横浜市港北区の
自称法律事務所職員の男(58)は
新幹線の定期券(新横浜-三島)を所有
昨年8月
購入したグリーン車の回数券を
車内で使用
車掌から検印を受けたものを廃棄せず
後日
券売機で再度使用して
グリーン券を購入することを繰り返し
逮捕されました。
現在はできない。
よく考えたものですが
褒められたことではなく
犯罪です。

これは
発達の凹凸ではなく
PTSDの解離行動ですね。
横浜市港北区の
自称法律事務所職員の男(58)は
新幹線の定期券(新横浜-三島)を所有
昨年8月
購入したグリーン車の回数券を
車内で使用
車掌から検印を受けたものを廃棄せず
後日
券売機で再度使用して
グリーン券を購入することを繰り返し
逮捕されました。
現在はできない。
よく考えたものですが
褒められたことではなく
犯罪です。

これは
発達の凹凸ではなく
PTSDの解離行動ですね。
愛知県の
県西三河児童・障害者相談センター
(児相)の
一時保護所に
保護されていた
豊橋市の
アルバイトの少年(16)が
施設の
居室内で自殺しました。
家出をし
深夜徘徊していたところを
警察に補導され
引き渡されたのだそうです。
臨床心理士が面接した時には
自殺や自傷の兆候は見られなかったとのことですが
「父親と会いたくない」と話し
父親も「非行で面倒を見きれない」と
引き取りを拒んでおり
窃盗容疑で
家庭裁判所の少年審判を受ける予定でした。
これは尋常なことではないでしょう。
ストレスに苛まれて
尋常な精神状態ではないということ
確認して調書に書くだけだったのでしょうか。
臨床心理士も児相もこの調子で
そして
裁判所にもこういうイメージがあるのなら
「家出」とか「徘徊」と
父親に拉致監禁されていた
ポニョは逃げ出しました。
とらえられてしまうなら
PTSD予防が必要なサインで
文字通り「補導」すべき対象なのに
子どもたちは追いつめられてしまうでしょう。

欅坂46の
平手友梨奈(16)が
「右腕の痛みを訴え
上腕三頭筋損傷で全治1カ月のけがと診断」されたそうです。
昨年
大みそかのNHK紅白歌合戦で
『不協和音』を披露した際に
メンバーが次々と倒れるダンスパフォーマンスの場面で
打ちつけてしまい
総合司会内村光良(53)に
「大丈夫?」と声を掛けられ
「はい」とうなずいたものの
歌唱終了直後に
左手で右腕を支え
かばうようにして倒れ込んだことについて
NHKは
直後に「過呼吸のような症状」と発表していました。
「宗教画みたい」と言われているのが
的を得ているように思います。
事実はよくわかりませんが
「転倒」
ヒステリーの時代から
ベンゾの薬害まで
PTSD関連の人はよく倒れます。
「失立」ですね。
「失歩」「失声」等いろいろあります。
「過呼吸」
治らない喘息は
PTSDの「過呼吸」みたいですよ。
「否認」は
大丈夫じゃなかった。
最近
よく問題にされるテーマです。
アイドルは
時代を映す巫女みたいなものですね。
本人の意思ではないところで
無意識的表現をする。
象徴が使えない発達障害が増えているなんて
愚説を垂れ流すから
こういう
象徴的な事件が起こるわけです。
大阪府
寝屋川市の民家で
両親に
監禁されていた
2畳ほどのトイレ付きのプレハブ小屋
外から二重扉で施錠
タンクからチューブを伸ばし水分を取らせていた。
女性が
栄養失調となり
体重は19kg
凍死しました。
「長女には
精神疾患があり
16、7歳から
自宅の一室に監禁して療養していた」と
供述しているそうです。
こういうのを
精神病と勘違いして
勘違いしなければ
悲劇は回避できるのです。
こじらせ
手に負えなくなってしまったのかもしれません。
追い詰められて【解離】した。
ポニョみたいな子どもは
父親が拉致監禁するから
家出を繰り返していたのでした。
わりといるんですよね。
滋賀県立
三雲養護学校
紫香楽校舎
(甲賀市)に勤務していた
30代男性教諭が
児童生徒のクリスマスツリーの作品
5つのうち4つを
「うまくいかなかったので廃棄した」ことが判明
保護者たちは
「親にとってはかけがえのない作品で
あきれた行為」と批判
在籍中で
入院中の重症心身障害の子どもたちへの影響も心配
学校側は「軽率だった」と謝罪しました。
発達障害児の早期発見早期教育と言われてきましたが
現場ではこのありさまです。
象徴性がない発達障害が増えてきたなんて
愚論が堂々とまかり通っているのですから
若い先生も勘違いしたのでしょう。
気の毒な現場の学校のホームページは
工事中です。
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お大事に✨
障害者の男性(53)を
虐待し
けがをさせた
大阪府和泉市の
知的障害者支援施設「太平」職員(26)が
逮捕されました。
「興奮した男性を落ち着かせようとして
力を入れ過ぎたが
故意にけがをさせたわけではない」とのことですが
防犯カメラの映像では
男性の腕をつかんで振り回し
壁に衝突させる暴行を加えており
右眉を縫うけがをさせています。
この施設では
7月に
別の入所者男性(54)も
内臓などに損傷を負って入院し
10月に
死亡する事案も発生とのことで
空々しいですね。
実態がわかってきたので
発達障害の早期発見が大事って
この頃はあまり耳にしなくなりました。
1986年に
スティーブン・キングが発表した小説が
90年に
映画化されたもののリメイクで
「恐ろしいピエロの悪夢を
ピエロ恐怖症
劇場で体験してみては?」とは
プチ・トラウマの再演ですね。
日本では
「”それ”が見えたら、終わり」と
サブタイトルがついています。
「it」は
無意識の欲動「es エス」で
「それ」としか言いようがないものでしょう。
フロイトは
それを意識化しなさいと言ったのですが
確かに
下手に意識化するとホラ~です。
子どもの連続失踪事件は
PTSDの負の連鎖でしょうし
少年が
何かに取り憑かれたような多重人格性を演じるのも
話題になっています。
「ルーザーズ・クラブ」に入って
問題に立ち向かう
現実でも専門家は放棄しています。
冴えない子どもたちも
一見、発達障害
よく見ればいじめられていたりしますから
PTSD発症リスク
崖の上のポニョ状態にあり
平均を超えなくては生きて行けない
選ばれた子どもなのかもしれません。

スサノヲがそうであったように
そういう子じゃないと
立ち向かえない問題が
世の中にはあるわけですよね。
生後4カ月だった長男に
暴行してけがをさせた
大阪府八尾市の
障害者支援施設職員が
傷害の疑いで逮捕されました。
激しく頭を揺さぶられて脳が傷つく
「乳幼児揺さぶられ症候群」
(SBS)なんて知っているハズですが
【解離】すれば
実行してしまいます。
解離による
なので
産後うつによる犯行でもありません。
事件防止には
PTSD予防教育でしょう✨