必死で
攻防してきましたが
東京都議会本会議で
自身の辞職同意の採決前
厳しい表情を見せました。

地位を失うのも
PTSD発症リスクですよ。
お大事に✨
同性愛者向けナイトクラブ
「パルス(Pulse)」で起きた
銃乱射事件の
オマル・マティーン
(Omar Mateen)容疑者(29)は
「床に倒れ
すでに死んでいる人たち全員を撃っていた。
確実に殺すために」
「あらゆる場所を撃っていた」とのことで
怖ろしい攻撃性です。
5発の銃弾を受け
必死に逃げ惑う客らに踏みつけられ
逃げることはもはやできない状態で
床に倒れた
エンジェル・コロン(Angel Colon)さんは
自分の周囲で
動かなくなった客らに向かって
発砲し続ける男の姿を目にしながら
次は自分が死ぬ番だと考えていたそうです。

これは
大変な死の恐怖ですから
PTSD予防が必要です。
その夜はみんなで大変盛り上がり
とても楽しかったそうですが
それが気に入らないからと言って
ここまで非道な行いに走るのですから
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その楽しみは人事ではないのが明らかで
自分の問題を投影していると考えるのが
(他人の楽しみが
自分のコンプレックスを刺激してつらい)
自然でしょう。

必要なのは銃ではなく
ミラーナイフで
自己への憎しみの投影を断ち切るために
トラウマを受容する作業が必要でした。
このように
無意識に抑圧された些細なメカニズムから
加害者型PTSDとしてテロリスト化することはわりとありますから
重症の自己嫌悪は
治療をしておいたほうがいいですね。
大阪府池田市の
大阪教育大付属
池田小学校で
児童8人が殺害され
15人が重軽傷を負った事件は
発生から15年を迎えました。
同校では
「祈りと誓いの集い」があり
事件が起きた午前10時10分過ぎ
亡くなった8人の名を刻んだ
塔の鐘を
児童4人が鳴らし
全校児童約610人や
遺族、教職員らが
黙禱を捧げました。
忘れないことが大事なことですね。

法廷でもこの調子で
遺族のこころを逆なでしたまま
死刑が執行されたわけですが
サイコパスによる
(PTSD)
犯罪は増えていて
裁判所にはたくさんのPTSD事件が持ち込まれています。
私のサイバーストーカー被害裁判もよろしくお願いいたします✨
言い過ぎだと
指摘された発言については
謝罪した上で
「これまでの
尾木ママブログの本文を
5月下旬からお読み下されば
虐待防止と
男児の早期救出を
どんなに願って
書いているか
わかっていただけるのではないでしょうか。
お父さんも含めた
ご家族の
今後のケアもお願いしています」と
発言されたそうですが
言わねばならないでしょう。
大学教員なんだから
そこは
きちんとしていただかないと
困りますよ。
船橋市内の
小学校で行われた内科検診で
複数の男子児童が
担当した男性校医(69)に
下腹部を触られる被害を受けていました。
校医は事実を認め謝罪
スクールカウンセラーらによる
被害児童の心のケアを行っているそうです。
きちんと対応するようになったことは
よいことですね。
しかし
中身が問題です。


スクールカウンセラーが
こころのケアの意味を知っているかどうかは
甚だ疑問であり
治療が必要なスクールカウンセラーもいるので
めでたしめでたしとはいかないのが現実です。



未治療サイコパスを
利用するだけ利用する
阿漕な人も現役なんですから
困ったことです。
昨年1月に
知人男性を
日本刀で刺し
殺害しようとしたとして
11月に起訴された男性の裁判が
福岡地裁小倉支部で結審し
判決が16日に
言い渡される予定でしたが
被告の知人とみられる男が
審理を終えて退出した
複数の裁判員に
「よろしく」という趣旨の
言葉をかけたことが判明?
判決期日が
延期されたそうです。

怖ろしい話を真剣に見聞きしたうえで
「よろしく」なんて言われたら
PTSD予防が必要でしょう。

(とおい=idthatid)
不用意に
こんなことを書かれると
私はどんな人間なのかと
思われてしまいます。
どちらの主張が正しいか判断してもらうための訴訟で
こんなことがあるはずがないのは
誰にでもわかることですよね。