去年11月
東京・千代田区で
JR中央線の線路上に
自転車が投げ込まれ
電車と衝突した事件で
法政大学2年の男(20)が逮捕されました。
自転車は盗んだもので
「学園祭で友人たちと飲んで酔っていた。
自転車を投げ込んだのは間違いない」などと
容疑を認めているそうです。
アルコール依存症ですね。
リスカやDV、ストーカーと同じで
PTSDの症状の1つです。
普通の大学生は
酔っても
こういうことはしませんし
ADHDも


架空の病の代表でしたから
もう通用しません。
去年11月
東京・千代田区で
JR中央線の線路上に
自転車が投げ込まれ
電車と衝突した事件で
法政大学2年の男(20)が逮捕されました。
自転車は盗んだもので
「学園祭で友人たちと飲んで酔っていた。
自転車を投げ込んだのは間違いない」などと
容疑を認めているそうです。
アルコール依存症ですね。
リスカやDV、ストーカーと同じで
PTSDの症状の1つです。
普通の大学生は
酔っても
こういうことはしませんし
ADHDも


架空の病の代表でしたから
もう通用しません。
大阪府内の公立小学校では
児童の暴力行為が急増しているので
平成28年度から
発生件数の多い小学校に
専門家支援チームを設置して
本格的な対策に乗り出すそうです。
暴力的となった要因として考えられているのは
アスペルガーやADHDの放置ではなく
家庭・生活環境の変化や
教職員の対応が不十分なことのようですが
専門家支援チームというのが
スクールカウンセラーとスクールソーシャルワーカー
校長OBらによるアドバイザー
教員を志望する学生らによる
キッズメイトですから
対応はあまり変わらないのではないかと
推測します。
異例の取り組みと書かれていますが
この支援チーム体制は
「発達障害」「引きこもり」「不登校」等でも
使い古された手法で
何も新しくありませんし
効果はすでに判明しています。
心理療法では
専門家が親子並行面接をするのが理想的ですが
(別々に話を聴く)
暴れる子どもへの傾聴はキッズメイトに任せ
スクールカウンセラーとスクールソーシャルワーカーが
親への指導をするようです。

傷つきの表現として暴れているという
一番要のところを学生に任せ
結局は

ここに落とし込んでゆき

あとは心療内科に任せるのでしょう。
大阪府警の警察官が
本部長注意の処分を受けていました。
取調室には
持ち込み禁止のタブレットで
3日間のうち3時間ドラクエに興じ
20代の巡査部長に聴取などさせていて
「暇つぶしでやっていた」
「取り調べが順調に進んでいたので
何もすることがなかった」とのことです。
取調中の容疑者の女性に通報されて
もうデタラメの極致ですね。

子どもみたいですが
これも
大人の発達障害ではないでしょう。
こんな書籍も
デタラメです。
福井大学の
研究チームは
腸内細菌が少ない母親から生まれた子どもに
発達障害が現れる可能性があることを
妊娠マウスの実験で示したと
発表しました。
「発達障害の原因はさまざまあり
母親の腸内細菌の減少
バランスの乱れは
あくまでリスクの一つ」としながらも
「妊娠、出産の時期に
ヨーグルトなどで
腸内環境を整えることは
リスク軽減や予防につながる可能性がある」
とのことです。
福井なら
せめて
漬物とか味噌・醤油の
和食を第一に勧めてほしいものです。
腸は第二の脳ですから
(私は第一だと思いますが)
無関係とは言いませんが
それより他にリスクになる社会現象が多いのに
強烈な【否認】が起こっていますね。
脳が萎縮しているのでしょうか?
タレント・ベッキー(31)との
不倫疑惑の渦中にある
ロックバンド「ゲスの極み乙女。」の
ボーカル・川谷絵音(27)は
東京・代々木公園野外ステージでも
ひとこと謝罪しましたが
ベッキーの涙の会見とは雲泥の差です。

新型うつ病流行説は

狂人のたわごとだったということで
アスペルガーやADHDも

本人のせいじゃないし
無理に努力させたらストレスになるとか
言われたりしましたが

ブームをつくった張本人が
嘘だったと証言しました。


なんかこの組み合わせみたいな
イメージのお二人が起こした
今回の騒動には
布置を感じます。

発達障害狂信ブームの終焉でしょう。
良いか悪いかを超えて

学問自体を見直すときなのです。
リカちゃん(人形は架空)はゲスの極み乙女?ですね。

象徴が使えてますから
発達障害ではなさそうです。
「仙台いちご」のブランドで知られる
城県山元町では
東日本大震災で被災した沿岸部で
ネズミが繁殖し
丹精込めて育てたイチゴの実を
食い散らかすケースが相次いでいるため
猫に警備させるようになったそうです。
薬も使わないし
理にかなっていますね。


かぐや姫の哲学が観えず
(東洋思想的な個性化の過程です)
「わがまま」説という愚説を垂れ流したのは
仕方がないとしても
PTSDが観えず
ひきこもりを
思春期心性たっぷりの
自宅警備員と言うだけで


なんでもフツーで片づけ


ジブリから
フツーの顔の中に
壮大なPTSDのドラマがあるのだよと
皮肉を言われても
気づきもしない
こういうスクールカウンセラーよりは
警備員か猫さんでも雇った方が
よいのではないでしょうか。
そういえば
心理職は
被災地でもろくなことをしません。
和歌山県
紀の川市の
無職女も
昨年4月12~20日の間
3回にわたり
向精神薬を販売する内容を
インターネット上の
掲示板サイトに掲示し
購入希望者を募ったそうです。
他の逮捕者と同じで
生活保護受給中
無料で受け取った薬でした。
ヒステリー(PTSD)は
なんでも真似しますからね。
病院での診断名は知りませんが。
交通違反の反則切符に
診療所の患者の名前を書いた
京都市上京区の
心療内科医が
逮捕されました。
心療内科だけでなく
「京都でココだけ
局所麻酔も可。
ダーマルピアス、軟骨パンチング
耳たぶも軟骨も
拡張しなくても一発でくりぬき施術で」と
ホームページに記載し
入れ墨やひげの脱毛なども手がけていて
「落ちこぼれ精神科医かもしれませんが
薬屋ではありません。
こうしてみたら?ってアドバイスを継続するだけで
患者さんの目の輝きが
毎回増していくのがやりがいです。
診察、書類はまじめです」と
書かれています。

京都だとこれと誤診されるのかな。

ハーバードとか出てて
経歴は倫太郎先生みたいに華麗だけど
解離性同一性障害は
診なかったようですね。
![]()
今年も大変だったようです。
昔は
不良と呼ばれても
(PTSD予防中のサインなので
補導された)
暴れながら
(社会に対する
大いなる「甘え」ですが)
世の中の仕組みを学び直し
更生する人も多かったのですが
積木くずし以降
そこが機能しなくなったように見えます。
二度目の成人式のころにはまた
目に見えない
通過儀礼があります。
ストーカー化するタイプも少なくないようで
(流行に敏感なので)

妄想めいた主張は稚拙ですが
発達障害ではありません。
新成人にはねられたり
成人式場のステージに
焼酎で酔っ払った
新成人たちが乱入したりと
今年も派手に解離事件が起きたようです。
乱入組は
マイクを取り上げ
「おめえがあいさつしてんじゃねえ、このやろー」?
「なめんじゃねーよ」?
「みんな、よろしく~」?
「盛り上がっていこうぜ」?
「てめーが代表じゃねえ、このやろー」?と
言いたい放題
機材を壊し始めるなど
妨害行為はエスカレート
警察官とにらみ合いを展開したそうです。
PTSDはストレス障害なので
「成人」になるというストレスを無意識が感じて
やりきれないのでしょうし
(感受性は強いですが
自覚されません)
そのまま倍の年齢になってしまった
40代も
よくお暴れになります。
これが

これに

書き換わるだけで
(確かに舐められてます)

なぜこんなに派手に
問題行動をしてしまうのかという
こころを
診てくれる専門家にも
会えなかった恨みでしょうが
だからといって
こんなふうに
治外法権の王国をつくろうとするのは
間違っていますね。
今回は
謝罪したので立件されませんでしたが

逮捕される可能性も出てきます。