投稿者「翠雨」のアーカイブ

NHK受信料ネコババ職員がPTSD解離自殺

文春によると

昨秋

NHKの現役職員が

「受信料着服」という

前代未聞の事件を起こしていて

 

NHK本部の総合リスク管理室から

1回目の事情聴取を受けた直後に

自殺したそうです。

 

 

解離して

とんでもないことをする人が

増えていますが

 

 

発達障害ではなく

PTSDという

ストレス障害ですから

ストレスにやたらとよわく

放置していると

どんどん転落してゆきます。

 

早めに予防いたしましょう。

 

「中野区情報システム悪用」わいせつ事件のマイナンバー担当元臨時PTSD解離職員

勤務先の

東京都中野区の

行政情報オンラインシステムで

区内の20代女性の

名前や住所を閲覧

50人のデータから

一人暮らしの女性5人を選び

ベランダ等から侵入した

元臨時職員 (29)が

強制わいせつや盗撮

住居侵入の容疑で

逮捕されました。

 

マイナンバーカードに関する業務を担当していて

個人情報を閲覧するための

IDとパスワードを与えられていたとのことです。

 

前記事の警察組織にしてもそうですが

 

 

PTSDや解離についての配慮がないと

市民生活が脅かされます。

 

警視庁が被害少女の実名をPTSD解離性誤送信で公表

警視庁が

東京都内で確認された

不審者情報などを

登録者に知らせる

防犯メールサービスで

11日に

暴行事件の被害に遭った

少女の実名を

誤って

6545件

配信してしまい

少女の母親に

電話で経緯を説明して

謝罪しました。

 

クリックすると新しいウィンドウで開きます

 

逗子ストーカー殺人事件を思い出します。

 

 

 

 

京急線「雑色駅」で自殺に巻き込まれた女性(21)はPTSD予防中

8日夜

28歳の男性が

通過する電車に飛び込み

死亡しましたが

電車にはね飛ばされた男性の体が

ホームにいた

20代の女性を直撃し

女性もけがをしました。

 

 

頭や腕の打撲より

精神的ショックが

深刻です。

 

 

PTSD予防はしているかな?

 

 

 

講談社編集次長妻死亡はDV(PTSD)殺人事件だった。

東京・文京区で

2016年8月

講談社編集次長の男が

38歳の妻を殺害した疑いで

逮捕された事件で

 

妻が

子育てをめぐり

夫とけんかになり

暴力を受けたと

文京区の子育て支援センターに複数回

相談していたことがわかりました。

 

ストーカーもDVも

殺人事件になることがあるので

 

PTSDの多重人格性

とても危険です。

 

鍬もてなし豊作願う「おくわさま」はゲシュタルト心理学でPTSD予防

神様に見立てた

鍬に

ごあいさつする

富山市の

ご老人です。

 

 

 

「ゲシュタルト療...」の画像検索結果

 

西洋から来た心理学は

たいてい

昔から

日本にもあります。

 

 

これは

悠仁さまがおつくりになったものですが

こんなミニチュアを使う

箱庭療法なんかも

どちらかというと

日本的です。

 

高橋真梨子『五番街のマリーへ♪』 もPTSD予防のために

https://www.youtube.com/watch?v=ozTOG_yWiUk

 

マンハッタンなのか

(ニューヨークの裕福さの象徴)

佐世保なのか

(戦争の置き土産の象徴)

わかりませんが

それらのイメージが混じった

「近くて遠い♪」

 

「今は昔(陰陽)」の

普遍的な

架空の場所のお話なのでしょう。

 

 

傷つけた人を思いやれるようになったなら

 

こころのケア(PTSD予防)になりますね。

 

無意識のうちにでも

人を傷つければ

無意識が必ず覚えていて

無傷ではいられないように

人のこころはできていますから。

 

歌い手が

歌っているうちに

 

 

戦争トラウマの負の連鎖で

かぐや姫コンプレックスの

摂食障害になったのも

不思議なめぐり合わせですね。

 

無意識というものは

実によくできています。