自殺防止対策」カテゴリーアーカイブ

娘が投稿したうつ病誤診の美談に耐え切れず自殺した未治療PTSD母親の悲哀

$PTSD研究家翠雨の日記
離婚して
 ―語られない
 ドラマがあるわけです。
 これだけでもPTSDの種です。
子育てをするのは
大変なことでしょう。
仕事のストレスがかかって
発症したなら
PTSDです。
それをうつ病と診断されたから
 ―薬を飲んで
 だましだまし生きるしかない
 不治の病ですから
 死の宣告に相当します。
 誤診は二次被害です。
本人は
過呼吸やパニック発作
自殺未遂を繰り返したのです。
薬の副作用でぼんやりしている
お母さんを恥ずかしく思った   ☚正しい気づき
娘さんの気持ちを
大事にするべきところ
周囲がよってたかって
合理化し
 ―写真はここまで
娘さんもそれに騙され
 ―年齢的に無理はありません。
うつ病理解について
作文を書いたのが
国語の先生の目にとまり
朝日新聞のひとときに掲載されたそうです。
お母さんはとても
喜んで
元気になったように見えましたが
2日後に自殺しました。
おじいさんは
内蔵が
睡眠薬の負担に耐え切れなかっただけと
言ってますが
 ―1つの警告ですが
  脳だけでなく
  内蔵も壊すのです。
作文のような美談にまとめられ
がんじがらめになった
自分の人生に絶望してしまったのでしょう。
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美談はいけません。

ホイットニー・ヒューストンさん精神科処方薬によるPTSD解離性溺死

グラミー賞の授賞式に
出席するために
滞在していたホテルで
亡くなったのです。
不可解ですが
DV被害者であり
薬物依存の治療歴があり
 ―PTSDということです。
客室の浴槽で発見され
室内から処方薬が発見されたなら
 ―ロサンゼルス郡検視局の発表
典型的な
PTSD解離自殺です。
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古典文学にもありますが
 ―この場合はアルコールですが
はっきりとは
死ぬ気もないのに
溺死することが
結構あります。
 ―転落とかもあるでしょう。
そもそも人間の意志なんて
曖昧なうえに
PTSDの解離で
意志薄弱な時代ですから。
 ―知的障害のことを
 精神薄弱と言っていた時代もあります。
 
 否定される言葉は
 時代の象徴かも
精神科の薬を
精神科の患者さんに直接
処方することは
大変危険です。

昨日の京王線PTSD解離自殺で一時全線運休

京王電鉄によると
昨日は
午後9時10分ごろ
京王線
武蔵野台駅構内で発生した
人身事故のため
午後9時48分まで
全線で運転を見合わせたそうです。
一人の人間のいのちが
京王線全体に即影響します。
一即多ですね。
ネガティブにではなく
$PTSD研究家翠雨の日記一即多
ポジティブに
繋がるよう
反転させるには
PTSD予防教育しかありません。

釜石でのPTSD解離列車自殺を感知しないゴキブリこころのケア集団

東北本線内で
発生した
人身事故の影響で
現在も列車に遅れが出ています。
こころのケア
(PTSD予防)
どうなってますか?
まだ
阪神から
薬持って
伝授のスタイルですか?  ☚犯罪級上から目線
「精神科の薬なんか
コワイからいいです」という
正気のバリアを壊す
恐ろしい集団です。
 ―ゲートキーパー破壊叫び
こういう人たちこそが
ゴキブリ軍団です。
ポスターはがすだけではだめです。  ☚血税
 ―解離性無反省
ゴキブリ駆除が
公衆衛生学的焦眉の大問題です。
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