青森県警の
50代の男性警部が
今月
「パワハラ」などと書いたメモを残して
首をつって死亡していたことが
わかりました。

ただし

PTSD発症リスクがある段階ですから
病院には行かないほうがよいでしょう。
青森県警の
50代の男性警部が
今月
「パワハラ」などと書いたメモを残して
首をつって死亡していたことが
わかりました。

ただし

PTSD発症リスクがある段階ですから
病院には行かないほうがよいでしょう。
午前2時37分ごろ
那覇市泊の住宅街で
「ベンチの上に赤ちゃんが置かれている」との
110番通報があり
駆け付けた警察官が
ベンチの上に横たわっていた
生後まもない男の子を保護しました。

『明日ママがいない』を
放映するなという論争がありましたが
置き去りにされる子どもの現実は
もっと大変です。
(少なくともPTSD否認薬漬けの片棒をかつぐような

専門家は出てきませんでした)
悪用も多いそうですが
赤ちゃんポストは必要です。
不必要だと言える社会にするには
いのちを大事にする
PTSD予防教育が必要でしょう。
SNSでのゴロツキコメントに関しても
認識が広まってきましたね。
後になってわかることがあります。
佐賀県で
高校生の成績表など
個人情報21万件が流出した事件で
逮捕された少年(17)は
「教育機関や教員に恨みがあった」
「中学時代にいじめを受け
その際の学校の対応に不満があった」と
話しているそうです。



現実でもドラマでも
恨みからストーカーという依存症になるのは
周知の事実となっています。

資格がいくらできても
PTSD否認では



どうしようもないですね。
障害者支援施設の
鳥取県立鹿野かちみ園
(鳥取市鹿野町今市)で
知的障害のある
40~60代の女性入所者3人が
20~3年にわたり
1日14~6時間半
居室を外部から施錠されていました。
暴力や
他の入居者の小物雑貨等を食べる
「異食」行動に対して
手立てがなかったので
家族の同意を得て
閉じ込めたのだそうです。
向精神薬による
薬漬けも困りますが
それがなくなったら
こういう問題が増えるのかもしれません。

前時代的な問題です。
心理学に何ができるのか考えるために
象徴への冒涜行為から見直しましょう。
気が遠くなると思いますよ。
スクールカウンセリング制度は
血税のムダの
代表です。
PTSD否認による
発達誤診と
もれなくついてくる薬害問題と
同根であることに
もうそろそろ
気づいてもよいのではないですか?
弘前大
(青森県弘前市、佐藤敬学長)は
人文社会科学部の
50代の男性准教授が
2014年
ゼミの女子学生3人に
セクハラ行為などをしたとして
停職6カ月の懲戒処分にしたと
発表しました。
十数年前にも
学生へのセクハラで
学部長から口頭で注意を受けていたそうなので
依存症です。
![[林 明, 佐藤 博美]のインド人はなぜ頭が良いのか~インド式教育その強さの秘密~](http://ptsd.red/wp/wp-content/uploads/2016/06/51dBmVxVKFL._SY346_.jpg)
頭の良さにコンプレックスがある人は
独特のハラスメントを行うようです。
共著者の女性も
旅行に参加されたそうですが
ご無事でしょうか。
大学には
PTSD予防教育が必要ですね。
船橋市内の
小学校で行われた内科検診で
複数の男子児童が
担当した男性校医(69)に
下腹部を触られる被害を受けていました。
校医は事実を認め謝罪
スクールカウンセラーらによる
被害児童の心のケアを行っているそうです。
きちんと対応するようになったことは
よいことですね。
しかし
中身が問題です。


スクールカウンセラーが
こころのケアの意味を知っているかどうかは
甚だ疑問であり
治療が必要なスクールカウンセラーもいるので
めでたしめでたしとはいかないのが現実です。



未治療サイコパスを
利用するだけ利用する
阿漕な人も現役なんですから
困ったことです。