えちごトキめき鉄道
(上越市)は
27日
列車の人身事故を想定した
訓練を
直江津駅に隣接する
直江津運転センターで行い
警察、消防含め約110人が参加
負傷者の救助と運転の早期再開に向けた
手順を確認しました。
今の時代は
いろいろと
新しい訓練も必要ですが

PTSD予防教育で
自殺そのものを予防することも
大切だと思います。
女医で
タレントの西川史子(45)が
情報番組「ノンストップ!」で
高樹沙耶さんが
今夏初出馬した参院選で
医療用大麻の効果を力説していたことについて
「医療用大麻ってものはないんです」と
批判したそうです。
大麻は
あますところなく使える植物なので
「医療用」と言及したわけで
身体性依存度は高くないので
(精神性依存度が高いPTSDには危険かもしれないが
末期がん患者は
解離行動する元気もない)
海外では認可されているところもあるのに
この御用学者的発言は
医者としては
「解離発言」と言われても仕方がないでしょう。
日々
末期患者の苦しみを見ていたら
肯定はできないにしても
この発言はないでしょう。
やはり
ペヤングばかり食べている人は
(身体の声を聴かない人種)
信用できません。
東急線内に掲出されている
「車内化粧篇」ポスターが
話題になっています。
東急電鉄にも
お客さんを選ぶ権利がありますね。
サイバーストーカーに
ゴロツキコメントやめてというのと同じことです。
何でも個人の自由だとうそぶいていると
人前で逆上することも

学会に怪文書を送ったり

スラップ訴訟を繰り返したりすることも

平気になります。

脳が慣れるのだそうです。
現代のホラーです。

千葉から
石垣島に移住し
エコ活動をしつつ
医療用大麻の合法化を訴えていた
高樹沙耶さんが
大麻取締法違反(所持)の疑いで
現行犯逮捕されたそうです。
「海外のさまざまな医療機関で使われているが
我が国では
麻薬という誤解を受けていて
研究すら難しい」と指摘していました。

確かに
向精神薬は簡単に処方されるのに

依存性が低く
モルヒネが効かなくなった患者にも有効で
病態に適合した品種が見つけられるとの指摘がなされている
大麻の選択肢がはじめから除外されているのは
不思議なことですね。
末期患者にとっては
こころのケア(PTSD予防)のためにも
大事なのに。
支援学級の先生が
発達障害(多くは虐待PTSD)児を暴行する事件が
次々発覚しているのと同じ理屈で

研究というものが
根本的におかしくなっていて
発表されることが嘘だらけなので
(診断名を受け入れ、服薬すれば
なんでも治るとの洗脳)

なんとかしようと焦った人たちが
解離行動させられてしまうのでしょう。

通り魔も
同じようなことを
Twitterに書いてます。

修学旅行中に
男子児童の
下半身を触るなどした
強制わいせつ容疑で
高知県内の
公立小学校教諭が逮捕され
懲戒免職になりました。
先生からのセクハラ事件の発覚が相次ぎます。

不登校になっても

それが原因だとは気づかれず

恋愛騒動を起こしても
「アスペルガー?」扱いになるのでしょう。



臨床心理学は
ちっとも貢献してないですね。

震災時についても
ネットにあれこれ書くなと
意味不明のことを書いてますが
鳥取の被災地には
こころのケア(PTSD予防)が
必要だと思いますよ。
14:10頃
珍しく
大きく揺れました。
震源はどちらでしょう?

鳥取中部でした。
みなさまお大事に✨
午前11時50分ころに
千葉県北東部を震源とする
M5.3の地震が
発生したそうです。

長年にわたり
常に
恐怖心に曝されているのですから
複雑性PTSDの発症リスクになりますよ。

いつもいつも
恐怖に怯えていると
仕事にならないので
「大丈夫!」と
自分の気持を変化させてしまうんですよね。
そのうち
自分でもそう思い込んでしまうようになります。
怖ろしいことです。
俳優高畑裕太(23)が
強姦致傷容疑で逮捕されるも
不起訴処分になった事件の
被害者女性が
14日発売の「週刊現代」のインタビューのなかで
「違法性の顕著な悪質な事件ではなかった」との
高畑側弁護士のコメントについて
「2度目のレイプをされたような気持ち」と語ったことについて
高畑側弁護士は
「強姦罪の成立には
女性の反抗を困難にして性行為を行うという
客観的な要件と
強姦であることを認識しながら行為をするという
強姦の故意という主観的な要件が必要。
コメントは後者の主観的な要件について言及したものです」と
即日反論したそうです。
確かに主観ですが
二次的に発生した精神的苦痛を訴えているわけで
杓子定規な法律の解釈など求めていないのですから
詭弁のように感じられます。
また
犯罪となるようなレベルの
【解離】行動というのは
ほぼ無意識で行われるわけですから
心理学的には
意味不明な説明になっています。
PTSDで解離していたら
(頭お留守状態)
責任能力がないのかという話ですね。
そして
このような
不用意な発言こそが
解離発言ですから
世間ではこれを
セカンドレイプと呼ぶし
法律的にも不法行為になるでしょう。
(慰謝料が低いのはこの国の問題です)
女子学生への集団暴行事件が発覚した
公認学生団体
「広告学研究会」は
解散を命じられましたが
現場となった
神奈川県葉山町のこの建物もなくなるそうです。
普通は
記念碑として
反省材料にするのが筋ですが
住民の怒りに遭い
追い出されてしまえば
仕方がないですね。
事実を隠蔽していると言われ
捜査権限を有しないので
調査には一定の限界があるとしか言わない
大学にも問題があります。
全く逆で
大学内では集団いじめに加担しながら
サイバーストーカーの威圧に負け

証拠もなく
私の研究発表を握りつぶした
学会の理事長もいて
イマドキの大学は信用なりません。
大学に期待されているのは
警察と対抗することではなく

PTSD予防教育が
できるかどうかなんですけどね。
高畑裕太さんから
「レイプ被害」に遭ったという女性が
事件から50日間の沈黙を破って
取材に応じ
「相手方の弁護士の
FAXのコメント内容を知ったとき
全身から血の気が引くのを感じました。
まるで私がウソをついたかのようなことが書かれていました。
私が悪かったというのでしょうか。
なぜ加害者のように扱われるのでしょうか……」と
震える声で語ったそうです。
事実は藪の中ですが
一連の報道には

確かに違和感がありました。
私も
サイバーストーカー被害裁判中ですが
学会発表するなとか

ブログに書くなと威圧され
あまりに酷いので

しばらく沈黙してみたところ
「裁判所の指導により
誹謗中傷をやめた」等と
デタラメばかり触れ回られ
被害が広がるだけでした。
PTSD予防中の表現は命綱ですよ。