鼻を高くするPTSD解離施術すぐ元に戻るがお金は戻らない

大阪府で

医師免許を持たずに

美容整形の施術をしていた疑いで

「グェン・ティイ...」の画像検索結果

ベトナム国籍の女2人が

逮捕されました。

PTSDも

「制御法」の画像検索結果「サルでもわかる...」の画像検索結果

見かけ上だけ整えて

「田代まさし 治...」の画像検索結果

根本治療しないと

「たしろまさし ...」の画像検索結果

冗談じゃなかった…💦

解離人格が歌った事例データは

PTSD図書館へ

同じところをぐるぐる回ることになるんですよね。

安ければよいというものでもありません。

鼻を高くするPTSD解離施術すぐ元に戻るがお金は戻らない」への4件のフィードバック

  1. トラウマサバイバー

    おはようございます。

    精神科病院に入院すると、私みたいに生活保護で入院する者も居れば、お家の裕福な方もおられます。

    ワーカーに「トラウマ専門病院に転院したい」と言いましたが、「県内にはございません」と言われました。白川美也子医師が開業される前ならどちらかの病院で診てもらえたかもしれませんが、生活保護は保護費が下がるのでよほど悪くなければ、2ヶ月で退院が決まります。

    私が入院した病院にもEMDRとかソマティックエクスペリエンスとかを自費でやっておられる医師がいましたが、今は独立して薬物とセラピーの両方をやっておられます。

    本を読むと、入院中に箱庭療法や風景構成法を受けておられる患者さんが居ますが、そんな幸運な患者さんはどこにおられるんでしょうね。

    私も末田医師の日良居病院に望みを繋いでいた者の一人です。兄や夫に四国行きを頼みましたが、一人暮らしの時未遂を起こし、「自殺未遂を特別なものにしたくない」と思い、索条痕の写真をブログに載せました。その後で顔写真をブログに載せたので、「多重人格を併発しているから、診れない」と末田医師から断わりのメールをもらいました。どうしてそういうことになるのか分かりませんでしたが、仕方ありませんでした。

    大阪の兄は、「四国やで。どんだけ遠いと思てるんや」と言ってましたが、「そこでしか治らないのなら、そこに行きたい。 むしろ日本でラッキー」と思う気持ちは分かりませんよね。「どれだけ迷惑かけてもいい」と思ってる訳ではありませんが。

    入院中に真剣に生活保護を移動させて日良居病院に転院したいと、ワーカーに話をしました。男性ワーカーは真剣に話を聞いてくれましたが、主治医からは「あり得ない」と却下されました。その頃ですね、末田先生のブログに「生活保護を移動させて転院してくる患者は診れません。 今の都道府県内の医師に治す義務があるので、患者は権利を主張するように」という但し書きが書かれるようになりました。

    その時に真剣に話を聞いてくれた男性ワーカーはどんな理由かは分かりませんが、辞めてしまったようでした。あと、内科から転科してきた自らも難病と闘っている看護師さんも時間を切りながら真剣に話を聞いてくれました。「誰に話したら通じるか?」ということも患者側も察知しますよね。

    そうやって沢山の人にお世話になりながら、今日まで生き延びてきました。

    最後になりましたが、お金に余裕のある患者やご家族の皆さん、翠雨先生のセラピーを受けましょう。精神科に入院しても、休めるけど、根本治療はしてもらえません。

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    1. 翠雨 投稿作成者

      2か月入院して、毎日のように精神分析(フロイトの時代)を受けられれば、根幹治療完了となるでしょうが、心理療法より稀でしょうね。
      森田療法なら40日ほどで可能、内観療法は7日間で、受けている人は少なくないです。
      逆に保護の枠を超えてしまうのでしょうか。いわゆる精神療法(3分診療?)限定なのでしょうか。そこは私にはわかりません。

      心理士のいる病院にゆけばよいのですよ。行動療法でないかチェックは必要ですが、論文を一本(詳細は理解できなくても)眺めれば、どういう感性の人物か判明します。
      ケースワーカーの脳内は「PTSD」中心ではないので、「トラウマ」で検索しても知りたい情報にたどり着けません。

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      1. トラウマサバイバー

        コメントありがとうございます。
        保護を受けていても根幹治療を受けられるのなら、患者は健康にもなれますし、早期に就労可能となり保護費削減に繋がりますね。
        私の場合は、入退院を繰り返し衰弱していってもなされる対策はヘルパー派遣だけだったので、保護を解消し、恥をしのんで婚家に戻りました。
        心理士さんの傾向を確かめるには論文をチェックすればいいのですね、なるほど。
        入院した病院には全病棟で心理士が1人か2人で、面接は希望すれば受けられましたが、週一で来談者中心療法かCBTでした。最後の方の入院で薬を拒否したので、「発達障害かも」ということで心理検査を受けさせられました。当時の主治医は内科から転科された方で「合った薬を出すのがどれだけ大変か分かるか!」とおっしゃっていました。医療関係者も忙しそうでしたが、間違った治療を受けさせられる患者は災難ですよね。
        ワーカー(精神保健福祉士)は入院に関わるあらゆることの相談の窓口なので、相談してみました。そして心理士より数が多いので、「とにかく話したい」という時に捕まえることができます。心理療法はできませんが。よく聞いて下さる方もいましたが、私の話が堂々巡りになるので、よほど重症だったのだと思います。

        返信
        1. 翠雨 投稿作成者

          医療や病院にこだわらねば(こだわる必要などありません)、無料で提供されている場所もあります。
          そこにたどり着けない&そこでは不満足な場合に当サイトの存在意義があると考えています( ・´ー・`)

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