でっちあげ【うつ病】」カテゴリーアーカイブ

『100万人のうつ』はうつ病誤診だったので抗精神病薬離脱の予約はいっぱい

すべてはこの本からですダウン
$PTSD研究家翠雨の日記
製薬会社は
「薬を売るより
病気を売れ」
とばかりに
患者さんを発掘してきた
との警告です。
 ―科学の衣をまとった
 マーケティングとまで
 書いてます。
 大げさではないと思います。
朝日新聞の
『100万人のうつ』も
とうとう
ホンモノの精神病には
薬が必要だけど
誰にでもあるような
「軽い落ち込み」で
精神科を受診し
服用を続けていると
「自分は病気だ」という
意識がでてくる

書いてます。
 ―頭を乗っ取られてますね。
 催眠にかかりやすい
 PTSDだというのもあると
 思います。
そんな感じで
10種類の薬を飲み
 ―普通は飲みません。
いつもぼーっとして
 ―これが嫌で普通はやめます。
挙句の果てに事故を起こし
休職していた人が
 ―ここまでこないと
 気がつかないのは
 別の病気だと思います。
時間をかけて
薬をやめてゆき
 ―ここが大事だそうです。
 悪いから抜けばよいという
 簡単なものでもないそうです。
今は元気に
働いているなんて
人がたくさんいるそうです。
そうなりたいと
クリニックを予約する人も
多くて
予約は数年先だそうです。
 ―駅前クリニックも
 路線変更したら
 すぐに治療できますがね。
あなたは
薬を飲み続けますか?
やめますか?

香山リカの「新型うつ病」支えた【人脈病】のオトコたちが裁かれる

$PTSD研究家翠雨の日記中央公論1月号
次は
コレだそうです。
新型うつ病なんて
うそっぱち
支えてきた人たちが
いますよね。
それはこの代表例だと
思います。
$PTSD研究家翠雨の日記
ユング派日本代表の
この人の息子も
その流れで
 ―新型うつ病は
 PTSDですが
 境界性人格障害が
 流行していると
 言っていた時代があり
 いろいろ
 トラウマがあるので
 「あんなのみーんな
 発達障害」と
 してしまったのでしょう。
 だから大人にも
 発達障害なんて言うのです。 
発達障害の研究家になり
ユングの拡充法なんか
放り出し
象徴は消えたとまで
言っちゃったし
PTSD研究家翠雨の日記
$PTSD研究家翠雨の日記
箱庭療法という
ユング派を代表するような
心理療法の
トップ数人のうち
2人がコレですから。
 ―最近まで 
 発達障害漬け
 狂った指標だから
 統合失調症との区別も
 できなくなって
 ようやく目が覚めた。
最近まで
片棒担いでたんです。
研究費とかつきますしね。
うつ病信仰は
根本から
ぐらぐら揺らいでます。
大事な変化ですが
一時的に
いろいろ思わぬ問題が
発生することがありますから
みなさんも
ご注意くださいね。

放射能より恐ろしい朝日新聞「100万人のうつ2」

朝日新聞夕刊の
新シリーズ
「100万人のうつ①」は
まあまあよかったのですが
「100万人のうつ②」は
これなんですかね。
シリーズのタイトルは「うつ」だし
「100万人のうつ①」では
うつ病は
そんなに多くなくて
普通の人でも
条件さえ整えば
陥るような
獏とした不安に過ぎないのに
煽られて
3種類もの抗うつ剤を
飲んでる人もいたりすると
いう話だったのに
うつ病の
脳の話ばっかりになってます。
 ―マニアックな話なんじゃないの?
サブタイトルは
「どうなっている脳の中」
記者の脳の中が
異常です。
 ―まるで
 うつ病脳を語る
 妙に明るい3人の研究者の
 病気が感染したみたいです。  ←PTSD
こういうのを
新型うつ病と言うのですか?
 ―昨日と今日では
 まるで別の記者です。
「100万人のうつ①」では
新型うつ病には
薬が効かないと
書いてましたが
「100万人のうつ③」では
うつ病の薬物治療でも
書くつもりかな?
しかも
フクシマが
とりあえず主な
ターゲットになっているみたいです。
フクシマは
いろんな意味で
脱出した方が
いい場所になりましたよ。
放射能より
こっちのほうが
危険ですよショック!

新型うつ病増殖を謳った人も脱うつ病へ

$PTSD研究家翠雨の日記
こういう方向性だったと
思うのですが
 ―ここに書いてあるのは
 みなPTSDですよね。
 一昔前は
 境界性人格障害
 自己愛とか
 演技性とか
 いろいろあるけど
 それは
 アスペルガーだの
 ADHDだの
 学習障害だの
 注意他動性欠陥障害だの
 いろいろあるのと
 同じこと
PTSD研究家翠雨の日記
りかちゃんは
新型うつ病と言っただけ
私はリカちゃんのいうところの
新型うつ病増えてるよと
言っただけ
 ―まるでガキじゃん!と
 発達障害をにおわせたかも
 知れないけどあせる
便乗したわけじゃ
なかったみたいな
私もおかしいと
思ってたんだよと
いう論調ですね。
PTSD研究家翠雨の日記
バツを受けたのか
50歳にしては
疲れてますね。

朝日新聞も「うつ病はウソでした」シリーズ開始!!!

PTSD研究家翠雨の日記
雅子さまや愛子さまを
めぐって
リカちゃんが
暴走しすぎ
$PTSD研究家翠雨の日記
 ―自滅するから
 釈迦力にやらなくても
 仏(放っとけー!)
 でしたね。
雲行きが
変わってますね。
 ―猿でもわかる構図が
 ありがたい。
昨日の
朝日新聞の夕刊に
ハッキリ書いてますダウン
PTSD研究家翠雨の日記拡大して見てね!
DSMを使えば
うつ病と診断できるけど
 ―リカちゃん病院の
 リカちゃん医学辞典でもいい
 【新型うつ病】一種類だけど…。
しちゃいけないだろうし
 ―臨床家としての
 カンがあるだろうから。
 素人でも
 わかるようなレヴェルで
 いいんだけどあせる
ましてや
製薬会社の宣伝と
組んじゃいけないでしょう。
$PTSD研究家翠雨の日記
こちらに向かって
ダッシュする気かな?

胃ろうの自由とうつ病信仰の自由

高齢者が
口から食べられない場合に
実施する
「胃ろう」
 ―大分前に
 記事にしました。
日本老年医学会の
作業部会は
本人のためにならないと
考えられる時は
実施しなかったり
中止したりする
選択肢があると
 ―今更!
患者自身や
家族に示すことができると
改める予定だそうです。
 ― 一般からの意見を募集し
  来春にも
 同学会の指針として
 まとめる。
本人のためにならない
医療が当たり前のように
行われ

違和感を持つ人々は
迷い苦しんできたわけです。
 ―医原性PTSDの素
精神科にも顕著です。
一昔前は
心理学の領域だった
PTSDが
いつのまにか
精神科の病になり
 ―うつ病や
 発達障害との 
 大嘘を喧伝して!
投薬の副作用に
 ―心理療法の失敗は
 ここまでにはなりません。
 精神科へ
 脅して誘導した場合は  ←結構アル!
 別ですが…。
苦しむ人が
たくさんいます。
薬屋さんの大笑い
そこに群がる金魚の糞の
小笑い
 ―名前だけの学者たち
被害者の号泣には
ウソに加担した嘆きも
含まれています。
しかし
弱っている人を
だますのは
一番いけないことです。

バラバラ殺人やマイケル・ジャクソン事件の予防のために睡眠薬取り締まり強化を!

埼玉県警に
窃盗容疑で逮捕
職業不詳の男(65)が
2005年に
茨城県坂東市で
両手首のない男性の遺体が
見つかった事件について
「男性に
睡眠薬を飲ませてから絞殺した。
知り合いの男とやった」と
供述しています。
怖いですね叫び
睡眠薬は
★効果が疑問で
 ― 一時的には効いたように
  思うようですが
  主観が入るし
  ヒステリーの人に
  効果を聴いてもね。
★危険で
 ―長期服用するものではない。
★余ってて
 ―別ルートで買う人がいる。
 効果を疑問視する証でしょう。
 必要なら流れません。
最近は
★犯罪に使用されるケースが
 増えてます。
劇薬なんですから
もっと厳重に
取り締まってほしいです。
まずは
処方される現場に
立ち入り調査が必要でしょう。
マイケル・ジャクソンの主治医みたいな
状況になれば
誰にも回避できなくなりますから
 ―どちらが悪いかという議論は
 不毛です。
PTSD関係は
すべて
予防!予防!です。
 ―早期受診の反対です。
 早期薬回避です。

うつ病誤診を否認しながら世界をマーケットに?!

$PTSD研究家翠雨の日記
 ―顔も悪くなるね。
大塚製薬は
 ―抗精神病薬分野で
 (「エビリファイ」を
 世界65カ国・地域で販売)
 売り上げ世界3位
うつ病など
中枢神経疾患治療薬の分野で
デンマークの
ルンドベックと
 ―抗うつ薬売り上げ
 世界5位
業務提携すると
発表しました。
 ―世界トップ級になる
 胸算用
大塚の社長は
「日米で強みを持つ大塚と
欧州に強いルンドベックが
切磋琢磨し
新薬を生み出し続けたい」
地球規模ですから
原発より恐ろしいですね。
意地でも
うつ病の流行維持が必要です。
強行ねずみ講キャンペーンは
またきつくなります。
PTSD研究家翠雨の日記
 ―診断 即 投薬
PTSD研究家翠雨の日記
 ―ユング派は
 引き続き
 象徴否定
 見えたら      ←PTSD
 治るってことになるから!
PTSDのみなさん
死んでも
精神科には
行ってはいけません。
学校の先生に言われても
保健婦さんや
スクールカウンセラーに
命令されても
精神科にだけは
行ってはいけません。

PTSDを否認するから「再犯者率」も最悪

法務省は
犯罪白書を公表
昨年の
「再犯者率」(42.7%)
「再非行少年率」(31.5%)は
 ― http://ameblo.jp/raingreen/entry-11075244261.html
いずれも過去最悪を記録
再犯防止策を
積極的に推進する必要性が
改めて浮き彫りに
なりました。
PTSD解離人格は
場当たり的を
第一特徴としますから
捕まえても捕まえても
キリがありません。
真の反省はなく
逮捕されて
自分がかわいそうになり
多大なストレスを感じます。
 ―ストレスに極めて弱く
 論理的思考ができなくなります。
孤立感を感じ
世を儚み
孤高な自分と
妙な勘違いに酔い
自殺願望を抑圧する反動として
アウトロー化に
拍車がかかります。
 ―それでしか
 自分を保てないのです。
その間に
犯した事件のことなど
忘却の彼方…
無反省に
無自覚に
同じ間違いを繰り返しながら
悪化してゆきます。
こういうタイプが
増えてるのです。

うつ病は恥ずかしくないという美談がPTSD否認の温床

$PTSD研究家翠雨の日記
美談仕立てになってますが
離婚から始まる
PTSDは多いです。
 ―子どもが病んだのは
 『借りぐらしのアリエッティ』
 
 ただし
 アリエッティ
 (象徴)と出会って治癒
母親は
子どものために
働かねばならなくなります。
仕事はたいてい
オーバーワークですが
やめられないという
事情があり
ストレスを受けやすいです。
 ―それをつかんで
 苛める輩もいます。
お母さんは
うつ病ではなく
PTSDを病んでいるのです。
行動がおかしくなり
自殺願望が出るのは
フツーです。
薬が思考能力を
奪っています。
周囲が
それをうつ病のせいで
恥ずかしくないと
結論付けるのは
★現実の【否認】
★合理化
それを真に受けて
 ―投書で採用されるのは
 大人に都合のいい論調
 
 そういうのは
 自分で書いているというより 
 書かされているのが
 ほとんどです。
 ヒステリー反応の饗宴は
 宗教儀式みたいです。
がんばらされる
このお子さんは
生きづらくなるでしょう。
この家の常識(宗教)から
精神科受診したら
世代間感染が完成します。
$PTSD研究家翠雨の日記
本当の問題を不問にして
美談にすることは
よくあります。
この方も
貧乏を美談にして
自殺しました。
もう
過去の人に
なってるんでしょうけどね。