自殺防止対策」カテゴリーアーカイブ

PTSDで解離したら線路で寝るようにもなる

午前11時半前
JR横浜線の踏切で
しゃがみ込んでいた男性(74)を
救助した
女性(40)が
電車にひかれて
死亡しましたが
目撃していた
女性の父親によると
男性は
「踏切のなかに入ってきて
しゃがんで
腕を線路の上に乗せて
首を線路に置いたんですよ」
もしかしたら
自分の家と思ってたかも
しれないですね。
SMAPの草薙さんも
泥酔し
公園と自宅を間違え
全裸で何が悪いかと
おまわりさんにくってかかったので
一晩留置されました。
みのもんたの
次男も
多分自分のキャッシュカードだと思って
一生懸命
自分の通帳の
暗証番号を
押していたのだと
思います。
線路で
勘違いするのは
さらに危険ですし
女性を巻き込みました。
女性の父親は
「おじいさんが助かって
よかったんです。」と
涙をこらえています。

JR山手線朝からPTSD解離自殺

7時30分頃
代々木駅で発生
この影響で
内回り
外回りとも
運転を見合わせ
7時59分頃に
再開したそうです。
お・も・て・な・しの
 ―ろくでなし
オリンピック開催のときも
このままでしょうか。
「ツナミ」のほかに
「ジンシンジコ」も
世界に通じる
日本語になってしまいますね。
PTSD否認で
PTSD用語は
世界を駆け抜けます。
$翠雨PTSD予防&治療研究所

大阪地下鉄で89歳女性がPTSD解離転落足切断

午前11時5分ごろ
御堂筋線の
昭和町駅で
70代男性に接触した後
ホームから線路上に落ち
右足首を切断する
重傷を負い
上下線21本が
最大23分遅れ
約8000人に
影響が出ました。
大変なショックを受けて
おられると思いますが
抗不安薬など出さず
誰かが
付き添ってあげてほしいですね。

中1女子が「救急車を呼んでほしい」とPTSD解離飛び降り自殺

大阪の住之江区で
自宅マンション6階から
飛び降り
死亡しましたが
その前に
同級生の男子生徒の家に行き
マンションに連れてきて
「死なない程度の
6階から飛び降りる。
救急車を呼んでくれる人が
ほしかった」と
制止を振り切って
決行したそうです。
リーダー的存在で
しっかりしていたようですが
思考と感情が
全く分離されていますね。
クスリは飲んでいなかったのか
気になるところです。
 ―藤圭子さんの例もありますがね。
大阪にも
スクールカウンセラー
いるでしょうにね。
 ―無用の長物ですから
 あの制度はもう
 廃止しましょう。

桜ノ宮高校男子生徒PTSD解離自殺を受け大阪市は体罰禁止へ

市教委は
教職員の体罰や暴力行為を防ぐための
指針をまとめました。
「トイレに行かせない」など
具体的に例を示し
 ―発達障害
(今はたいていPTSD)理論にあったように
 解離教師は
 あいまいだと
 都合よく解釈する癖がある。
報告しなかった場合
懲戒処分の対象になることや
「愛ある指導」とか
「保護者が納得している」も
ダメと明記されています。
一方
私語を続けたり
騒いだりした生徒を
教室で起立させたり
試合に出さず
見学させるとかは
「認められる懲戒」になります。
解離モンスター生徒も
いますからね。
$翠雨PTSD心理学研究所
この指針も
今朝出たのだから
合わせて
教えたらいいのにね。
PTSDは嫌いなんですね。

PTSD否認抗うつ剤で死亡リスク10倍

$翠雨PTSD心理学研究所
娘さんを
精神科に殺されたそうです。
その思いが
精力的な活動に
昇華されたのですね。
精神科だけでなくて
個人の問題でもなくて
普遍性にたどり着いたようです。
自殺予防対策には
抗うつ剤の見直し
みたいですね。
 ―藤圭子さんのような
 特殊例もあるけど
 まずはね。
PTSD学会も
一応認めたみたいだし。