兼業のスクールカウンセラーが《加害者型PTSD》です。
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          3. 翠雨 投稿作成者

            本当に恐ろしいサイコホラーです。

            警察の件は、私を逮捕するために話を訊きたいと警察が言ったわけではなく(捜査情報を流すハズもない)、読んだ人に誤解されても困りますので、記述を改めていただけますと幸いです。同じ頃、学会に同じような接触をした人たちじゃないかと私は想像しているのですよ。

          4. あ*=franoma

            コメント
            https://bit.ly/2IBBRzS
            は、仰るとおり誤解を招くので、以下のように書き換えるということで如何でしょうか。
            (誤)ストーカー加害者ではなく被害者を捕まえようとしていた
            (正)ストーカー加害者を捕まえようとしていたのではなく、誰か被害者を弾圧しようとしているようだった

            謹んで訂正します。
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  7. あ*=franoma

    傍から失礼します。

    「9世紀の…じゃなくて…急性期の制御不能状態では、その人の根っこみたいなものが顕現する」という点に同感です。私事でアレですが、
    夫:愛で治すんだ❣️(精液を撒き散らす)
    妻子:緘黙(我々はポニョか?)
    息子:緘黙
    妻:もう起き上がれない。←major depression
    夫:死ね!(首を絞める)
    妻:あゝこんなところで死ぬんだ…間抜けな人生だったな…orz
    息子:(伯父さんに電話して来てもらう)
    その後、私が順天堂大学越谷病院に丸投げ…ですが、本当は夫を入院させたほうがリーズナブルだったのでは?と常々思います。 “critical thinking” ができるのは息子を含め我々日本人一族だけでしたから。夫を罠に掛けた件の西洋白人女性も罠にかかった西洋白人夫もNGですよねえ? 違います? ここで私に賛成してくださる人はマイノリティなので、宇宙人👽認定されてしまい、人類社会の西洋白人ヒエラルキーが如何に強固か思い知らされるばかりなのです。汚い黄色い猿の血が混じった息子は、生まれつきの被差別者であり、テレキ・パールの血をひいていることを利用しようとカルト組織メンバーが手ぐすねを引いてきた…本当に嫌な時代ですね。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      個人の話限定ではなく、家族でも同じですね( ..)φメモメモ
      家族の弱点(そのあとに際立つ長所が顕現)が如実に現れます。

      PTSD事件が起きると加害者ではなく被害者をなんとかしようとするのもお約束で、何もかもがNGです😒
      私も被害に遭いその現実がよくわかりました💦
      PTSD研究するからだと言われそうですが、そういう問題ではありませんね。

      規格品が好きな国で、規格品でない場合は、利用できるかできないかで価値を勝手に目踏みされます。
      嫌ですね…。
      しかし、この国を救うのは、当然、神がお創りになった規格外人間です。

      返信
      1. Dragon

        お邪魔いたします
        トラウマ理論も規格化してしまえば、それが基準になるのでは?ーCBT理論は短絡過ぎて自分には有効ではないという事が再発時に認識できたけど、トラウマ理論は再発時には凄く説得力のあるものだというのが私の今のところの実践体験です

        でも、CBT理論は12セッションで習得出来るけど、トラウマ理論は時間かかりますね…

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          そうですね。
          CBT理論のように安直にならないようにすればいいですね。

          ドラマも最近は10回くらいで完結するようになったんでしたっけ?
          本題が、ちょっと顔出すくらいで終了してしまいますね。
          薬害とかLGBTとか虐待、DV,ストーカー問題も、たいていは問題提起まで、解決策はせいぜい国に何とかしろ!という程度です。

          返信
          1. 翠雨 投稿作成者

            Namaeさんみたいな無法者は、言いがかり突撃で充分らしいのです…💦

  8. ドラゴン🐲

    あ*さま🌈
    御子息さま、お誕生日おめでとうございます🎉🎂🎊🎈
    英国🇬🇧からたくさんXXXXXX+❤️❤️❤️❤️❤️

    返信
  9. ドラゴン🐲

    翠雨先生

    問題提起は考えるキッカケに繋がりますが、突撃言いがかりは人を恐怖に陥れるだけですねー私も凄く怖かったですー未だに鳥肌たちますから

    来月、ドラゴン🐲もCBT信仰の強い方々に「私はCBTが効かなかった人です」と問題提起してきますー日本語ネイティブ相手にお話しするのは初体験ー凄くドキドキー無事終了する事を祈ってて!

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      ゴキブリと思うしかないらしいです…💦

      外国語で発表する感じなんですね。
      母語はそういうことに…(◎_◎;)
      いろいろと場数を踏んでおられるから大丈夫ですよ。
      大成功を祈念いたします。祝杯あげたい🥂

      返信
  10. ドラゴン🐲

    独国、英国は寒すぎてゴキブリさまをお見かけしないので、ゴキブリ出現の際の対応策がわかりません

    ググってみました

    「ゴキブリ退治」

    ゴキブリをまったく見ない家にするには、以下の3ステップの対策を実行することです。

    ゴキブリの侵入経路をふさぐ
    家の中にいるゴキブリを絶滅させる
    ゴキブリが寄り付かない家にする
    ゴキブリは必ず外から入ってくる害虫ですので、まずは侵入経路を完全に塞いでゴキブリの侵入を防ぎます。

    しかし、すでに家の中に住み着いている可能性があるため、次に屋内のゴキブリを根絶させます。最後に、今度ゴキブリが住み着かないように、家中をゴキブリが嫌う環境にします。

    ********************

    ふと思いました
    ゴキブリはホントは翠雨先生が大好きなのかもしれませんよー近づきたいけど、手を差し伸べてくれないから拗ねてる状態…….なんか寒気を感じましたーすみません

    返信
      1. あ*=franoma

        傍から失礼します。

        くぷ先生が仰る「ゴキブリ心理職」ですね。
        冬なれば遠くでゴキブリないている

        翠雨先生に粘着&投影そしてサイバーストーカー犯罪
        “突撃SS隊員女子acting out” そして恫喝…立件できれば立派な犯罪
        こういう人物を慶應義塾大学が出したのは偶然ではないでしょう。慶應義塾は学位剥奪をしたら如何ですか。
        三田会の名折れになりますからね。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          くぷ先生は職場に絡まれるのを恐れて撤退されたのでした。
          ゴキブリの習性にもお詳しく流石です。

          立件されるまでは放置という学風なんですかね。

          返信
          1. あ*=franoma

            慶應義塾大学の学風は、「立件されるまでは如何なる犯罪も放置」でしょう。だからこそ「T4」シリーズが揃えられているのです。実は、私事でアレですが、私どもの離婚裁判でも、裁判官の喋り方が慶應義塾の法学部が疑われる変な女性裁判官だったのです。我々庶民が知る由もないことですが、新自由主義者=《カネの亡者ケイオー》と “2大カルト組織” が裏でツーツーで、テレキ・パールの曽孫であるオヤジ&息子を政治的に利用しようとして罠に掛けたかなぁと思います。そうでなければ、 idthatid さまがアレだけのことをなさって無罪放免で野放しになる理路が理解できません。よく考察したら小説よりも奇なるPTSD現象の記述ができそうです。

            “T4社会言語学” から全部「T4」シリーズが揃えられた壮観な新自由主義大学が慶應義塾大学です。
            https://bit.ly/2NPt6C9

          2. 翠雨 投稿作成者

            小説より論文ですね。
            データの大半は公的文書で信頼性もバッチリです。

    1. あ*=franoma

      ハッカ油ですね、ゴキブリが嫌がる環境作りは。
      件の西洋白人女性にも教えてあげて、喜ばれました。
      ゴキブリ心理職には、効果がありませんけど。

      返信
  11. ドラゴン🐲

    ミントを家の周囲に栽培してゴキブリが近づくのを防止してみてください

    ゴキブリが鳴くという事を初めて知りました
    どんな鳴声なのか?

    ゴキブリは翠雨先生だけではなくて他の人にも寄生しているのですね

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      ミントの繁殖力くらいのパワーが必要でしょうね( ..)φメモメモ

      返信
    2. あ*=franoma

      ミントと玉ねぎ/長ネギは、猫さまが嫌がるので家の周りには植えられませんね。

      猫さまが家においでだった間は、ゴキブリ除けハッカ油も家の中で使えませんでした。

      ゴキブリを殺害する “ブラックキャップ” という商品があり、愚息が「玄関に置いてくれ」というので、そうしたところ、ゴキブリよりも大量のダンゴムシがご落命…という悲惨な結果を招いてしまい、深く反省しました。

      法師霊運教授も早川幸男教授もゴキブリとも共生するように諭し、自らも実践しておいでだったことは(私個人にとっては)特筆すべき共通点と思われます。

      返信
  12. あ*=franoma

    親子合同[箱庭療法]で、自生的な “秩序形成” を妨害する不当な介入をやらせない=[障害固定]をさせない…

    障害固定 mami-0317 site:.ptsd.red
    – Google 検索
    https://bit.ly/2VOGr1u

    ということで、こちらに書きます。

    『自閉症の子育てがつらい。』
    | Rii official blog「happy育児日記♡」〜発達障害の息子と時々娘〜
    「子どもたちが可愛くて可愛くて
    仕方がないのに
    子育てがうまくいかなくて
    本当につらい・・・」
    https://ameblo.jp/kurihara-risato/entry-12608932942.html
    という記事が出ました。
     「うまくいかない」
    =「思いどおりにならない」から
    「本当につらい」そうです。
    そもそも[療育]の指示を出している専門家が言うとおりにすることが親御さんにとって血の滲むような努力なのでしょう。そこには、“自生的秩序” の形成は初めからありません。自閉ラベリングをされなければ、そうした専門家から(自生的な “秩序形成” を妨害する不当な介入をやられないので)可愛いお子さまなら「思いどおりにならないから辛い」こともないでしょう。

    『こけたコマを戻す時間』
    | マイペース自閉症アラジンの子育て日記
    https://ameblo.jp/arata201257/entry-12608516501.html
    という記事も出ました。
    [解離性遁走]をしているのであれば捕まえて引き戻すのはPTSDを拗らせますので、付いて行き“魂消た” 現場で本人がどうしたいか?親に何をして欲しいか?見届けて、そこから《やり直し》するのが吉です。当人が好きなことで気を紛らわせ、気晴らしで済ませてしまうと、連中のお家芸 “《なかったことにする》ストラテジー” に沿って[障害固定]の罠に親子そろって絡め取られて終わるでしょう。

    “魂消る” ようなことがあったのですよね。 “2大カルト組織” メンバーが暗躍しているかも知れませんよ?
    soul→ “魂が行方不明” =[解離]

    私事でアレですが、東海大学にお手伝いに行っていた時期があり、どうも周囲の動きがオカシイとアレコレ考察したところ、一族郎党が[実験動物]にされていることに気づき、あまりのことに “魂消て” 怒りも湧かず “腰が抜け”、立ち上がれなくなったので、電話まで這っていき、河内さんに「病欠」のお断りをしました。その日は移動は全部、這っておこないつつも食事の支度はしました。

    こういうことは、息子とは常々あけすけに話しているので、覚えているかは分かりませんが、
    「バカだなぁ…アイツら全員グルなんだよ」
    と中学校の入学式当日に息子から言われたものです。

    兄の最初の結婚で、自宅のドアノブにカラスの死骸をぶら下げたのも、連中の[集団ストーカー]行為の一環だった可能性が高いなぁと今でも思い出します。兄の配偶者を精神的に疲弊させた上で、[助け舟]を出して[手駒]に使う連中の常套手段でしょう。

    “魂消” site:.ptsd.red
    – Google 検索
    https://bit.ly/3f5VJ9B
    iPhoneから送信

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      似たようなブログですね。
      読みにくいほど広告が多いので、広告のためのブログなのでしょう。
      ユーチューバー風のブロガーです。金太郎飴💮みたいなマニュアル順守で、広告主に嫌われないように書かねばならない不自由さは公認心理師と同じエテ公🐒です。お書きの通り、罠に絡めとられて、ちょっとおかしいと気づいてはいるけれども、今更どうしようもないとあきらめて確信犯なのでしょう。
      悪いのは専門家です。
      哀しい話ですね。

      返信

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