きよしこの夜🎄@2025

あなたもスタンプをGETしよう

本日初披露された

1818年

オーストリアの教会にて

「きよしこの夜」は

なんとギター🎸伴奏だったそうです。

クリスマス・イヴの前日に

オルガンが壊れてしまい

ネズミ🐭が齧って音が出なかった説など

一晩で完成させたとのことで

しかもミサが始まる数時間前

キリスト教もなんだかジャズです。

ギターの讃美歌なんて

— というよりはクリスマス・キャロルかな

誰も関心を持たないと思いながら作曲されたものが

歌い継がれている。

詩は2年前にはできていたようですが

詩も慌てて作ったものと言われていたが

こちらはまちがいと分かった。

ドイツ語から

英語を経て

日本語になった『きよしこの夜』の詩は

海外よりキリスト教的ですね。

まったく抹香📿臭くない

 

きよしこの夜🎄@2025」への2件のフィードバック

  1. ドラゴン

    今年はクリスマスもかなり地味な雰囲気です。
    ハイドパークのクリスマスマーケットも入場料を徴収されて、中に入ると、クリスマスマーケットというよりも、オクトーバーフェスタみたいな感じでした。
    クリスマスもどんどん変化していますね。

    返信
    1. 翠雨 投稿作成者

      新興宗教に元気がないと思えば、キリスト教からしてそういう感じなんですね。

      アメリカンなマーケティングに嫌悪感を感じる英国人も少なくないから、伝統的な感じに回帰したのならいいけど。
      本来的な意味として、物心ともにネットにお株を奪われてしまった上に、入場料徴収で同じ土俵(俗世)に降りてきたという構図なら、地味さが際立ちますね。

      返信

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