本日1月9日は
イチ・キュウということで
とんちの日なのだそうです。
渡るか渡らないかという二元論を越えて
頓智
答えを出すことは
答えるか答えないかという公案を解く鍵と同じです。
図書館に行っても答えはないから
一休みして
頭を空っぽにすれば
ひらめくよと
誰でもできるよ。
アニメは教えてくれているのですが
現実の一休さんは
そうとう破天荒だったそうで
そこもまた
答えるか答えないかの公案を背負った
崖の上のポニョさまと同じですが
正しく?
破天荒になるのも
座禅と同じくらい難しいですね。
芸能人が引退に追い込まれたかと思えば
パイロットが逮捕され
処分も続出
今度は
大型クルーズ船
「にっぽん丸」
(2万2472トン)が
昨年12月
米領グアムの港で
米海軍施設の桟橋と接触し
船体の一部を損傷したのも
男性船長の飲酒が原因と発覚しました。
運航ができなくなり
旅客機が手配され
乗客らは
空路で帰国しましたが
飲酒運転だったかどうかは
藪の中です。
アルコール依存症は
結構多いようですが
PTSDですから
予防教育も可能です。
日産自動車は
ゴーン容疑者の裁判所への出廷について
あくまで司法のプロセスの一環であるとの認識で
距離を置き
西川社長
「司法のプロセスですから。
淡々と進むんじゃないでしょうか。
私たちは会社の仕事に集中したいんで」
現役社員の中には
「社内の恥を
これ以上世間に晒すのはやめて欲しい」との
意見があるそうです。
実情はよくわかりませんが
社運がかかっているので
PTSD予防中ということでしょうから
社員に対して
どのような扱いをしたのかが全て
裁判記録となり
後に会社の評価につながることは
意識した方がいいでしょう。
本日は
人日の節句なので
朝に
7種の野菜が入った
「七草粥」を食べると
1月7日なので。
邪気を払い万病を除くと古くから言い伝えられてきました。
地表に生まれたばかりのこのような
植物(木気)は
春の息吹を感じさせる貴重なイメージですが
包丁(金気)には弱いので
大急ぎで刻むという
気の使いようです。
人のこころが立ち直るときも
木気のようなものを
優しく見守ることが大事です。
水や肥料をやりすぎたり
向精神薬は根腐れを起こす。
無理にひっぱらないことですね。
認知行動療法の理屈では動かない。
本来は
来月に行う行事ですから
(新暦になったので)
今朝いただくかどうかは
どうでもよい話ですが
(昔から朝食は食べない人が多い)
考え方(哲学)は普遍です。
西日本豪雨から
半年が経ち
愛媛県大洲市で
川の氾濫を目の当たりにして
心的外傷後ストレス障害(PTSD)となった
高校生(16)は
バレーボール部に復帰し
臨床心理士になる
新しい目標もできたそうです。
豪雨でPTSDとは珍しいタイトルですが
正しいです。
PTSD克服の過程で
心理職を目指そうと思うのは
自然なことですが
現実問題として
こういう問題にぶつかり
臨床心理士資格は紙くずと化したが
公認心理士を取得すると
今考えているような仕事はできない。
人間としての良心も問われる。
純粋な気持ちが試されるのもまた
もれなくついてくる試練でしょう。
強制不妊手術は
欧米各国でも行われた歴史があり
ドイツの精神医学精神療法神経学会は
2010年
ナチス政権下で
不妊手術と安楽死に協力した
精神科医の実態を検証し
責任を認めた上で
被害者と遺族に謝罪しましたが
日本でも
「日本精神神経学会」と
「日本精神衛生会」が
旧優生保護法(1948~96年)に基づく
精神障害者らへの強制不妊手術に関与した
精神科医が
都道府県の優生保護審査会に
手術を申請し
審査会委員も務めた。
「負の歴史」について
自己検証に乗り出すそうです。
現在も
違うかたちで同じことをしながら
架空の病気にしたてあげられ
薬漬けにされたままでは
子孫は残せないから
気づいた子どもたちから断薬中
器用なことです。
手下まで大量確保して
薬漬けであろうと従わねば
公認心理士法違反になると
明記された特殊な国家資格
分裂気質なのかな?
誤診と薬漬けの方を
先に
実態調査のうえ
謝罪してください。
大阪府和泉市在住の
医師の男が
飲酒運転をして
女性にけがをさせ逃げた疑いで
逮捕されました。
脳神経外科医院を開業していますが
頭痛・めまい・疲れ・脱力感・ものわすれの症状に対し
MRI装置、CT、超音波エコー等の検査によって
脳や脊髄や心臓の病気を発見します。
まずはお気軽にご相談ください。
「中央分離帯にあたったが
車にあたった認識はない」とのことで
「一部否認」なんてのは
頭痛・めまい・疲れ・脱力感・ものわすれも引き起こす
PTSD理論中の言葉
検出不可能なのでしょう。
「海馬の萎縮は
お薬で進行を遅らせることができますから
なるべく早く治療に入ることが最も重要です」とも
標ぼうしています。
JADNIの頓挫を思い出させる
嘘ウソドラマが現実にもあった!
年明けの暴走事故から
交通課のお巡りさんは拳銃自殺するし
負の連鎖が止まりません。
PTSDを否認していると
無意識的に
引き寄せられるのでしょうね。
PTSD予防教育受けましょう。
1993の映画で
1954に起きた事件をもとに
1963につくられたドラマのリメイク
主人公が
無実の罪で死刑宣告を受け
PTSD症状をこらえながら
全身全霊で行動し
無実を証明してゆくお話ですが
現実では
こういうことが多いから
『崖の上のポニョ』が生まれた
1人の保安官も
人質になり
こめかみに銃をつきつけられた状態で
犯人が射殺されたあと
「耳が聞こえない」と訴えます。
死の恐怖で急性ストレス障害発症
失聴もPTSD
しかし
先輩保安官に話しかけられると
普通に応答し
最後に
「聞こえるか?」と聞かれると
「ああ」と言っています。
理解したうえで
ラポールが形成されやすい
話しかけをしているからかも
居合わせた女性も
恐怖で泣き叫びますが
先輩保安官が
「黙れ!」と言うと
即座に無言になりました。
是非はともかく
「戦争中はノイローゼが少ない」そうです。
当時のヒステリー(PTSD)イメージです。
よく理解しているのが
保安官というのも興味深いですね。
原宿署で拳銃自殺した若い警察官にも
2日午後10時すぎ自殺
初詣に伴う混雑警戒の交通課勤務で
元日未明に
暴走した車が8人をひく事件に遭遇
こんなPTSD予防教育があればよかったのに。
なぜか注目され出し
なかなかランクインしないPTSD部門で💦
78位です。
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PTSD問題は
時代の最先端だから
書いた時には
ほとんどの人に意味不明なのでしょう。