虐待の被害を受けた人たちが
誰にも言えなかった
当時の苦しみをアートで表現し始めたそうです。
当時の苦しみは
PTSD発症リスクになる
トラウマエピソードですね。
発症して
発達障害と診断されたり
ひきこもり
過食症等で
苦しんでいる人もいるでしょうが
アートは
治療にも予防にも役立ちます。
今でも
全て言葉で…となると
なかなか過酷なこともあるでしょうから
とてもよい方法だと思いますよ。
しかし
これだけ専門家がいながら
どうして今になって
注目されるのか
それが不思議です。
虐待の被害を受けた人たちが
誰にも言えなかった
当時の苦しみをアートで表現し始めたそうです。
当時の苦しみは
PTSD発症リスクになる
トラウマエピソードですね。
発症して
発達障害と診断されたり
ひきこもり
過食症等で
苦しんでいる人もいるでしょうが
アートは
治療にも予防にも役立ちます。
今でも
全て言葉で…となると
なかなか過酷なこともあるでしょうから
とてもよい方法だと思いますよ。
しかし
これだけ専門家がいながら
どうして今になって
注目されるのか
それが不思議です。
今月8日
東京都内千代田区にある
私立・正則学園高校で
長時間労働や残業代不払い
伝統という名の
理事長に対する
毎朝の意味不明なお礼参りの強制等
今回は別な意味でのお礼参り
ブラック企業さながらの違法行為に
長年耐え
怒り心頭の
教員たちが
ストライキを起こしたそうです。
こういうパワハラに疲弊して
生徒指導が二の次になっているのは
全国的な大問題ですが
ストライキというなつかしい行動に出た
先生方が使われたのも
笠連判状と呼ばれる
農民一揆等で使われたものだそうです。
円状の署名なので
首謀者が誰かわからないというのが特徴
日大劇場で
日本の学校組織というものの
PTSD問題の根深さが明らかになりました。
打破するには
相当な覚悟と知恵が必要だということで
集合的無意識にある智恵が
浮かび上がったのでしょう👏👏👏
コンサートを楽しんでいたら
突然
火山活動による津波で
死屍累々…
インドネシアのジャワ島とスマトラ島の間の
スンダ海峡で
12月22日午後9時半
(日本時間午後11時半)ごろ
津波が発生
https://www.youtube.com/watch?v=9lfEKF2-aUE
死ぬかと思うような恐怖どころか
『(自分は)死んだ』と思った人もいるでしょう。
魂の死
インドネシアの宗教は多彩ですが
コンサート会場にいた人たちは
アメリカンな感じです。
Tシャツ・半パン・ビーサンスタイル
世界中からPTSD予防支援にかけつけていることでしょうが
有効なのは
宗教を超えた
いろんな宗教に分化する前の原始宗教
こころのケアです。
新しいかたちが生まれるでしょうが
向精神薬は絶対に持ち込まないで!
14日午前
兵庫県明石市の県立がんセンターで
30代の男性医師が
入院患者の女(65)に刃物で刺され
大怪我をし
治療中です。
逮捕された容疑者は
「先生をナイフで刺しました。
殺すつもりはありませんでした」と言っていますが
刃物は持ち込んだようなので
「解離」行動のようです。
常識や恐怖心のみ働かない常態なので
用意周到に残酷なことができる。
がん患者さんが
体力も気力も低下しているはずのに
こんな行動ができるのがPTSDの不思議
激しい怒りに苛まれることがあることは
心理学的には常識です。
PTSDからみた
予防教育は
医療人にも必須なのですよ。
習っていない人は急げ💨💨💨
公認心理師は
国家資格というものの
「公認心理師の資格がなければできない業務」というのが
1つもなく
当面設けるつもりはないと
厚労省が言ったと
短いニュースのなかに
わざわざ明記
ただ公認心理師と名乗ることができるだけの資格なのです。
そして
組織の方針におとなしく従うという
忠犬宣言の証
急に招集され
あの猛暑のなか
大枚はたいて
缶詰でお勉強できる
根性を試すための
試験だったような気がする💡
確かに
心のケアというのは
このためにできた資格
子どもにでもできることながら

家出娘ポニョをわがまま扱いせず
(実は実父から拉致監禁されて逃げてきた)
自己実現を支えた傾聴名人宗介くんの
実家はDVシェルター
受験者のなかには
まるでわかっていないトンデモ臨床心理士もいたりして
医者にしかできない投薬までして
後輩を心療内科送りに…
奥が深いんですよね。
私は今後もここで無資格で行きます✨
気兼ねなく自己主張できる自由はいいよ~
裁判官も苦労する時代ですから
ありがたいことですm(_ _)m
厚生労働省は
30日
9月に初めて行われた
公認心理師の国家試験に
2万7876人が合格したと
発表しました。
受験者数は3万5020人
合格率は79.6%
合格者の75%が女性
31~40歳が約1万人と最多
厚労省は当面
「公認心理師の資格がなければできない業務」は
設けない方針ですから
公認心理師として働くことができるだけで
主治医の指示に従うことが
誤診と薬漬けの手下になるリスクが
極めて高い。
法律で定められています。
厚労省は
心のケアの質向上につなげたいので
この資格を作ったわけですが
公認心理師たちは
心のケアの意味を知っているでしょうか?
心のケア=PTSD予防
通常の反応で心療内科送りにするようでは
どもならん💢
医学モデルと臨床心理モデルは全く違うのに
診断を巡る問題
医学モデルに従わねばならない構造を
魂を売ることになる。
どう考えているのでしょうか?
再試験してみてほしいところです。
性暴力は
「魂の殺人」とも呼ばれてきましたが
PTSD発症リスクになる。
「デートレイプドラッグ」を使った
卑劣な犯行が後を絶ちません。
しかも
立証の壁があり
加害者である
PTSD解離人格たちは野放し状態です。
これは
そんなことが社会問題になっているから
まずは
各都道府県にある性暴力被害者支援センターに行って
心と体のケアを受け
PTSD予防
捜査に必要な証拠物をとっておくようにと呼びかける

覚せい剤で逮捕されそうになると
いろいろ思い出しながら
髪の毛を切る人がいますね。
国内処方の睡眠薬なら
極微量でもすべて検出できるので
ショックで初動が遅れ
尿検査ができなくても諦めないことだそうです。
よい報道ですが

加害者は臨床心理士でした。
精神科医の事件もなかなか事件化されません。
これだけの被害者がいながら
詐欺で立件するのが精一杯
被害者も
働きながら臨床心理を学んでいた女性なのに
被害に遭ったあと
誰にも相談できず
電話番号やメールアドレスなどをすべて変え
産まれ育った土地を離れました。

そして
臨床心理士になるはずが
そのために大学の先輩である
加害者に相談していた。
「病院で
緊張や憂鬱な気分を和らげる薬を
処方されるようになりました」
とのことです。
被害者と加害者の学んだ大学には
PTSD予防教育がないということですね。
これは
このギョーカイを象徴する一事例なのでしょう。