東京
武蔵野市の
産婦人科病院で
みごもっていた
胎児の発育が良くないと診断され
人工妊娠中絶手術を受けた女性(23)が
手術の
6日後に急死しました。
遺族は
中絶手術を行う
指定を受けていない医師が
手術を行ったとして
刑事告発したそうですが

設備に気を配る時間があれば
医学の勉強をしてほしいですね。

発達障害誤診で
苦しむ母子が増えていますが
胎児にまで
魔の手が迫っていました。
東京
武蔵野市の
産婦人科病院で
みごもっていた
胎児の発育が良くないと診断され
人工妊娠中絶手術を受けた女性(23)が
手術の
6日後に急死しました。
遺族は
中絶手術を行う
指定を受けていない医師が
手術を行ったとして
刑事告発したそうですが

設備に気を配る時間があれば
医学の勉強をしてほしいですね。

発達障害誤診で
苦しむ母子が増えていますが
胎児にまで
魔の手が迫っていました。
かぐや姫は
なぜ
翁に育てられるのかということですが

かぐや姫コンプレックスを提唱された
精神分析医によりますと
お母さんとの関係に問題があるので
無意識のなかにいる
お祖父さんに発見され

そこでお母さんとしての自分(同一視)を
育て直してもらわねばならないという
願望からだそうです。
論文が書かれた30年前は
拒食症の人が多かったのですが
(今はカショオ)
その人とお母さんとお祖父さんが
無意識で結びつけられた
治療のヒントが
(禅の公案みたいな難題ですが)
かぐや姫コンプレックスなのだそうです。

フロイトの精神分析がご専門ですが
ユング心理学の
グレートマザーや
集合的無意識の考え方も
(特に感官)
感覚的には
なんとなく
含まれていたのですね。
そこが人の無意識の面白いところです。
問題は
ユング派が
象徴が見えないと言って

発達障害を増やしたり

自己実現モデルのかぐや姫を
わがまま扱いするという
現状です。
主に
統合失調症の治療に使われる
抗精神病薬が
知的障害児の
約1割に処方されているそうです。
医療経済研究機構などのチームが
健康保険組合加入者162万人を対象に行った
調査で
明らかになりました。
人口に対する
統合失調症患者の割合より
はるかに高く
ほぼ半数で
年300日分以上も薬が出ています。
「大半は精神疾患がないケースとみられ
知的障害児の
自傷行為や物を破壊するなどの行動を
抑制するためだけに
処方されている可能性が高い」とのことです。
私も
セレネースの断薬に
協力しました。
フラフラでひきこもりがでしたが
薬をやめたら
学校に行けるばかりか
クラブ活動で
大活躍でした。
子どもを薬漬けにするような
酷いことをするのが


専門家たちという現実は
悪夢ですね。
ベッキー騒動に続き
未成年だった
新恋人のタレントとの飲酒発覚で
川谷絵音(28)率いる
ロックバンド、ゲスの極み乙女。は
活動自粛することになりました。
最後のライブでも
反省はみられず
会場から
ブーイングを受けても
「しようがないんだよ…」と無反省で
「また俺が悪者になる」と自虐ネタにし
「28歳はいい年にしたい」という
ADHD調スタイルは不変です。
(短いやり取りのなかに
PTSDが治らない3原則が
見事に含まれているのが
詩人のセンス?)

「あなたは悪くない」から始まった
発達障害誤診ブームも
現場の先生たちが対応しきれず
キレて(解離)暴力事件を起こしたり
お母さんたちから
「コンサータって大丈夫?」という声が聞こえてきたり
医者の言うとおりにしていたら
「統合失調症」の診断に変更された子まで出てきて
学説の嘘は
隠しきれなくなりました。

川谷さんは

(ジブリによる 高貴なお方の狂騒曲♪)
エセ・エリートたちの繰り広げる馬鹿騒ぎの
置き土産としての
象徴的存在なのでしょう。
14:36頃発生
震源は
福島県沖です。
昨日は
午前3時10分ごろ
酒気帯び運転と無免許運転の疑いで
相馬市に住む
県立高校3年の少年(17)が
逮捕されました。

こころのケア(PTSD予防)など
忘れられた土地でも
人のこころには
不安と恐怖が渦巻いています。
12:50頃
秋葉原駅で発生した
線路内立入の影響で
一部列車に遅れが出ています。

目撃者情報によれば
「メンヘラおばさんが
線路に立ち入りで
そのまま
泣きながら居座り」で
遅延中だそうです。
その「メンヘラおばさん」は


大人の発達障害じゃなくて

PTSDなのに
効きもしない薬を
呑んで
ラリっているのだと思います。
こんな人が増えてますよ。
PTSD予防教育いたしましょう。
昨年12月
当時勤めていた
長野市の病院の精神科で
抵抗が不可能な女性患者に対して
体を触るなどのわいせつ行為をしたとして
今年9月
準強制わいせつ容疑で
逮捕されていた医師が
5年前にも
女性方に侵入し
脅迫して抵抗不能にした上で
暴行を加えていたとして
再逮捕されました。
前に勤めていた病院のパンフレットによると
専門は
司法精神医学で
(おもに刑事事件の精神鑑定)
東京地方検察局の嘱託医として
毎週鑑定を行っていたようです。
PTSDと鑑定したことはないのでしょうね。
昨夜
大阪市中央区馬場町の
市道交差点で
歩道に
車が突っ込む事故があり
40代とみられる女性が意識不明の重体
20代とみられる男性が
両足骨折の重傷です。
車を運転していた
会社員(20)は
春に
真っ白な部屋で新生活を開始
9月にプリウスを買いましたが
事故車になってしまいました。

「事故を起こしたのは間違いないが
よく覚えていない」とのことですが
日頃から
仕事が覚えられなくて困る一方で

お笑いに現実逃避して
軽躁的に生活することで
気を紛らわせていたようです。
アルコール依存症の人が
酔おうとして呑むように
逃避したくて笑いを求めているのが
文面から伝わってくるので
依存症的です。
この男性も

発達障害じゃないので
この事件も
解離性健忘症という名のPTSD治療を受けていれば
避けられた悲劇なのです。
大阪市住吉区で
車のトランクから
1歳の男の子とみられる遺体が見つかり
母親(24)とその内縁の夫(22)が逮捕されましたが
「今年4月
車に娘と息子を残して離れ
戻ったら息子が死んでいた。
虐待扱いされ
警察に捕まると思い
クーラーボックスに入れて
車に積んでいた」とのことです。
行動が非常に場当たり的で
(何も考えていない)

気がついたら
殺人事件を起こしていた
ビリー・ミリガンのようですね。

典型的な解離犯罪と言ってよいでしょう。
男の子は
司法解剖の結果
低栄養状態で
「今年4月に死亡した」のに
母親は
8月
区の保健師に
「よく食べて健康状態はいい」
3歳の姉にあざのようなものがあると通報があり
確認しにきた
こども相談センターの職員には
「(男の子は)おばあちゃんのところにいる」と
嘘ばっかり話していましたが
おばあちゃんが
「3月22日以降
孫の姿は見ていない」と言ったので
不審に思ったセンターが
警察に通報し
事件が発覚したそうです。

お姉ちゃんも
このまま
こんな環境で育てば
複雑性PTSD予備軍になります。