へずまりゅうの個性化?とピアカウンセリング

絶体絶命かと思われたへずまりゅう(30)ですが

迷惑行為が売り物なのに

迷惑行為をやめなければならない。

存在の危機

人気ユーチューバーユニット

「コムドット」の度重なる迷惑騒動に対し

怒り心頭で

「人に迷惑を掛けるとかダサイぞ」と一喝するなどして

へずまりゅうに言われたくないので面白い

へずまりゅうにしかできないことがあった!

復活していました。

ピアカウンセリングが効いたのですね。

「○○しなさい」とアドバイスするのではなく

指示的方法は再発の元

自分のこころに向き合わせ

短時間のうちに

自分で第3の道を見つけるように

傾聴されたお友達はなかなかです。

非指示的方法

へずまりゅうの個性化?とピアカウンセリング」への4件のフィードバック

  1. ドラゴン

    非指示的方法のカウンセリングはパワフルですよね。

    指導する事に余念の無いカウンセラーが多いみたいですがそういう方々には余り関わらない様にしています。意識の部分だけを取り上げるカウンセラーに多いですよね。行動はほぼ全てが無意識から生じると思ってるドラゴン🐲にとってみてはアドバイスや早々に人の事をジャッジして反省しなさい!と強要して来るカウンセラーは天敵と言っても良いです。そういうカウンセラーを泣かすまで反論して達成感を感じていた事もあった悪いドラゴン🐲です。

    そいえば、つい数ヶ月前にもカウンセラーを職業とする人に態度を改めなさい!とお叱りを受けました。契約書も交わしていないのでカウンセリングではなのですが、対話をするの中での職業癖が出て来てしまうのでしょうね。そういう流派のカウンセリングにはなるべく受けない様に心がけているのですが、カウンセリングって受けてみないとそのカウンセラーの事がよくわからないですよね。大きなギャンブルでもありますね。カウンセリングはヘッジのない自己投資ツールです。笑笑

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    1. 翠雨 投稿作成者

      ロジャーズの治験により、特に、非行少年にはパワフルなのです。
      先行研究を無視するアカハラ心理療法家は、専門職として相当おかしいのです。
      関わらないようにするのは大正解♪
      そういう防衛本能は命綱です。

      日本では「契約」という意識が希薄なんですよね。
      昔から変わりません。
      これからも内外から教育していかねばならない重要事項です。

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    2. あ*=franoma

      傍から失礼します。

      実は、二十歳のとき、池袋東武デパートの屋上から飛び降り自殺をしようと思い立って、屋上に出ようとしたのですが、ビアガーデンの季節が終わり、ビアガーデン施設の撤去中で、屋上に出ることが出来ませんでした。それで、その時は一旦、断念して、宮本百合子展を観て
      「ものわかりよさ」
      がダメ🙅‍♀️👎🙅‍♂️なのだと気づきました。

      思い返せば、立教大学の学生相談室に行って、
      チャプレンが
      「悔い改めよ」=「態度を改めなさい」
      と仰り、
      米国でアサーションを身につけていらした平木典子さんから[エンパワメント]された上で、
      薬物の処方を受けたので、もろに
      [アクチベーション・シンドローム]にヤられてしまったのでした。

      “信じる者は騙される” ということです。

      そういう人生体験から、私は、宮本百合子を読むようにアメブロでもお奨めしております。
      https://franoma.info/ものわかりよさby宮本百合子

      死にかけた私の「二十歳の原点」です。お蔭さまで「非指示的」な[専門家]しか会わないように気をつけていますし、カール・ロジャースを読むようになったのも[来談者中心]であり、
      [来談者 ego 中心]でも
      [治療者 ego 中心]でもないからです。

      公認心理師は皆、[治療者 ego 中心]です。
      「平成の731部隊」(©︎翠雨先生)と呼ぶのに相応しい[専門家]と言えます。

      “brain initiative” は、“somatic intelligence” ガン無視なので、 “body-politically incorrect” です。
      “body politics” については、こちらでも何度かコメントさせていただきました。
      治療者も来談者も「解離する特権を行使しない」と約束することが[人間宣言]であり、誰の《歴史的身体》の sanctity も蹂躙しない唯一の途と言えるでしょう。

      人間宣言 site:.ptsd.red – Google 検索
      https://franoma.info/人間宣言by翠雨先生

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  2. ドラゴン

    あ*さま
    その様な事があったのですね。あのビルの屋上から落ちたら相当痛いですね。ビアガーデンが閉鎖しててヨカッタ♪
    でも、その時の気持ちは後引きますよね……
    色々な原因があったのだと想像しますが、あ*さまが仰るように「モノ解りの良さ」が自分のクビを絞めている事に気がつかない事って多いです。
    「モノ解りの良さ」=「過剰適応」だと思うのです。
    自分の正直な気持ちに気がつかずに親の望む様な「良い子」を演じるのも過剰適応なのですよね。親にとっては「良い子」ですが、本人にとっては意識する事無しに不本意な人格を演じる過剰適応モードなのだと思うのです。「過剰適応」中は、恐らく、自分のホントの感性が解らないのかも。ただ単に一生懸命に周囲の基準に適応しようと頑張ってるだけで…そんな中で無意識ちゃんがたまに反応して周囲がビックリする様な解離行動をしてしまったり…..こうやって考えてると己を知らないと「適度な適応」をする事はかなり難しそうですね。

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