00:20頃
船橋駅で発生した人身事故の影響で
中央総武線(各停)は
新小岩~千葉駅間の千葉方面行の運転を見合わせています。




00:20頃
船橋駅で発生した人身事故の影響で
中央総武線(各停)は
新小岩~千葉駅間の千葉方面行の運転を見合わせています。





お花のきもちがわかるヒロインは
家族的無意識の問題を解決し
世間では
HSPでひきこもりと呼ばれる状態からの脱出
樹医さんを目指して
きもちのわかり方の次元がアップ
個性化の過程を歩み始めました。
かぐや姫と同じで
視聴者の前から姿を消して番組終了
次は
魚のきもちが異様にわかるヒロインです。
というか自分は魚だと思っているフシがあります。
自分がネコだと思っている漫画家もいたらしい。
この人は思っていない。
魚が好きすぎて研究者になるのですが
何度も何度も悪夢を見るようになり
信頼できるおじさんに聴いてもらっていたところ
意味はわからなくても不安を聴いてもらうこと
クスリで悪夢を消そうなどとは
ゆめゆめ考えないことが重要
ある日
リゾート開発のニュースを聞いて
謎が解けました。
しかし
それで一件落着じゃなくて
そこから大変な現実の課題に向き合うようになるのは
意味を教えてもらったり
症状をとってもらったりするのが
心理療法ではありません。
心理療法と同じです。
リゾート開発は
企業も世間も楽しみでしかない企画ですが
ニンゲン界(人類)
魚にとっては試練なので
その迫りくる危険を察知しての予知夢だったわけです。

会社に乗り込み交渉に使ったのは
内向的な研究者も
自己実現の際
思い切って行動するようになります。
なんと箱庭でした。
楽しそうなリゾート計画です。

方向を変えるくらいでは同じです。

しかし
水面下に注目すると

突然集落が荒らされた魚は驚愕するでしょうし
衝撃実験でストレスを数値化したりしていました。
『借りぐらしのアリエッティ』では自然治癒力の世界が…
縄張りや隠れ家が「ぐちゃぐちゃ」になります。
海は広いのだから引っ越せばいいじゃないかと言われ
仕事で疲れて帰って来て
家がなくなってタコつぼだらけになっていたらどんな気がするかと
魚の立場で弁護します。
意見はなかなかかみ合いませんが
そのうちおぼれた重役を助け
死ぬかと思ったが
記憶がなく
その場にいたヒロインを加害者と勘違い
散々な立場からの試練です。
自己実現はたいてい散々な立場から開始しますが
あきらめろーというささやきに応じたら試合終了
沖縄在住の障害者の発言が
障害を負い生活が不自由になることは
誰にも起こりうることで
PTSD予防案件ですから
公共の福祉に関する大問題の1つです。
注目されています。
骨が折れやすい障害をもって生まれてきたけれども
その運命を受け留めながら
努力して
妖精のように軽やかに動ける。 ←【過補償】@アドラー心理学
車椅子で生活できるようになり
さらには
車椅子のまま乗れる自家用車でどこでも自由に行ける。
コラムニストとして活躍し
重要な言語化においても【過補償】レベル
PTSD問題について
当事者の立場から発信するという立場は
素晴らしいと思います。
「わきまえる障害者になりたくない」と豪語され
健常者を教育するために
わざと無理を通す。
違和感を感じても
横車椅子と呼ばれる。
それを言葉にすることが憚られていました。
健常者も障害者も感情が動かされながら
【タブー】と感じて口をつぐむ。
今月になって
指示通りに動かなかったJRの姿勢を批判したことから
結局は思い通りになったが
当たり前のように対応しなかった。
ご自分のことを「姫」と呼ぶ方なので
無理の通し方がどのようなものであったのかがわかり
車椅子で乗れる自家用車を所持しながら
車椅子対応ができない駅に出かけて
間違った法律解釈を振りかざしながら ←速攻論破されている…
駅員らに危険行為をさせ
(就労規則に反する)
それが当然という態度
障害の程度について虚偽の申告をしたり
重介護を受けるため
子ども料金でディズニーランドに入園したりする様子を
自慢気にSNSに投稿していたことも発覚しました。
慌てて8割削除
お手紙来るかも…💦
さらにこうなると…
罰金刑はない…💦
こういった日常を一緒に過ごしている
ヘルパーにも偉そう💦
5歳と3歳の子どもの教育環境は劣悪です。
負の連鎖リスク
オ●ム真理教(●レフ)の子どもなみの虐待環境
アドラー心理学は
【劣等感】の克服の仕方が
普通に考えられているものではなく
誰にでもあると考えます。
例えば赤ちゃんは劣等感のかたまりで
日々無心に努力しているけれども
(首が座れば上体おこし、寝返り…
プログラムはどこに入っているの?)
知恵がついてくると
努力することをやめてごまかしたりする部分も増えます。
性格をつくると言います。
教育相談の現場でつかえそうな理論が満載なのですが
日本ではヘンな輸入のされかたをしていて
例えばこんな本にかぶれてしまったのでしょうか。
教育は大事です。


障害もトラウマとなりやすいので
アドラーも病気のデパートのような子どもだった。
こころも繊細で哲学的難問に取り組んでいた。
しかしPTSD患者とならず
圧力団体も結成せず
真に当事者支援に生きた
当事者研究のお手本
こころのケアが大事です。
PTSD予防のことですね。
日本のあちこちでこういう人が増えているのだと思います。
『チベットの死者の書』とヒッピーについて書きましたが
追放されたハーバード大教授からの
偶然のリレーが奇跡となった。
最近は
ハーバード大学ロースクールのラムザイヤー教授が
ラムザイヤ―論文の著者
慰安婦問題についての
朝日新聞の大誤報を正し
長年にわたる洗脳教育による日本人の罪悪感を開放してくれた。
韓国や米国
日本の歴史研究者などの学術3団体と1つの市民団体から
研究姿勢を非難され
正しいことを言うと危険な目に遭う学界
大学や出版社も加担したとバッシングされているそうです。
関係を破壊するストーカー手法ですが
今回は失敗したらしい。
アメリカには学習効果がありますね。
「先行研究」も示さずに
根拠がない批判だということ
象徴的な『blackbox』
こういう話が多い。
「先行研究を無視している」等とし
あべこべの投影で印象操作
撤回を求める緊急声明を出すとは横暴です。
主張は認められないでしょうが
業務妨害は即達成されます。
奇しくもウイグル問題の今
もちろんチベット問題も解決していません。


歴史は繰り返します。
今回はどんな奇跡の書物が完成するでしょう?
艱難辛苦の時代ではありますが
窮すれば通ず☯で
楽しみも大きいです。
今年2月
JR神戸線の
元町駅で男性(42)がホームから飛び込み
先頭車両の窓ガラスを突き破って死亡
接触した乗客の40代の男性が
左腕を骨折する重傷を負った事故で
警察は防犯カメラの映像から
キョンシーは映らない。
故意に飛び込むことで
作為体験等無意識の動きを
察する(察しない)のは人間の目
乗客に重傷を負わせた傷害と
電車の運行に危険を生じさせた往来危険の疑いで
容疑者死亡のまま男性を書類送検したそうです。
20日不起訴になりました。
裁判はできませんからね。
PTSDにも2種あって
未治療のトラウマ由来の攻撃性が外に向くタイプと
他害としての解離性犯罪レベルになると法的な保護の対象
内に向くタイプがありますが
自傷としての自殺レベルになると法的な保護の対象
自殺型も
世界=自分で1つになってしまうと
犯罪となるわけですね。