米ニューヨークの
マンハッタン(Manhattan)で
13日夕
大規模な停電が発生し
タイムズスクエアの
電光掲示板の明かりが突然消え
地下鉄の駅は
暗闇に包まれましたが
原因は不明だそうです。
今思えば
昨年の日本の大規模停電は
不便なだけでしたが
治安の問題もあるので
事情は相当違うのでしょう。
通報は
やはり
エレベーターに閉じ込められた人たちからが
多いそうです。
埼玉県
所沢市立中学2年の
本郷功太郎さん(13)が
同級生の男子生徒(14)宅で
刺され死亡した事件で
市教委は
何も聞いていないとウソついてましたが
(お家芸の隠ぺい工作)
「以前からトラブルがあり同じクラスになり悪化」したものと判明
学校は
急きょ
説明会を開き
アンケートで
生徒たちの心身の様子をみながら
スクールカウンセラーに面談させているそうです。
どんな面談でしょう?
PTSD予防段階だとわかっているでしょうか。
つらい気持ちを忘れるために
受信日を忘れないようにとか
妙なこと言ってないでしょうか?
それT4です。
群馬県高崎市で
女子中学生を
スタンガンなどで脅し
暴行しながら
首の右側に軽い切り傷
目に結膜出血の症状
自宅からむりやり拉致し
監禁した
担任の男(27)が逮捕されました。
前代未聞の不祥事に
予定していた期末試験を延期し
全校集会と保護者会を開いて
事件の概要を説明しました。
逮捕された教員は
学校の人間関係に悩み
出勤がつらく
21日から体調不良で学校を休んでいた最中に
このような行動を起こしています。
吹田の事件も
体調不良で休んでいる間の犯行でした。
逮捕時には
自分の腹部に包丁を突きつけたとなれば
PTSDの解離行動でしか
説明がつかないですね。
あとは
心療内科で
妙な処方を受けていなかったかということです。
学園の危機管理にも
PTSD予防教育が欠かせません。
事件を受けて
殺人未遂犯が
拳銃を奪って逃走中
大阪府知事は
17日午前6時の時点で
容疑者が身柄確保されなければ
府内の北摂地区
(豊中、池田、吹田、高槻、茨木、箕面、摂津7市と
島本、豊能、能勢3町)を中心に
府立高校・支援学校を
17日は自宅待機や休校にすると発表しました。
ほかの地域への逃亡が疑われる場合は
休校範囲の拡大も検討されます。
警察は
大阪市で開催される
主要20カ国・地域首脳会議(G20サミット)までに
逮捕したいとのことですが
国民を馬鹿にしてますね。
付け焼刃で
表向きの体裁だけ整えて
臭いものにフタをしようとしても
日本にPTSDの解離問題が存在することは
人権意識が希薄
隠しきれないようです。
抜本的な解決は
PTSD予防教育しかないでしょう。
国際政治学者の
三浦瑠麗さんが
過去に受けた
性暴力や
長女の死産の経験を綴った
自伝を出版しました。
潜在的には
多くの人が
そういうことを実は経験していて
ひとりで苦しんでいるのではないかと考え
「レイプは魂の殺人なんだ。
だから一生、苦しむものだ」と決めつけて
洗脳するような
脅迫的な接し方ではなく
最終的には幸せになっていくんだよという
人生観を与えるような接し方が
よいのではないか等と書かれているそうです。
被害に遭ったのは14歳だそうですが
スクールカウンセラーとか
臨床心理士等が出てこないのが
今風ですね。
自動運転が特徴の
新交通システム
「シーサイドライン」の
新杉田駅
(横浜市磯子区)で
1日夜
列車が
約25メートル逆走して
車止めに衝突し
乗客らが重軽傷を負いました。
「列車が動き出した数秒後に
ものすごい衝撃で止まった」
「子どもの泣き声が聞こえ
パニック状態だった」とのことですが
事故後5分間は
車外に出られず
放置されました。
運転手や車掌がいたら
人間的な反応があったことでしょう。
運転手がいても
解離してしまえば
事故は起きますが
最初から運転手がいないという
潜在的な不安もあるなかで
事故が起きると
『ああやっぱり…』と不安の確認がなされてしまい
先の事故の記憶などまじりあい
大変な恐怖感に発展する恐れがあります。
新幹線で起きたら…と怖くなりますが
再開発が進む名古屋駅周辺では
不動産業者による「地上げ」が進んでいて
不安や恐怖を感じている住民もいるそうです。
国家戦略はこういうことですから
国民は国に期待せず
自主的にPTSD予防しましょうという時代のようです。
親から虐待を受けた女性は
里親に救われ
大学院で心理学を学ぶことで
トラウマ体験と向き合い
28歳で心理職をめざすようになったそうです。
心理職もいろいろですが
元当事者は違います。
大学や図書館にいくら通っても
わからない感覚的なことを
普通に知っているので
「言葉だけでなく
表情や行動から
SOSを察知したい」とのことで
こころのケアとして
選ばれた手法は
遊戯療法です。
実の親と暮らせない子どもたちと
一対一で向き合い
ままごとをしたり
ボールで遊んだり
絵を描いたりするなかで
気持ちを受けとめ
トラウマを癒す
古典的な方法です。
ごはんを食べさせてもらえず
絶望すれば
誰だってふらふらの無気力になりますよ。
なのに
そういう事情にはお構いなしに
心理テストで
IQを算出され
発達障害です(◎_◎;)
薬で治りますから心療内科へどぞー(◎_◎;)
ちなみに一番科学的な心理療法は
認知行動療法です(◎_◎;)
クスリと組み合わせると最強ですよ(◎_◎;)
そんな国家資格公認心理師取得の
エテ公とは
感性が違います。
兄弟のために
給食のパンを大量に持ち帰るような生活は
断食でもしないと
エテ公にはわかりませんね。
とはいっても
エテ公になるように
強要されるシステムが出来上がっているわけですが
猿の惑星に汚染されず
がんばってほしいと
こころから願っています。
23日午後
新宿区の
自宅マンションで
知人男性の腹を刺して
殺害しようとした
男性は重症
21歳の女が
現行犯逮捕されました。
「相手を殺して
私も死のうと思い
お腹の辺りを包丁で刺しました」とのことで
ふらふらとマンションから出てきたので
あたりは騒然としたようです。
向かいの神さまもビックリですね
恋愛PTSDのお話とも読めます。
日本人は
神事習ってPTSD予防
お勧めします✨
鹿児島県
屋久島町で
大雨による土砂崩れのため孤立して
一夜を明かした登山者の大半が
19日
下山を始めました。
「生きた心地がしなかった」というのは
PTSD発症リスクですが
自然発生的な
(専門家が邪魔しなければ
自然治癒力が働く)
PTSD予防の実際が
あきらかになりつつあります。
「怖かった。
暖房を入れてもらったが
みなびしょぬれで
口々に寒い寒いと言っていた。
カッパを車内で干した。
バスの中でチョコレートを持っている人がいて
みなで少しずつ分け合って食べた」
「みんなで背中をさすり合って
寒さをしのぎました」
それぞれが気持を表明し
それを共感しあいながら
助け合い
分け合うこと
(Wifiが加わったのが新しい🆕)
いつも大事ですね。
同じPTSD問題で
被害者が情報を共有し
助け合うのではなく
エテ公・猿の軍団にからめとられるのは
集合的無意識における
異常気象です。
お茶の水女子大学付属中学校で
秋篠宮ご夫妻の長男
悠仁さまの机の上に
刃物が置かれていた事件を受けて
保護者会が行われました。
おかしな勘違い妄想から
変装して忍び込む輩(56)の侵入は
防ぎようがありませんから
ニンゲンが
こういうPTSD解離人格に変貌しないような
教育が大事です。
まずは
PTSD否認のエテ公を
学校から追い出すことからでしょう。