警視庁新宿署の
女性巡査(23)が
捜査対象の
30代暴力団組員と交際し
捜査情報を漏らしたとして
書類送検後
停職6カ月の懲戒処分を受け
辞職しました。
「交際が発覚したら
警察官を続けられなくなる。
捜査情報を教えれば
黙っていてくれると思った」とのことです。
これも大人の発達障害なのでしょうか。
違いますね。
警視庁新宿署の
女性巡査(23)が
捜査対象の
30代暴力団組員と交際し
捜査情報を漏らしたとして
書類送検後
停職6カ月の懲戒処分を受け
辞職しました。
「交際が発覚したら
警察官を続けられなくなる。
捜査情報を教えれば
黙っていてくれると思った」とのことです。
これも大人の発達障害なのでしょうか。
違いますね。
『戦場のメリークリスマス』の続きですが
「気」という言葉をよく使っていて
陰陽五行説の「気」で
元気や気力、気合のようなものです。
気力で乗り切らせるのは問題もありますが
今は何でも「脳」の問題にすり替える。
お腹が強調されています。
凶暴な軍人の名前は「ハラ」
感情を抑圧しているようで
酔っ払うと太っ腹な「釈放」
規律を乱した場合
「切腹」や
同性愛レイプの捕虜
「断食」が命じられます。
集団責任で
軍人は武士ではないので
ましてや精神文化の違う外国人
切腹などできないので
却って苦しむ様子を
自殺に追い込みながら
幇助するという
マッチポンプとして描かれている。
西洋人捕虜は
自決させられるのは「時の運」であり
できなくても「卑怯者」ではないし
「恥」じゃないと諭します。
『菊と刀』なんかが意識されているのでしょう。
お灸と一緒で
断食も懲罰として使われることがありますが
本来はどちらも健康法
デビッド・ボウイに
「まんじゅうより花がおいしい」と言わせ
思想的に反論させています。
断食は我慢大会ではなく
意識が変容し
味覚も変わるのです。
懲罰に使うような軍人にはわからない秘密
デビッド・ボウイは
何度も死ぬような目に遭い
最初のトラウマエピソードを思い出しながら
弟を救えなかった罪悪感
非暴力のうちに死んでゆき
捕虜なので抵抗できないのですが
凶暴な日本の軍人は
敗戦で立場が変わり処刑されました。
多くの軍人は
生還して
PTSDに苦しむのですね。
20:38頃
阿佐ケ谷駅で発生した
人身事故の影響で
運転を見合わせています。

PTSD予防教育が足りません。
東日本大震災の発生から7年がたち
こころのケアについては
PTSD予防=こころのケア
ますます重要となり
受診増で人手追い付かず だそうです。
直後からあれこれ表現するのはどうかという
珍説もありましたね。
震災で問題になるのは
PTSDなのに
Tはトラウマ
自称トラウマの専門家でないひとたちが
精神科チームが到着するまでの露払いをしたので
発達障害とかうつ病とかと誤診され
薬漬けになってしまったり
問題がこじれて
複雑化したあとに
こころのケアが必要だと報じられるようになりました。
自称トラウマの専門家でない方々は
現在も
ワーキングチームを派遣させ
指揮しておられるのでしょうか。
この間にトラウマの専門家となられたのでしょうか。
17日
午後6時30分ごろ
東京・大田区の
羽田空港第2ターミナルで
独りで来ていた30代の男性が
吹き抜け部分の5階から
何か大きな変化の予兆?
出発ロビーの2階に転落し
死亡しました。

発達障害と誤診され薬漬けにされるのではなく

PTSD予防から

個性化する道を選んで下さい。
悪い魔法使いに
ポニョの父親
拉致監禁犯
水(無意識)の研究者
だまされないように✨
精神科医の
呉秀三(1865~1932年)が
私宅監置の
悲惨な状況を調べ
「わが邦十何万の精神病者は
実にこの病を受けたるの不幸のほかに
この邦に生まれたるの不幸を
重ぬるものというべし」との言葉を残してから
今年は100年の節目に当たるそうですが
「私宅監置」の跡が
沖縄本島北部に現存しています。
1900年に本土では禁止
米軍統治下の沖縄では
日本復帰まで続いた。
1・5坪(4・95平方メートル)ほどのコンクリート造りの小屋
食事の出し入れや通気と採光のための小窓のほかは
排せつなどのスペースがあるだけ
出入り口の鉄の扉には外から五寸釘等の鍵
家畜のような扱いで
閉じ込められたために歩けなくなった人もいた。
ここに監置されていたのは
戦後に精神疾患を発症した
昨年7月に89歳で亡くなった男性です。
急増する入院希望者に
予算が全く追い付かない状況で
しかたなくこうなったとのことです。
今では本土でも
子どもを安直におりこうにさせるために
時間もお金もかからず合理的
薬漬けにします。
場合によっては
親にその姿をブログで嘲笑されているのですが
これは見えない檻だと思います。
人権蹂躙やめましょう。
今日は
クレタ島の
クノッソス宮殿が発掘された日だそうです
ミノス王は
この迷宮に
ラビリンスの語源
怪物ミノタウロスを閉じ込め
ミノスとミノタウロスは
(イザナミとイザナギのように)
人格の陰陽
人々に
毎年
7人の若者と7人の乙女を
いけにえとして捧げさせていましたが
恐ろしくて逆らえない。
「ビビリンス」もここから?
現代も
専門家に騙され脅されて
子どもを捧げる親たちがいて
普遍的な問題
テーセウスが
いけにえに混じって
迷宮に侵入
ミノス王の娘アリアドネから手渡された
父親からの負の連鎖回避で個性化
赤い麻糸のまりと短剣を使って
怪物を倒し
脱出することに成功しました。

誰もが恐れるヤマタノヲロチを
智慧で倒した
スサノヲと
PTSDの負の連鎖からの自己実現モデル
ポニョと一緒?
似てますね。