投稿者「翠雨」のアーカイブ

『ハラスメントゲーム』ハラスメントとは何か?から始まるPTSD予防教育ドラマ

 

様々なハラスメント事例について

パワハラで飛ばされた男性の視線から考えるというのが

一番わかっていない人

社会問題を子どもの視座でみるような感じ

わかりやすくてよいですね。

 

まずいことをしたという反省はあっても

何がパワハラなのか理解しておらず

部下に対しての呼び方から勉強中で

「お前」「〇〇ちゃん」は駄目と部下から教わる。

 

世話ハラ

発達障害だから心療内科に行かないと大変なことになるという

スクールカウンセラーの親切ごかしも

世話ハラに当たるかも

リサラ

リストラするぞ!と脅す。

弁ハラ等と

弁護士のくせに!と逆パワハラ

パワハラに名前がつけられるのも

様々な症状をPTSDと呼ぶのと同じで

問題に取り組みやすくなります。

 

無自覚に行われるパワハラと

パワハラの定義を歪めて

悪用される場合があることも示されていました。

 

パワハラはPTSD発症リスクになるけれども

議論しにくさが被害者を追いつめるところがあるので

そのあたりに風穴を開ける

PTSD予防教育的なドラマだと思います。

 

「セクハラ」豪語YouTuberのミスター東大出場者(24)PTSD解離度UPで逮捕👮

東京大学のミスターコンテストに出場していた男が

東京・新宿区のマンションで

30代の女性に暴行を加え

逮捕・起訴されていました。

 

「覚えていない」とのことで

解離性健忘の疑いがあります。

 

 

You Tube動画では

普段まあセクハラばっかしてるんすけど

受験生やらなんやらから

お前東大生なんやから

さすがに勉強のこととか!

いろいろまじめなこと話せみたいなことが

もうどしどし来たんで!」

 

周囲も

「チャラくて、ヤバい人っていう認識。周りの人たちは」

「たぶん授業出ずにずっと遊んでるイメージ」

 

完全に【解離状態】なのが

野放しにされていたようです。

 

PTSDには流行があります。

「ミスター慶應フ...」の画像検索結果

「ミスター慶應フ...」の画像検索結果

自らYou Tube等に事例を残すのも流行中で

こういう人たちを発達障害扱いしかしない

学会なんかより勉強になります。

 

大学は

PTSD予防教育したほうがいいですよ。

 

安田純平さんトルコで解放でもPTSD予防中

 

菅義偉官房長官は

23日深夜

緊急記者会見を行い

2015年にシリアで行方不明になっていた

「安田純平」の画像検索結果

安田純平さんがトルコで保護された可能性があると語りました。

日本政府が拒否した身代金を

カタールが支払ったらしい。

 

 

日本政府に見殺しにされそうになり

「PTSD予防」の画像検索結果

気の遠くなるような死の恐怖に苛まれました。

 

 

「je suis charle」の画像検索結果

ジャーナリストは命懸けですね。

 

福沢諭吉の怪?今度は痴漢で電車を止めて逮捕のPTSD解離慶大生(20)

6月に

電車内で痴漢行為をしたあと

駅のホームから線路に飛び降り逃走し

電車を止めた

慶応大学生の男(20)が

逮捕されました。

「警察に捕まると思った」そうです。

 

今月は

象徴的な

「ミスター慶応」の画像検索結果

ミスター慶応(ファイナリスト)も逮捕されました。

「伝染るんです」の画像検索結果

「発達障害心理療...」の画像検索結果

象徴が使えてますから

発達障害ではなさそうです。

 

「慶応レイプ事件」の画像検索結果

「慶応レイプ学長...」の画像検索結果

学長は謝罪文だけでなく

感染予防対策を講じねばなりません。

 

まずは

集合的無意識の解明からでしょうか。

 

「福沢諭吉」の画像検索結果

ゲンキンすぎる行動=解離行動

校舎4階から飛び降りた女子中学生を命懸けで受け止めたのは先生で生徒たちのPTSD負の連鎖は?

 

「アリエッティ如...」の画像検索結果「アリエッティ如...」の画像検索結果

自然治癒力からの視座

 

23日朝

岡山市北区の中学校の4階から

女子生徒が飛び降り

飛び降りた生徒とそれを受け止めた教師が

けがをし

現場を見たり話を聞いたりした生徒10人ほどが

救急車やはしご車など10台以上が駆けつけ

一時騒然となった。

体調不良を訴え

そのうち数人が病院に搬送されました。

 

「なかいきあかち...」の画像検索結果「なかいきあかち...」の画像検索結果

なかいきあかちゃんのこころの叫びは

見殺しにされましたが

 

命懸けで受け止める先生が現れたことは

象徴的によい兆しと感じられます。

この種の話は犠牲が大きすぎる。

しかし

スクールカウンセラーは何をしているのでしょうね。

 

「スクールカウン...」の画像検索結果

学会でもPTSDを問題にしていると標榜しているのは

自殺や問題行動はPTSDの現れ

1つくらいで

「パペットセラピ...」の画像検索結果

腹話術でしか本音が語れないとは…

あとは発達障害でっちあげにしか関心がないみたいです。

「腹話術」の画像検索結果

 

腹話術とは面白い言葉です。

 

『ふぞろいな秘密』プッツンはPTSDの解離

『積木くずし』 はPTSDの負の連鎖というのと近い表現に

「プッツン」は「解離」というのがあります。

ぷつんとキレてバラバラになる。

プッツン女優と言われた人が

本を書き

さらに

納得できない部分を映画にしたそうですが

「ふぞろいな秘密」の画像検索結果

幼少期の父親のDVと離婚から始まり

プッツン(解離)の原因となるトラウマ

交際していた歌手の

病的なDVが強調されています。

何も考えていないようで

PTSD理論はしっかりおさえられている不思議

 

「石原真理子プッ...」の画像検索結果

 

映画によれば

知らずに不倫関係になり

携帯電話もネットもない時代なので

今よりそういうことは多かったかも

離婚が成立した頃には

DVがひどく結婚をあきらめたのに

怪我やめまいで瀕死の状態

わがままなプッツン女優とバッシングされ

当時は反論するのも面倒なので諦めていたけれども

抑圧

時を経て納得いかなくなったのは

自然なことで治療的です。

 

男性歌手率いるグループはセーフティゾーン

名前も半分本名

実名でホラー仕立ての

積木くずしよりはマシですが…💦

「セーフティゾー...」の画像検索結果

適当につけたのでしょうが

無意識的にはDV事件を起こす自覚があったのでしょうか。

 

最初と最後は本人も出演

最後は

なぜか中島みゆきみたいな風貌なのが不思議ですが

「中島みゆき」の画像検索結果

ここにたどり着けば変容できるかもという

予感なのかな。

 

『積木くずし』 はPTSDの負の連鎖

積木くずしの穂積隆信さんが他界されました。

「積木くずし」の画像検索結果

非行に走った実娘との日々を描いた

ノンフィクション

1982年発表当時は

まるでホラー仕立てでしたが

実の親に無断で実名報道されたのは

二次被害でしょう。

カウンセラーも倫理違反になります。

「サイバーストー...」の画像検索結果

今では

実娘のきもちも明らかになり

PTSDの負の連鎖で

積み木が崩れたのだと理解できます。

 

積み木が崩れないように

親子を守るのも

公認心理師の役目でしょう。

「公認心理師」の画像検索結果

 

『ハラスメントゲーム』元パワハラ加害者による被害者救済対策でPTSD予防研究

「ハラスメント」をテーマに

奇抜なアイデアと手法で

日大劇場で証明されたように

パワハラは根深い問題なので

普通の対応ではどうしようもない。

さまざまな問題を解決してゆく主人公と

パワハラで飛ばされ

降格・減俸・配置転換中

つまり元加害者による被害者救済

仲間たちの活躍を

一話完結で描くドラマが始まりました。

 

第一話では

縁故採用の不遜な社員が

仕事をサボり

それを注意されたことに逆ギレ

商品のパンに一円玉を仕込み

PTSD解離行動でもある犯罪行為

会社に「パワハラをやめろ」という電話があったと

ストーカーが被害者をストーカーと呼ぶような

脳内転換による勘違い

自作自演します。

事情を知らない社長は

新店舗への影響を考え

事実をすべて隠蔽しようとするという

警察に被害届も出さない。

老舗大手ならではの問題でした。

 

縁故社員に「クズ中のクズ!」と迫るシーンは

「にお倍返し」の画像検索結果

「倍返しだ!」の真似かな?

 

自殺者も出て

社会問題になっているのに

「公認心理師」の画像検索結果

専門家はノータッチですから

ドラマの世界が

学会の役割を果たしています\(^o^)/

『 大恋愛〜僕を忘れる君と』早発性痴呆(統合失調症)になるADHDみたいなPTSDのヒロイン

2018年10月12日スタートのドラマですが

「大恋愛 スポン...」の画像検索結果

 

ヒロインは認知症という設定です。

認知症と言えば

これから増えるから病棟増やしましょうと喧伝されていたけれども

J-ADNIの不正研究がバレて

2006年

日本で国際プロジェクト「アルツハイマー病神経画像戦略」開始

国と製薬会社が33億円を投じ

アルツハイマー病の早期発見を目指したが

治験するにも該当者がいなかったので

でっち上げた。

頓挫したのではなかったかな~と思いながら見ていると

設定は2013年です。

内部告発から朝日新聞が報道を開始したのが2014年なので

 

当時のうそうそ研究の実態を

そのまま表現したものということになりますね。

 

ヒロインは産婦人科医なのですが

お見合いした精神科医が

アルツハイマー研究の第一人者だったので

画像検査の結果もノーマルなのに

根拠も示さずただ「怪しい」と言う。

「WMSR」の画像検索結果「WMSR」の画像検索結果

心理検査は

JーADNIで不正使用された検査を思わせる内容

進行を止める薬をつくろうとしているが

効くかどうかはわからないと言う。

アドバイスは睡眠・食事・運動くらい。

話を聞いて

「尊いご研究ですね」と言っているうちに

マインドコントロールされてしまったのか

眼の前の人に対して「似てる~」と同化しやすいのは

ヒステリー(超外向性)心性

多忙な開業医の父親が死亡したという伏線

34歳で若年性アルツハイマーと診断されるような症状を呈するようになります。

物忘れが激しくなり迷子になる。

病前性格はADHDっぽく

何にでも化けるPTSD

迷うことなく

思ったことをそのままはっきり言って

周囲を戸惑わせていたようですが

 

「ユングタイプ」の画像検索結果

これは

思考優位で感情機能が発達していない状態を示します。

感情抜きでは恋愛はできないので

半ば政略結婚のような

はじめから信頼関係がない結婚で乗り切ろうとしますが

抑えてきた感情が暴走し

このあたりはユングのタイプ論参照

タイトルの「大恋愛」に向かわせようとします。

 

「大恋愛 走る」の画像検索結果「ADHD 広告」の画像検索結果

迷走するヒロインの姿が

発達障害流行時代のものと似ているのは面白いですね。

 

「早発性痴呆症ブ...」の画像検索結果

早発性痴呆症から一巡して認知症に?

 

このドラマはフィクションですとは書かれていますが

大事なことを如実に映し出しています。

 

愛読書が『砂にまみれたアンジェリカ』で

小説の世界に入ってゆくところも興味深いです。

「箱庭」の画像検索結果

自分が誰かどこにいるのかわからなくなっても

探す方法はある。

 

「Doctor倫太郎」の画像検索結果

この手のドラマに

画像診断と箱庭が出て来るのは

脚本家がギョーカイの現実を知っているからではないかな。

舶来のマニュアル片手に虐待認定し親子離散させるPTSD否認専門家

福岡市に住むある家族は

家庭内の事故なのに

9ヶ月でつかまり立ちをしていて

仰向けに倒れた。

虐待を疑われ引き裂かれたそうですが

 

こういう事例が増えているそうで

「トランプ移民こ...」の画像検索結果

トランプ移民政策で

引き裂かれた子どもは

泣き叫ぶので薬漬けで黙らせているそうですが…

 

西本医師は警鐘を鳴らしています。

「西本博 医師」の画像検索結果

「日本では

どういうわけか乳児の

急性硬膜下血腫が

虐待しかないように思ってしまっている感がある。

虐待専門家の中でも。

それは間違いです」

 

「虐待の専門家というのは

小児科を中心とした先生方になるんですけど

基本としている知識がすべて輸入品。

外国の知見を第一にしている」

 

「WISC」の画像検索結果「WISCこども」の画像検索結果

心理検査で

有無を言わせず心療内科送りにする

スクールカウンセラーと同じですね。

 

「公認心理師」の画像検索結果

 

どこで働こうが

職業が何であろうが

 

PTSDを知らない専門家は

なぜ点数がとれないのかは不問にする。

トラウマごとき処理できないのを発達障害と言わんばかり💦

「なかいき赤ちゃ...」の画像検索結果

同じ間違いをあちこちでしているものです。

 

「トランプ移民こ...」の画像検索結果

DVシェルターにも

向精神薬汚染が広がっているそうですが

児童相談所の一時保護の子どもたちは

そりゃ泣き叫ぶでしょう。

薬漬けにされていませんか?