40年前存在した
五月病は
―受験勉強を乗り越え ☚ストレス
大学入学し
ゴールデンウィークで
目標を見失い
無気力になる。
消えたそうです。
年中ストレスだからと
書かれてますが
―可哀想に
携帯などにも
縛られてるそうです。
家庭がいつもストレスだとか
―虐待やDV
機能不全家族
既にPTSD発症してたりだとか
すると
五月病どころじゃないですね。
―受験や勉強
登校どころじゃなくて
発達障害児扱いだと
五月病の土台すらない。

フツーの子は
五月病もPTSDも
関係ないですしね。
「こころのケア(PTSD予防)」カテゴリーアーカイブ
がんになったら一生緩和ケアという名のPTSD予防
病名を知らされた時の
ショックを和らげないと
―キューブラー・ロスの
有名な研究がありますよね。
不安や恐怖心から
【解離】して
トンデモない
行動をする可能性がありますし
気持ちが混乱していると
通院や服薬などさえ
むつかしくなります。
また
不治とわかれば
次元の違うショックに
遭遇します。
病院ぐるみで
こういうのを支えるのが
新しいそうです。
―キューブラー・ロスも
知らないのか

作者は
そこまで言ってないと
―情報提供などで守る部分が大きく
傾聴という意味は
ほんの少しです。
じっくり聴くときもありますが
抗うつ剤を処方する必要性に
気づいて
(傾聴の効果もこの気づきくらいで
患者さんの自己治癒力が
作動するようなものではない)
出すだけです。
思いますがね。
海外の教会では
末期の患者さんの不安は
座禅で解消してもらい
―キリスト教ですが
ここは禅宗
麻薬の量を減らすそうです。
―命が短くなりますからね。
この国は
何かとへんちくりんな国ですね。
消防庁やっと東日本大震災のPTSD予防を考え始める
総務省消防庁は
東日本大震災を受け
消防職員が
大災害の現場で活動し
強い精神的ストレスを感じた場合の ☚PTSDの素
対策を検討するため
「大規模災害時に係る惨事ストレス研究会」
(仮称)を
設置する方針を決めました。
こころのケア
(PTSD予防)ですね。
ただし本来の意味は
薬を使いません。
PTSD予防が必要かどうかは
客観的にチェックする方法がありません。
―血液検査すれば
ストレスが高いのはわかりますが。
傾聴すれば
主観的にわかります。
別に科学的でなくても
医学的でなくても
よいのです。
証明の必要もない
古事記の時代からの常識です。
岩波書店すら『医療が病をつくる』PTSD否認の精神科がその象徴

根本的な間違いがあるから
―ムツカシイことじゃないです。
昔の人は知ってました。
現代人は
発達障害を起こし
馬鹿になってるだけです。
病気の種類が増え
治りにくく
難治化し
医療費の高騰を招いています。
―税金UPに怒るなら
そろそろ気づいてもよさそうなものです。
免疫学を無視しているからですが
それは
PTSD治療に
自己治癒力を使おうとせず
破壊することで
―抗精神病薬は
魂からのメッセージを
迷惑メール扱いします。
脳も縮むらしいです。
日本オリジナルの美しい言葉
こころのケア
(PTSD予防)にドロを塗った
兵庫県の精神科が
― 他県も追随してるから
一緒ですが
その最たる象徴です。
癒しも一緒です。
本来は深い言葉なのに
東洋医療家でさえ
誤解してます。
亀岡暴走事件のPTSD予防を阻害する迷いも陰陽五行説で解決
教育長は
「子どもがつらい思いをしている。
残念でならない。
精いっぱいケアしたい」
普通なら
こころのケアと書くべきですが
浸透しないうちに
―公衆衛生のセンセイでも
「えっ?それなんですか?」と言うのに
愕然とした。
関西人なので
否認が入ってる気もするが…。
イメージがサイアクになってますからね。
―精神科につなぐのが親切という
意味に変貌
本来は自己治癒力が働くような支援でした。
薬は自己治癒力を破壊します。
そして
集団登校についても
指示が出せないと
お悩みです。
子どもを狙うのは
PTSD解離犯罪ですが
不審者タイプなら
集団行動が安全ですし
車で暴走してくるタイプなら
危険です。
―標的になります。

こころのケア(太極)として
考えないと
何も始まりません。
日本人の無意識は
これで出来てるんですから。
文部科学省の「キレる子ども対策」が脳研究からPTSD予防学習にたどり着くまで
「キレる子ども」や ☚解離ですよね
いじめ
学級崩壊など
「子どもの心の問題」が
社会的に注目されているそうで
―ホントですか?
認めますか?
今日は
2つも
解離事件の報道がありましたしね。
文部科学省は
近く
乳幼児期の教育などから ☚ここに問題があるそうです
対処法を考える
有識者会議を発足させるそうです。
―従来の経験則に基づいた指導では
「効果が上がらない」という声が
教育現場から上がっている。
PTSD児が増えていますから
健常児の発達理論ではダメですね。
「子どもの脳に関する
研究成果を
現場で応用できるようにしたい」
(児童生徒課)と話しているので
ストレートには
PTSD予防教育とは
ならないと思いますし
「5歳までの環境で
発達障害やうつ病になる」 ☚ウソ
くらいは言うでしょうが
やっと問題意識が出てきたのは
よしとしなければなりませんね。
山口でPTSDが心配な未明の爆発事故
工場近くの
ある住宅では
窓ガラスが割れ
赤ちゃんのやわらかな頭や
お母さんのきれいな顔を
傷つけました。
お母さんは
「死んでも不思議じゃなかった」と
顔をこわばらせます。
―死の恐怖ですから
PTSD予防が必要です。
30キロ離れた
広島でも
窓ガラスが割れて
外に飛び出したとか
書かれてます。
―トラウマ記憶の再来なども
複雑に絡み合い
心配ですね。
PTSD解離性ホーム転落事故に遭遇した都営浅草線五反田駅のヒトビト
山本KID徳郁 五反田駅でホーム転落男性を救い出した
4月12日の終電間近、多くの人でごった返す東京・都営浅草線五反田駅構内の線路に、老齢の男性がホーム……….≪続きを読む≫
老齢の男性が
ホームから転落し
額から大量の血を流し
ぴくりともしないのですが
「その場にいた誰もが
いつ来るかわからない電車に怯え
何もできずにいた」と
書いてあります。
―恐怖心の共有です。
「多くの人でごった返す」駅ですから
大変な現象ですね。
しかも終電ですから
みんなぐったり疲れてて
そこにこんなストレスを与えられると
とても危険です。
人気格闘家の山本“KID”徳郁(35才)さんが
素早い動きで
線路に飛び降り
男性を抱え上げようとしたそうですが
ぐったりした人間というのは
凄く重いですよね。
『えっ!』と
とても驚き
焦ったと思います。
幸い
この行動に勇気を与えられた人たちが
協力して
事無きを得たようですが
―勇気は大事ですね。
1つ1つの
PTSD解離自殺の背景に
―祇園の暴走と同じで
シンプルにして
複雑な精神状態です。
こんな現実のドラマがあり
PTSD予防が必要であることを
よく物語っている
ニュースだと思います。
PTSD予防が必要な気の毒な祇園暴走容疑者遺族「てんかんは監禁しますか?」
容疑者は
密葬され
家族はひたすら謝罪を繰り返しています。
「てんかんのせいにしたくは
ありません。
家族の監督不足です。
でもおとなしく
優しい子で
意図的に
殺人を考えるような子では
ありません」
普通の家族としては
限界ではないでしょうか。
あとは
専門家が何とか
しなければならないのに
なんとかしようとしていないのが
問題です。
―できてないのは悪くないが
しようとしない。

お笑いを目指してたんですね。
―意外性がありますね。
PTSDっぽいです。
補償作用だと思います。 ☚自己治癒力

なんかリンクしてますね。
PTSDとして考えないなら
監禁しかないですね。
当事者は嫌ですよね。
どうしますかね。
