覚せい剤使用の香美町元小学校長に「重症依存性」神戸地裁尼崎支部のPTSD診断

自宅で覚せい剤を所持していた

兵庫県

香美町立小学校の

元校長の男(55・懲戒免職)に対し

教育現場を指導監督する

「こども教育課」課長を経て

2020年4月から校長にするとは

どういう人事でしょう?!

神戸地裁尼崎支部は

懲役2年・執行猶予3年を言い渡しました。

「依存性高く、罪は軽くない」との事実認定からです。

 

温泉町に住んでいても

温泉に入る動物たちのイラスト | かわいいフリー素材集 いらすとや

トラウマは癒えないらしい。

「膨大な業務でうつ状態になった」ことから

覚せい剤が必要になるのはPTSD

うつ病の人はそんな大それたことこと考えない。

自殺も考え

インターネットで

「これを飲めば楽になれる」との書き込みを見つけ

不安はあったけど

手を出してしまったそうです。

解離したんですね。

 

眠剤や安定剤をいとも簡単に処方する医者を白衣を着た売人とはよく言っ ...

 

覚せい剤は

白衣を着た売人から買うように

スクールカウンセラーは教えなかったのでしょうか。

 

 

2 thoughts on “覚せい剤使用の香美町元小学校長に「重症依存性」神戸地裁尼崎支部のPTSD診断

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です