アメブロにもリブログしておきました✨
被害を知りながら
黙っていることは
私の良心に反しますので。
どちらの言い分が
支離滅裂なのか
検討していただけることを
ひたすら祈ります✨
複数の学会への怪文書でも
ネット上の人たちについて
無断で

嘘ばかり報告していましたが
このたび
なんと
駅弁祭りさんが
自分の尽力のお陰で
大学を目指すようになったとの
大嘘を
裁判所に提出しました。
しかも
必要もないのに
実名です。
どう読んだらそんな風に
読めるのでしょうか。


(とおいって名前もつかってましたね)
無断で
ストーカーの仲間に入れては
裏切るんですね。
バレても駅弁祭りさんの人がいいのに便乗して…?
闘病中のみなさま
サイバーストーカーには
気をつけてくださいね。
名前を教えてはいけません。
知らないところで
何をされるかわかりませんよ。
お仕事は
サイバーストーカー
名前をたくさん使って
人を誹謗中傷することで
スクールカウンセラーとしては
裁判所に出せるような
ちゃんとした仕事を
1つもしてこなかったからって
フツーこういうことします?!
しかも
怪文書の目的は
私を倫理違反で除名させることなんですよ。
(投影丸出しですね?)



【追記】
駅弁祭りさんの受けた被害事例については
2本の論文にまとめました✨
闘病ブログを書くことは有益ですが
リスクもあるので
みなさん気をつけてくださいね♪
SNSによるつきまといを規制対象とし
罰則を強化した
改正ストーカー規制法が成立したことを受け
警察庁は
昨日
担当者に対し
改正法の積極的な適用を指示しました。
お家芸の「後手後手」ですが
「改正後の規定を積極的に適用し
迅速な取締りや
被害者保護に努めていただきたい」
(警察庁 種谷良二生活安全局長)
サイバーストーカー idthatidは

(メサイアコンプレックス型サイバーストーカー)
自らが
ごろつきコメントという名のSNS連続送信をしたばかりか
私のブログで
SNS連続送信した人ばかりを
わざわざ集め


なんと
その人達を
私に傷つけられた被害者として
複数の学会に虚偽報告しました。
そして
あろうことか
スラップ恫喝された

被害者である私の発表を
握りつぶしたのです。
もうデタラメ過ぎてびっくり?ですが
心理臨床学会と言えば
臨床心理士という民間資格を
国家資格にしたいばかりに
なりふり構わず
突っ走ってきた挙句
横からひょいと出てきた
「公認心理師」に敗れると
長いものにはまかれようとするような学会です。
要するに
学会は
クライエントを救うためと言ってますが
自分たちを救うために
尽力してきて
失敗したのです。
私が
巨大催眠商法と指摘してきたのは
そういう話です。
サイバーストーカーは
ストーカー規制法や
日本の裁判制度


(デタラメ裁判も実質やりたい放題)
この学会のような組織の欠陥を
ついてくる悪魔なのです。

シャブ(骨までしゃぶり尽くす)かもしれません。
職場の女性上司の
マイナンバー通知カードの情報を
不正に取得した
東京都練馬区の
会社員(25)が
逮捕されました。
サイバー犯罪対策課によると
上司の女性のパソコンに侵入
保存されていた
女性の通知カードの画像データをコピーし
個人番号を取得したそうです。
会社のセキュリティーシステムの不備を利用して
女性のパソコンにアクセスし
「画像は取得したが
ウイルススキャンをかけるためだった」とうそぶくあたり
サイバーストーカーidthatidと同じです。


少額訴訟裁判の不備や
(裁判をかける自由はありますが
不当裁判をかけ
取り下げながら
また提訴すると恫喝するのは
人道上
相当な問題があるでしょう)

学会組織の不備をついて
(こんな理事長ならイチコロでしょ)
ストーカー行為を正当なものだと
主張し続けます。
時代の徒花サイバーストーカーは
マイナンバー制度の不備もついてきました。

PTSD現象おそるべし!です。

あちこちにある会社情報を
マイナンバーのように紐付けて
「サイバー社会の安心安全を守ります」とは
頼もしいですね。


サイバーストーカーから
嘘だらけの
怪文書を受け取った団体や個人は
実在するのか等
調べてみるといいですよ。
2014年
覚醒剤を使用した罪などで
有罪判決を受けた
歌手のASKA元被告が
再び
覚醒剤を使用し
まもなく逮捕されるそうです。
自ら110番通報して
意味不明のことを言ったとのことですが
「集団ストーカー」の話かもしれないですね。
妄想扱いから
入院させられたこともありましたが
集団ストーカーって
本当にいるし
悪質だから
ターゲットになると
こころを病むんですよね。

薬物で治らないとすれば
心理療法でしょうが
最先端のコレ
やっぱり
ダメでしたね。

猿真似ばかりの専門家たちも
修行の旅に出たほうがいいかも。
話題のドラマですが
いろんな物語の
寄せ集めが顕著です。
まずは
タワーマンションと言えば
展望は素晴らしいものの
一歩間違うと
とてもリスキーな建物なのですが
無意識的には
家=家庭ですから
そういう場所を選ぶに至った
家族の問題が表現されます。

こじらせ女子の一種
マウンティング女子は
絡まれると面倒で
『マザー・ゲーム』のお母さんたちも
大変でしたね。
今回は
敷地内がそういう人たちだらけという設定で
ましてや
そこに最強のストーカー女子が登場し
子どもが危険にさらされますから
(関係者には全粘着の習性)
『ようこそ我が家へ』のお母さんみたいに
のほほんとしていられません。
こういう物語がうまれるのは
松嶋菜々子さんみたいな
サイコパスが
現実にいるからですね。
そこが一番怖いところです。
複数の学会に
うそだらけの怪文書を送ったりしてましたが


うそうそメッセージが届いたみたいですね。
「数年前にも
なんか言って来た人だと思うけど」とのことで
ほんとにしつこいです。
「常習者」も
「あちこちで非難されている」のも
「粘着している」のも
「関わらなくていい」のも
「気持ち悪い」のも
idthatidの方ですよね。

脅されて
ブログ閉鎖してる人も複数いますからね。
スクールカウンセラーのするようなことじゃないですよ。
22日
午前1時ごろ
岩手県盛岡市の
四十四田ダムで
16歳と15歳の女子高生が
高さ約20メートルの
ダム最上部にある
幅約6メートルの通路から
飛び降り
一人は死亡
一人は重体です。
自殺の名所とのことですが
銀河鉄道の近くです。

孤独な少年ジョバンニは生き残り
カムパネルラは命を落としてしまうんでしたね。
宮沢賢治は
法華経とキリスト教を深く学び
双方の間で揺れながら
この作品を書きました。
ジブリも
青森にある
この不思議な建築を見て


『借りぐらしのアリエッティ』の
この印象的なシーンを思い浮かべました。
キリスト教色の濃いユング心理学を
日本人のこころにそのまま押し付けると

象徴がつかえない発達障害が増えているという
愚説が出来上がったのです。
そういう怖ろしい現実を指摘したものではないかと
私は思います。
子どもたちには
哲学的に正しい

PTSD予防教育が必要なのです。