23時8分頃
宮城で震度6強の地震が発生しました。
中心は
福島県と宮城県でした。
東日本大震災の余震と思われるとのことです。
津波の心配はないようですが


安全と思われる場所でも
枕元に
靴と懐中電灯を用意しておいてくださいとのことです。
23時8分頃
宮城で震度6強の地震が発生しました。
中心は
福島県と宮城県でした。
東日本大震災の余震と思われるとのことです。
津波の心配はないようですが


安全と思われる場所でも
枕元に
靴と懐中電灯を用意しておいてくださいとのことです。
歌手の
小柳ルミ子さんが
アメブロで
深刻だったインプラント手術の詳細について
公表されました。
現在は回復されたようですが
このような壊滅的と感じられる危機でも
自然治癒力が働いてくれたと書いておられますよ。
一時はPTSD発症リスクを負いました。
口って頭にあって
神経に直結しているんだなぁと当たり前のことを
思い出させてくれます。
身体的&歌手生命の危機
芸能人は歯が命とのことで
歯にとっては過酷な治療がなされ
健康な部分を大きく削り
神経まで抜いたりして全体が弱くなるのは
向精神薬と似ている。
寿命が短くなりがちなのでしょう。
おしゃれは我慢とも言われ
そもそもは
悪霊のようにつきまとう見えない嫉みから
その人を護るおまじないだった。
手の甲のは涼しいということもあるらしいが…
いのちを削るような美容を
一般人も真似るようにもなりますが
象徴天皇とアイドルは時代の鏡
映し方が若干違う
どうか、お大事に✨
今年は
天皇皇后両陛下が並ばれる
令和スタイルでの
新春ビデオメッセージが公開されました。
災害やコロナウイルスによる苦難に対する
こころのケア(PTSD予防)=ご公務
雅子さまが
ご自身の声で国民に語りかけられるのは
劇的に回復され
今なお残る多少の波は撮影日を変えることで充分調整可能に
18年ぶりだそうです。

ご家族の映像では
天皇陛下が
福島県会津地方の民芸品「赤べこ」が
疫病退散の縁起物であり
①体の赤色は疫病を払う
②黒い斑点は天然痘の治ったあと
天然痘が流行したとき
クスリはないので
こころの部分は赤べこで調整した。
不必要に不安に思わず
治ると信じることで予後は相当違う。
「忍耐と力強さ」の象徴であると説明されたそうです。
これも令和スタイルじゃないかと思いました。
お笑いコンビ
「爆笑問題」の太田光さん(55)が
日本大芸術学部に
裏口入学したとする
週刊新潮の記事で
『爆笑問題『太田光』を日大に裏口入学させた父の溺愛』
記者さんはファザコン?
名誉毀損されたとして
新潮社に損害賠償と謝罪広告の掲載を求めた訴訟で
名誉棄損を認めて
440万円の支払いと
直近の「アメブロ💀スラップ訴訟」の請求額もこのくらい?
インターネット上の記事の削除を命じる判決を言い渡しました。
新潮社
「大変残念で遺憾に思う。
控訴して真実性を立証する」
出版すると違法です。
【裏口】というのがキーワードだったのでしょうか。
裏口入社失敗とか
枕営業が問題になってますね。
その人のことじゃない絵だそうですが
HSP系PTSDなのか自分のことだと直感されて訴訟に
裏窓とか…?
『鬼滅の日本史』によると

鬼イメージの歴史は古く
陰陽師が登場する前の
陰陽五行で説明して
陰陽五行でお祓い
その残滓を払うのが箱庭療法の極意☯
「桃太郎」時代の鬼は
既に陰陽五行説どおりの設定
岡山県の温羅(うら)という鬼が原型なのだそうです。

この人も巫女だった…?
遺構が残る鬼ノ城
『鬼滅の刃』で示されたように
鬼という種族がいるのではなく
権力者によって卑しめられた勢力や
社会秩序のない山中に棲む人々

インドでもサドゥ(行者)は神さま扱いされたりしますね。
本当にカスミ食って(断食)健康に生きてるから。
狂気にかられた人物はあまりに恐ろしいので
闇の存在=陰に棲む=危険な存在
人間には自分が知らないものや理解できないものを
恐れるか崇拝する習性がある。
人間ではない魔物として表現されてきたようです。
荒い理解を温めるといいってこと?
羅の帯は素敵だけど…
冬至の今日からは

行事にはすべて陰陽五行的意味があるニッポン
昼がだんだん長くなり
モノは言いよう(笑)
でも治癒に近づく大事な精神
闇が退治されてゆきますね。
女優の
浅香光代さんが
他界され
息子さんのひとりが
「病名を知ることなく
膵臓がんのため
痛みを感じることなく
やすらかに永眠いたしました」と
公表されました。
今は当たり前のように告知されるようですが
本人にはわかるものらしいし
今ならカルテ開示する人もいるだろうから
関係が拗れてしまうかもしれず
ややこしい時代になった。
昔はPTSD発症リスクを充分考慮したので
知らずに亡くなる人も多かったわけです。
そして
こころも痛むので
身体はモルヒネで
こころは傾聴で
緩和ケアが必要とされた時代もありましたが

専門家が傾聴の意味を知らない時代となり

迷走中というより忘却の彼方です。

普通のがんは治療しなければ
新型コロナ・精神病同様
定義がない。
痛まないそうですが
一度始めてしまうと
途中でやめることが容易ではないのは
他者配慮性の高い人ほど
まわりの期待に応えて
つらい治療を続けるのだそうです。
よいこだけでなくよい老人もこころを病みやすい構造です。
延命装置や断薬の問題と同じです。
一般には予防も大事ですが
高齢者にもがんはあるでしょうし
老衰と言ってもいいでしょう。
今は検査するからわかるだけかもしれない。
一方で現在は
インフルエンザや結核が消えたそうで
検査も恣意的なものらしいです。
最近はブログより
わかりやすいYouTubeの台頭で
「文章」は消えるかと言えばそうでもないようで…

noteが流行りだそうですね。


『人生論ノート』というエッセイを書いた
哲学者が
易しい言葉で書いた
こころの処方箋のようなPTSD予防本は人気があった。
三木清さんですが
やはり
その哲学は
家族との死別や仕事での挫折
戦争という
自分の力ではどうにもできない理不尽なものに
翻弄されながら
虚無に対峙してきた経験に裏づけられていました。
ノートは
「死について」から始まり
死ぬかと思うような恐怖がトラウマになるのでしたね。
「個性について」で終わりです。
ユングの個性化です。
事例研究は一人の人の症例なので
科学的ではないようで
一人の人間のこころを深く追求すると
「普遍」につながるのでしたね。
最後に深淵な哲学とつながり深い癒しが訪れます。
PTSDに効く薬はこの自己治癒作用のみなのです。
多分コカインより凄い。


「ロゴス」「パトス」問題の説明は
今は【解離】等に置き換えられます。
「後記」はありますが
「このエッセイに序文は要らないでしょう」という断りで
突如として立ち現れてくる
【普遍的問題】に関する話であることもわかります。

命綱となる哲学的忍耐力を維持する
ストレス脆弱障害なので
防衛機制を除去して
自分の問題として見つめ続けることが容易ではない。
「希望」の重要性も
最初は
ここに強い否定が入り
自縄自縛状態になる。
普遍的な心霊上の事実です。

人身事故が続いていますが
28日午後11時10分ごろ
小田急線玉川学園前駅で死亡したのは
80代と50代の女性2人でした。
街頭演説の山本太郎さんは
1時間前に到着し何度もためらいながら決行させられた
親子の気持ちに寄り添い
専門家は
AIのような知識もないし
防犯カメラ以下の観察力です。
こんな国はおかしすぎると訴えていました。
若い人たちの死因第一が自殺

5年前には
DVについてこんな発言をしておられましたね。
便乗と保身にしか関心がない専門家たち…


本来ならば
2年前にご結婚されていたはずの
両性の合意で可能なはずだが
戸籍もない無私の象徴的存在
ご両親もこのハードルを越えてご成婚
眞子さまですが
宮内庁は今年も延期を発表しました。
袷を着るには暑いと思えば
(着物警察に怒られる話です)
11月の七夕?
眞子さまは
1月に
《望月に月の兎が棲まふかと思ふ心を持ちつぎゆかな》と詠まれ
無意識的表現が先行
今月お気持ちを明らかにされました。
うたに示されたような感性を忘れないようにするという
科学的合理的思考では無理です。
こころのケアの基本に
「月が奇麗ですね」は<I LOVE YOU>という
漱石の意訳があるとの俗説
3年前の婚約内定会見で
小室圭さんは
《ある日、夜空にきれいな月を見つけ
そのとき、思わず宮さまにお電話をいたしました。
その後も、きれいな月を見つけますとうれしくなり
宮さまにお電話をおかけしています。
宮さまは私のことを月のように静かに見守ってくださる存在でございます》
象徴性が込められていて流石ですね。
言葉による精神分析には限界がありますが
こういう深い次元の表現が
和歌の歴史にはあり格別です。

元朝日新聞記者の
植村隆氏(62)が
従軍慰安婦について書いた記事について
日本人は長年にわたり罪悪感を持たされ
魂を傷つけられてきた。
ジャーナリストの桜井よしこ氏(75)が
「捏造」「意図的な虚偽報道」などとする論文を執筆し
日本人の魂はかなり救済された。
複数の週刊誌に掲載されたことについて
植村氏は
「事実に基づかない中傷でバッシングを受け
危険にさらされた」として
2015年に
桜井氏と出版社3社に
謝罪広告の掲載と損害賠償を求めて提訴
最高裁は
法的には何の問題もないと結論づけました。
自分に都合の悪い考え方を封じるために
フェイクニュースで
日本人のイメージを悪くしておきたい。
名誉毀損という言葉をつかって裁判所を利用する兆しは

この頃からあったのですね。
裁判所の不法使用じゃないかと思いますが
スラップ訴訟法がないので
今のところ

裁判所に判断してもらうしかなく
スラップと認められる場合は
その裁判のなかで
反訴すれば
スラップ訴訟した人が
損害賠償金を請求されることになります。
この場合は弁護士費用も請求できる。
反訴しない場合も
訴訟費用を支払わねばならない。
実験的に濫訴することも可能な現状ですが


リスキーな行為とも言えますね。
前記事は
レイプドラッグ妄想から始まった問題ですが
あまりに多いので
集合的無意識に刻み込まれている。
就寝中の女性入院患者に
わいせつな行為をした
島根大病院(同県出雲市)の
元勤務医(29)は
本当のレイプドラッグ犯罪もある。
3回目の逮捕となりました。
同僚の女性医師宅に侵入し
下着泥棒したり
薬物をつかって
患者さんを昏睡状態にしたうえで
下半身を触ったりと
アル中ならぬ薬中が疑われます。
PTSDを拗らせて向精神薬を飲んでいると
人にも勧めるようになるし
犯罪にも使われるのです。
島根大は
被害者に
病気で不安ななかで
信頼して入院しているのだから無防備
ちゃんとこころのケアしてるかな。

「ごめんなさい」程度の認識なら
保育園からやり直しですよ。

「早く忘れましょう」
「お薬だしときます」だったらどうしよう?