投稿者「翠雨」のアーカイブ

TOKIO山口達也さんPTSD否認で入院中

女子高生への強制わいせつ容疑で

警視庁から書類送検され

無期限の謹慎処分となった

TOKIO山口達也(46)さんは

 

謝罪会見後

 

憔悴しきり

精神的にとても不安定で

自宅に1人にはしておけない状態なので

入院中とのことです。

 

本人は

アルコール依存症を否認していますが

依存症は否認の病

入退院を繰り返している典型的なかたちですね。

事件当日まで

約1カ月間病院に入院

過去にも同様の理由で入院したことがあった。

「まだ先のことは考えられませんが

今は絶対(酒を)飲まないと決めています」と

断酒宣言していますが

 

お酒をやめるだけでは

他の依存症に移行するだけでしょう。

 

入院すると

向精神薬依存症になる可能性が高いですが

いわゆる薬漬け

「漱石甘い物」の画像検索結果

 

いろんな依存症があります。

 

中国でPTSD解離男が生徒を襲い7人死亡

中国北部の

陝西(Shaanxi)省で

27日

刃物を持った男が

下校途中の中学生らを襲い

7人が死亡

12人が負傷

 

容疑者は拘束され

子どもたちは手当を受けているそうですが

それ以上の詳細は発表されていません。

 

 

こんな感じの土地

 

中国でも

刃物を使った襲撃事件は珍しくないそうです。

 

 

山口達也さんアルコール依存症で「こころの傷」負った少女はPTSD予防中

TOKIOのメンバーですが

 

会見で

お酒を飲んでいたとのことで

「依存症」ではないかと訊かれ

 

否定しますが

 

肝臓が悪くて入院していたと話し

 

家に帰ると「ちょっと」飲んでしまうので

日本人の「ちょっと」は「大分」

例えば

ちょっとそれは…と言われたら

大分困ります?ということ

病院から仕事に出ていたと話します。

 

事件発覚後

メンバーからのメールや

新聞・雑誌等は見ることができなかったというのも

 

対応するだけのストレス耐性がなかったことを示しています。

借金がある場合に

対応する相談にのるのが正しいところ

抗不安剤を与えるような時代ですが

 

被害者の親御さんは

「こころの傷」について言及しています。

 

こころの傷が問題になるのはPTSDですから

被害者は現在PTSD予防中です。

 

PTSDは何らかの被害から起こるわけですが

放置すると加害者になる場合がわりとあります。

 

『借りぐらしのアリエッティ』より「心理療法」とは何か?象徴で癒やされるPTSD 発表しました?

 

臨床心理学の第一人者は

「河合隼雄」の画像検索結果「河合隼雄」の画像検索結果

 

ユング心理学を

日本的な哲学に

翻訳しなければならないと

述べておられました。

 

苦労の甲斐あり

「かぐや姫貝あり」の画像検索結果

「貝」=「甲斐」なんて

ダジャレは古代から

そういう部分に接近できたことを嬉しく思います?

 

 

 

 

TOKIO山口達也さん(46)PTSD解離わいせつで書類送検

人気グループ

「TOKIO」の

山口達也メンバーが

自宅マンションの部屋で

女子高校生に酒を勧め

無理やりわいせつ行為をしたとして

強制わいせつの疑いで

書類送検されました。

 

「SMAP」の画像検索結果

 

解散したSMAPからも

逮捕者が出ましたが

アイドルゆえの

過剰防衛やストレス発散で

被害者はいない。

内容が悪質に進化していますね。

 

アイドルは

時代を映す鏡です。

 

 

JR脱線事故から13年でも残るこころの後遺症としてのPTSD

2005の

尼崎JR脱線事故で

兵庫県伊丹市出身の

会社員(31)は

左脚を複雑骨折

「もう歩けないかもしれない」と医師に告げられましたが

2度の手術と

激痛に耐えながらのリハビリを重ねつつ

松葉杖をつきながら大学に通学

卒業の1年半前には

事故後に運ばれた病院の

看護師だった女性(37)と

結婚しました。

 

左足は

後遺症が残るものの

かかとが地面につかない。

日常生活に支障がない程度にまで回復しましたが

 

事故の記憶はなく

電車に乗れるようになるまでに

長い時間がかかったそうです。

 

 

 

ここまでの大惨事になると

 

「PTSD予防」の画像検索結果

 

PTSDと診断され

PTSDは発達障害等誤診されやすい。

「JR事故PTSD」の画像検索結果

 

心理療法を受けている人もいます。

 

一時は暴露法が流行ったりしましたが

不安を克服して

電車に乗れるようになれればよいという話ではなく

記憶を風化させず

考え続けることが重要のようです。