宮城県石巻市の
津波被災区域で起きた
連続不審火事件で
逮捕された男(39)は
津波で自宅を失った
地元の被災者でした。
仮設に住む女性(89)は
「誰よりも早く
自力再建して出て行った。
いつも笑顔の良いお兄ちゃん。
事件なんて信じられねえ」と
ショックを受けています。
こころのケア(PTSD予防)のないところで
無理して頑張った反動でしょう。
専門家はこんなこと書いてますが
いかに間違っているかということですね。
おかげで
こういうのを
こころのケアと
勘違いされるようになりました。
「こころのケア(PTSD予防)」カテゴリーアーカイブ
4件の返信
万引きの疑いをかけられた小学生へのPTSD予防法
大分で
小学生数人が万引きの疑いをかけられ
泣き出したりして
相当なショックを受けたようですが
早速ネット法律相談にかけられていました。
↓ ↓ ↓
http://www.bengo4.com/hanzai/19/1204/b_322479/
司法では問題がなかったりするそうですから
心理療法で保護するしかないですね。
鮎川誠さんこころのケア(PTSD予防)中
4人組ロックバンド
「シーナ&ザ・ロケッツ」のボーカルの
シーナさん(右)が
子宮頸がんのため
亡くなったそうです。
夫でギタリストの椎名誠さんは
「35年一緒に
(シナロケを)やれて
幸せでした。
ファンの方にも幸せでしたと
伝えてください」と
悲しみをこらえ
気丈に話されたそうです。
「怖くて」「手が震えて」手記が書けない場合のPTSD予防法
半年になるそうです。
専門家の助言で
(砂防学で臨床心理学ではない)
恐怖心でいっぱいになった住民や
自責の念に苛まれる消防士ら
147名が
手記を書かれたそうです。
(3月に出版予定)
こころのケア(PTSD予防)のために
よい取り組みですね。
「思いだしたくない」
「手が震えて
字が書けない」人も多いそうです。
当然ですね。
無理をせず
(抗不安薬で抑えたり
認知行動療法で馴らしたりするのではなく)
いろんな方法でそれぞれに
工夫をされたらいいですね。
絵とか
箱庭とかで
(これはその原型)
たましい(マーニー)は歓び
PTSD予防や治療の応援をしてくれます。
専門誌には
こんなこと書かれてますが
語りは大事です。
心理療法の基本ですから。












