12:47頃
黄金町駅で発生した
人身事故の影響で
京急本線は
横浜~上大岡駅間の運転を見合わせています。
DVシェルター等ハコモノの改善
改善しようとしている議員をなぜ叩くの?
向精神薬の規制が必要でしょう。

「世界で最も影響力のある100人」のひとりに選ばれた
伊藤詩織さんですが
選出されたことを巡っての会見のなかで
誤読を繰り返されたことが
話題になっています。
ケアレスミスは誰にでもあることですが
どんなミスにも意味があることが知られていますから
共時性とか
抑圧による言い間違いとか
時流を読み解く参考にするのは
有意義なことだと考えられます。
お間違いになったのは
「肯定」という言葉で
「有無」同様
陰陽的な言葉として代表的なものの
吉凶混合☯
片割れです。
おそらくは
見慣れた言葉が
ゲシュタルト崩壊を起こすことが
普通は視覚的な
かたち(ゲシュタルト)についてですが
イメージとして
背景にあるのでしょう。
PTSDと診断されて
眠りにくく食べにくく
会見もストレスが大きくなってきたので
PTSDはストレス障害でもある。
弁護士らに任せて欠席するようになりましたが
最後の方では
パニックを抑えるために
呼吸を整えたり
頓服を飲んだりすると語られ
立ち位置がわからなくなったりされていました。
誰に向けて支援を呼び掛けているのか。
今回の会見でも
質問の意味が理解しづらくなり
英語でやりとりしてから
あるいは「日本語」の回避?
イギリスに避難されたそうなので
日本語でお答えになっています。
混乱によるパニックの「静定」ということが
意識の大部分を占めていることに由来する間違いでしょうか。
伊勢谷友介さんの釈放時
報道陣がたくさん集まっているところに
メントスコーラをもって乱入し
身柄確保されたのは
流行りの目的外使用
(建造物侵入罪)になるらしい。
へずまりゅうかと思ったら

逮捕後どうなったのでしょう?
お友達で
逮捕歴もある迷惑系ユーチューバー
「よりひと」さんでした。
直近のYouTubeを見ると
いかに迷惑かわかると思いますが
警察や報道陣をコケにしながら
しつこくわけのわからないことをまくしたてて
とてもエラそう。
基本はネットストーカーですから
警察対応とか法クラ絡みも
こんな感じだと思います。
コケにし続けていた報道陣の前に出て
マウンティングの習性で
いかに有能か見せつけたつもり
警察に突撃したのは
「薬物」「伊勢谷友介」という名前に刺激されたのでしょうか。
妙な使命感が特徴です。
「よりひと」という命名も無意識に寄る人
ヒステリーっぽいです。
本日
YouTube上で
髪を整え

ネクタイ締めて
スーツかどうかは不明
活動休止してメントスコーラについて
考えると発表できたのはよかったですが
解離行動を取り上げられ
依存症のかさぶただけ剥がされた状態…
メントスコーラ状態になる。
自分に向き合うのは
必要な作業ですが
危険も伴うので
専門家に伴走してもらった方が無難でしょう。
今日も
15:30頃
川崎駅で
人身事故があり
遅延しました。

向精神薬を規制しない限り続きます。
不可解な山口さんの騒動ですが
ハーレーで
ノロノロ運転させられ
軽く物損事故を起こしただけで
極悪人のようにスクープされ
ガサ入れまで?
医療機関で治療を受け
断酒には成功していたけれども
断酒会に行けば
表面的には断酒状態になれるが
ただ「我慢」しているだけなので
(ダルクの断薬も同じ)
10年断酒しても元に戻ることは稀ではない。
今年に入って
不安で
呼吸ができなくなると
訴えていたということが
わかりました。
これは心理療法あるあるではないでしょうか。
依存症は
問題行動が自己治療となっています。
飲酒や暴力で解離して問題を発散
自分が悩むべきことを周囲に悩まさせる。
説得や
どんなに重症でも軍隊では治る。
行動療法で
こころは不問に行動だけ変える。
それをやめると
当然
解離行動により感じなくて済んだものが
浮かびあがってきます。
それは治療の失敗ではなく
ここからが治療の山場なのですが
古典的な心理療法は
ここからスタートする。
楽な作業ではないので
ストレスに弱い人たちは
PTSDはストレス障害でもある。
いろんな理由をつけて中断してしまうことがあり
完治したとか
忙しいとか
電車に乗るのがつらいとか
元の生活に戻るのですが
言ってほしいことを言ってくれる本は売れる。
最悪の場合は
逮捕ということにもなるわけです。
カウンセリングは3か月に一度
お寺で掃除や写経をしながら自分を見つめ直す作業も
数か月に一度で
どちらも先方の都合で制限されていた。
十分ではなかったのでしょう。
あるいはそういうビジョンがない専門家
2人の山口さんが
ちょっとしたミスで
確かにそんなことはしない方がいいと思う。
世間から不当にバッシングされているのは
治療法はなぜ問題にされないのか。
不治の病だからか。
先天的な傷害なら保護すべきではないのか。
不思議な偶然の一致です。
16:43頃
運河~江戸川台駅間で発生した人身事故の影響で
東武アーバンクラインは
運河~柏駅間の運転を見合わせています。
自殺予防対策には
向精神薬の規制と
公認心理師🐒に象徴されるPTSD治療システムの見直しが必須です。
厚生労働省の
専門家委員会は
2018年度に虐待で死亡した子どもが73人で

心愛さんも含まれる。
統計は情報としては遅すぎる。
本や論文もまたしかり…というのが加速し
学会は機能しなくなった。
前年度よりも8人増えたとの
検証結果を公表しました。
虐待は増えているのか?という疑問ですが
死亡者数はごまかしがききにくいので
自殺者数やコロナ死亡者数等
原因は多少(かなり?)あいまいにできる。
1つの指標になるでしょう。
一方で世間は学ぶようになり
【虐待】というものについての認識は少し深まりました。
いろいろなかたちがある。
【ネグレクト】が25人
食べ物を与えないなど育児放棄
【身体的虐待】が23人
DV同様
これがないと虐待と認められにくかった。
【心中】が19人となっています。
親も悩んで…いつのまにか加害に転じること
子どもと自分の自我境界があいまいになる
魔境が虐待の核心であることを教えてくれる分類です。
世論としては
こういうのは氷山の一角であり
とんでもない家庭環境で辛うじて生きている子どもたちが
掬われるようにしてほしいという意見が多く
改善策として
既存のハコモノの不備
保育士や福祉士で難問に対応できるはずがない。
警察等のプロの介入が挙がっています。
学識者はこの先の発言してるかな…
しかし
それを掬い上げた先進的な議員が
民間団体に任せている現状について批判すると
「聖域になり
誰も切り込めないようになってはいけないという指摘はした」
たちまち
揚げ足を取られ
橋本聖子男女共同参画相が感情反応し
「努力されている方を踏みにじるような発言であり
非常に残念だ」と思考停止
本人が言ってもいないことの発言撤回や辞職要求が

9万件も集まると

署名の受け取りに困惑されています💦
【象徴】をめぐる
愛知の【署名】問題は
報道されず陰と陽☯の「共時性」
集合的無意識は不思議に現実を映し出しています。
19:25頃
都賀~四街道駅間で発生した
人身事故の影響で
総武本線・成田線は千葉~佐倉駅間の運転を見合わせています。

広島でも2件あったそうです。

前記事
珠世さまの事例にも
対策のヒントがあります。
以前に書いたリストカットのようなテクニックは
血鬼術の1つで
「惑血(わくち)」と呼ばれる。
自らの血を流し
その匂いの及ぶ範囲で
幻覚を見せたり身動きを取れなくする。
リスカを見た人の心を表現しているのではないか。
珠世さまと呼ばれるこの人は

不治の病にかかったとき
幼い子どもが大人になるのを見守りたいという一心が
騙されて鬼にされ
『ファウスト』より『人魚姫』より
残酷な悪魔的取引
結局は
夫と子どもを殺してしまったという
産後うつ病からの自殺を連想してしまう。
15歳くらいで芸能界入りし大成功した
竹内結子さんは
(幼い頃母親と離別
兄弟に過保護気味に守られながら
ふと家出をしたのはお母さんを探しに?)
息子さんが同じくらいの年齢になって
ちゃんとお母さんとして見守ることもできて
次の課題に向かうときに足元を掬われたのでしょうか。
生まれたばかりの次男さんは
大事に育てられると思いますが
ふと家出をしてみたくなることがあれば
お話をすること
とても重要です。
悔いと恨みを持ちながら
激しい感情のコンプレックスは
成仏するまで持続
以前に書いたような工夫をして自分を自制
工夫の方法は【不思議 思議の彼方】
常識ではありえないことなので
(考えることすら馬鹿げている)
自分で見つけようとする人にしか見つからない。
集合的無意識のなかにある鬼の問題(PTSD)を研究し
居場所を転々としながら
鬼の手下たちがストーカーのように探している。
被害者支援をしていると主人公と出会えました。
引き寄せの法則
鬼になった自分のことを言うときに
「人」と言ってもらえたことに癒され
主人公を助けようと思うようになり
自分と同様
鬼になったものの人を喰わずに生き続けている妹の存在を知り
専門家も知らない事実を共有する奇跡の人間関係
お互いに得意分野を活かして
武術と医学
共同研究をする関係になりました。
現実のPTSD研究も同じようなものです。

もっと見たかった…。
『鬼滅の刃』ですが
修行も大分すすんだ頃
平定の完了した葦原中国を治めるために天下る。
(まずは自我を整えてから事に当たる)
八咫烏のような伝書バトに道案内されて
古事記では
サルタヒコ
現実はエテ公(公認心理師)の猿の惑星
山を下り
天孫降臨を連想させる。
導かれたのは
藤の家紋の家でした。


不思議なおばあさんがいて
主人公たちには
ただものではない雰囲気だけわかる。
傷が回復するまで泊めてくれました。
かなりの高齢に見えるのに
食事の準備などの行動が速く
禅寺で修行を受けたかのよう。
弱そうとか妖怪呼ばわり等の失礼な言動にも動ぜず

ご武運をと声掛け
運とは何か?とミニカウンセリングする主人公たち
切り火をして暴れられても
野生が残っているので反応
動じないのは
鬼退治の団体に命を救われたサバイバーで
サバイバーの鑑
この世界のことをよく知っているからです。
PTSDのこと治療のこと
関係者に無償で尽くすのは
四国のお遍路さんのシステムのようです。

まじめに歩くなら無条件にお接待され
意識が激変して癒される。
藤の花は「鬼除け」とのことですが
鬼が苦手な花
強い日当たりを好み
鬼はドラキュラだから太陽が苦手
日の本の国の『古事記』哲学に照らすと
PTSD問題は退散する。
木陰をつくって癒してくれる植物で
ツルには右巻き型と左巻き型があって
陰陽☯
形は変幻自在
呪文のようにくりかえされる
「水の呼吸」も同じという説明が
仏教用語でなされていた。
キノコ同様
食べることもできますが毒性があって
扱いにより吉凶混合なのです。
ヒットする作品には
どこまでも一貫した原理が見られます。