埼玉県東松山市の
都幾川河川敷で
井上翼さん(16)の遺体が見つかった事件で
出頭した知人の無職少年(16)が
逮捕されました。
全裸で泳がされて
殺害される前に
複数の人物から暴行を受けていますが
その様子を撮影した携帯電話の動画もあるようで
集団ヒステリーは恐ろしいです。

少女監禁事件の容疑者も
被害者のPTSDを認め監禁→監禁致傷となりました。
三宅雪子さんを自殺未遂に追い込みながら
それを嘲笑するような

集団ストーカーさんたちは
傷害罪で逮捕されないのかな?
やってることは一緒ですよ。
埼玉県東松山市の
都幾川河川敷で
井上翼さん(16)の遺体が見つかった事件で
出頭した知人の無職少年(16)が
逮捕されました。
全裸で泳がされて
殺害される前に
複数の人物から暴行を受けていますが
その様子を撮影した携帯電話の動画もあるようで
集団ヒステリーは恐ろしいです。

少女監禁事件の容疑者も
被害者のPTSDを認め監禁→監禁致傷となりました。
三宅雪子さんを自殺未遂に追い込みながら
それを嘲笑するような

集団ストーカーさんたちは
傷害罪で逮捕されないのかな?
やってることは一緒ですよ。
群馬県前橋市のホテルで
40代の女性従業員に
性的暴行を加えて
ケガをさせた疑いで
逮捕されましたが
偶然にも
母親で
女優の高畑淳子が
同日放送された
フジテレビ系
「モシモノふたり」に出演
子どもの頃は
祖母宅に預けていたことを明かしました。

出産後、離婚し
シングルマザーとして
2人の子どもを育てるためであり
これ自体は間違っていないのですが

そのこころのケアが必要であることを
ジブリは教えてくれています。
裕太容疑者も
体が弱く
アトピーの症状を出したり
中学時代に反抗期で困らせたりして
SOSのサインを発していたようですが
気づかれることなく
(子育ての苦労話としてTVで語る母)
ここまで来てしまいました。
お母さんは
虐待母を演じたことがありました。
容疑者に対して
目に見える虐待をしたわけではありませんが
子どもにとっては
児童虐待環境だったわけですね。

離婚PTSDは
目に見えませんが
このように
静かに進行して
負の連鎖します。
こころの傷を侮ってはならないのです。
大切にケアいたしましょう。
富山県内の小学校で
小学校5年生と6年生だった当時
教頭からわいせつな行為や性的暴行を受けたとして
金沢市の30代の女性が
およそ1100万円の損害賠償を求める訴えを
金沢地裁に起こしました。
教頭は
現在80代だそうですが
女性は
現在も精神科に通院しているわけで
PTSD被害はまだ継続中です。
そういう意味では
第二次世界大戦だって
まだ終わってないので


監禁PTSD事件を起こしながら
(被害者は複雑性PTSD)
通学する大学生もいました。
PTSD予防教育をいたしましょう。
埼玉・東松山市の河川敷で
16歳の少年の遺体が見つかった事件で
少年が
全裸で川を泳ぐよう強制されているような動画が
撮影されていたことがわかりました。
カワサキ国でも
泳がされたあとに死亡していましたね。

イジメにもマニュアルがあるようです。

専門家が増えても
殺されるまで気づかないとは
どういうことでしょう。


本質に気づくことを回避させ
隠蔽に加担する専門家がいるからじゃないかな?
神戸の
自宅マンションのベランダで
生後約6カ月の
雄の猫を
鉄製の焼却炉に入れて死なせ
スマホで撮影した動画を
フェイスブックに投稿しました。
犬の死骸も発見されており
「取り返しのつかないことをした」と容疑を認めたので
精神科病院に任意入院となったそうです。

攻撃性が
人間に向かう前に
逮捕されて良かったですが
中途半端に
精神病院に入院したばかりに
悪化する場合もあるので
何とも言えない話ですね。

発達障害等
見立てを誤らないことが大事です。

壇蜜さんに答えさせる
朝日新聞が一番間違っていますが
「オカシイでしょ!」という意見が集中したのは
よいことです。

ハラスメントにもいろいろありますが
PTSDを発症して
いろんな症状に苦しめられたり
自殺したりすることがあります。

PTSD予防教育は
正しくいたしましょう。
リオデジャネイロ夏季五輪の
オープニングで
ボサノバの名曲
「イパネマの娘」をモチーフにした演出が
問題になっているそうですね。
頭のなかであれこれ考えるのは自由
それを歌っても自由です。
(名指しでYouTubeにUPすると犯罪予告になるかも)
歌うことで
自分のこころを表現して
気づき
感情を共感してもらえることが
PTSD解離犯罪の抑止力になります。
碓井真史さんはこう呼びかけています。
「あなたは
辛い目にあってきました。
傷ついてきました。
それでもあなたは
困難を力強く乗り越えたのです。
様々な犯罪被害
虐待、いじめ、嫌がらせ
人間関係の中でたくさん傷ついてきた人々がいます。
その結果
本来はとても有能で魅力的なのに
すっかり自信を失っている人もいます。
長い間辛い目にあい続けてきた人の中には
ただのPTSDではなく
複雑性PTSDに陥っている人もいます。
被害者の皆さんは
本当は少しも悪くないのに
しばしば自分を責めます。
自分が汚れたり
小さくなったと感じる人々もいます。
けれども
傷ついてきた人は
哀れで弱い被害者ではなく
その困難を乗り越えてきたサバイバーなのです。
周囲も
そのように当人を見ることが
支援につながっていきます」