昨年12月
当時勤めていた
長野市の病院の精神科で
抵抗が不可能な女性患者に対して
体を触るなどのわいせつ行為をしたとして
今年9月
準強制わいせつ容疑で
逮捕されていた医師が
5年前にも
女性方に侵入し
脅迫して抵抗不能にした上で
暴行を加えていたとして
再逮捕されました。
前に勤めていた病院のパンフレットによると
専門は
司法精神医学で
(おもに刑事事件の精神鑑定)
東京地方検察局の嘱託医として
毎週鑑定を行っていたようです。
PTSDと鑑定したことはないのでしょうね。
昨年12月
当時勤めていた
長野市の病院の精神科で
抵抗が不可能な女性患者に対して
体を触るなどのわいせつ行為をしたとして
今年9月
準強制わいせつ容疑で
逮捕されていた医師が
5年前にも
女性方に侵入し
脅迫して抵抗不能にした上で
暴行を加えていたとして
再逮捕されました。
前に勤めていた病院のパンフレットによると
専門は
司法精神医学で
(おもに刑事事件の精神鑑定)
東京地方検察局の嘱託医として
毎週鑑定を行っていたようです。
PTSDと鑑定したことはないのでしょうね。
昨夜
大阪市中央区馬場町の
市道交差点で
歩道に
車が突っ込む事故があり
40代とみられる女性が意識不明の重体
20代とみられる男性が
両足骨折の重傷です。
車を運転していた
会社員(20)は
春に
真っ白な部屋で新生活を開始
9月にプリウスを買いましたが
事故車になってしまいました。

「事故を起こしたのは間違いないが
よく覚えていない」とのことですが
日頃から
仕事が覚えられなくて困る一方で

お笑いに現実逃避して
軽躁的に生活することで
気を紛らわせていたようです。
アルコール依存症の人が
酔おうとして呑むように
逃避したくて笑いを求めているのが
文面から伝わってくるので
依存症的です。
この男性も

発達障害じゃないので
この事件も
解離性健忘症という名のPTSD治療を受けていれば
避けられた悲劇なのです。
大阪市住吉区で
車のトランクから
1歳の男の子とみられる遺体が見つかり
母親(24)とその内縁の夫(22)が逮捕されましたが
「今年4月
車に娘と息子を残して離れ
戻ったら息子が死んでいた。
虐待扱いされ
警察に捕まると思い
クーラーボックスに入れて
車に積んでいた」とのことです。
行動が非常に場当たり的で
(何も考えていない)

気がついたら
殺人事件を起こしていた
ビリー・ミリガンのようですね。

典型的な解離犯罪と言ってよいでしょう。
男の子は
司法解剖の結果
低栄養状態で
「今年4月に死亡した」のに
母親は
8月
区の保健師に
「よく食べて健康状態はいい」
3歳の姉にあざのようなものがあると通報があり
確認しにきた
こども相談センターの職員には
「(男の子は)おばあちゃんのところにいる」と
嘘ばっかり話していましたが
おばあちゃんが
「3月22日以降
孫の姿は見ていない」と言ったので
不審に思ったセンターが
警察に通報し
事件が発覚したそうです。

お姉ちゃんも
このまま
こんな環境で育てば
複雑性PTSD予備軍になります。
群れから隔離され
不安めいた行動をするようになった
マウスの脳内の変化を
京都大医学研究科の
成宮周教授と
長崎大医歯薬学総合研究科の
出口雄一准教授らが突き止めたので
人間の引きこもり用の
抗不安薬の開発に期待が寄せられているそうです。
実験マウスは
縦30センチ、横20センチのケージで
6週間
マウス1匹だけで飼育されるという
「社会隔離ストレス」で
壁から離れない等の不安を示したものを使っています。
これは
いじめPTSDマウスですね。
マウスの脳内を解析すると
側坐核という部位の
神経細胞の末端に
タンパク質「mDia」が蓄積し
収縮した形に変わっていたので
抗不安薬の開発が期待できるって
もう何がなんだか意味不明です。
最近は


変な研究発表が
続々登場ですね。

大学の先生たちも
査読する学会も
大人の発達障害なんでしょうか。

伝染しているので
PTSDでしょうか。
22日
午前1時ごろ
岩手県盛岡市の
四十四田ダムで
16歳と15歳の女子高生が
高さ約20メートルの
ダム最上部にある
幅約6メートルの通路から
飛び降り
一人は死亡
一人は重体です。
自殺の名所とのことですが
銀河鉄道の近くです。

孤独な少年ジョバンニは生き残り
カムパネルラは命を落としてしまうんでしたね。
宮沢賢治は
法華経とキリスト教を深く学び
双方の間で揺れながら
この作品を書きました。
ジブリも
青森にある
この不思議な建築を見て


『借りぐらしのアリエッティ』の
この印象的なシーンを思い浮かべました。
キリスト教色の濃いユング心理学を
日本人のこころにそのまま押し付けると

象徴がつかえない発達障害が増えているという
愚説が出来上がったのです。
そういう怖ろしい現実を指摘したものではないかと
私は思います。
子どもたちには
哲学的に正しい

PTSD予防教育が必要なのです。
東京・檜原村の寺で
体験修行として預かっている
男子中学生が
暴行を受けたと
児童相談所に訴え
保護された問題で

住職は
記者会見を行い
「親御さんから
まっとうな人間になるため
厳しくしてくれと言われた」
「教育の範囲内でたたいた」と
釈明したそうです。
イマドキは
不登校も
発達障害
アスペルガー
ADHD扱いです。
話もろくに訊いてもらえず
「真っ当な人間」でないとして
「真っ当な人間」になるよう
薬を飲まされたりしながら
認知行動療法によって
コントロールされたりします。
この私も
ストーカー被害にあっても自業自得の
迷惑な人間なんだそうで
恫喝され続けています。

スクールカウンセラーが
裁判所で
カツアゲしますか?
怖ろしい時代ですね。
自然科学研究機構生理学研究所で
(愛知県岡崎市)
飼育中のサル1匹が
人になつかず
自分の爪をかむ行動を繰り返したので
遺伝子解析すると
特定の遺伝子が変化していることがわかったとのことで
「自閉症スペクトラム」 人間以外で初の確認?と
喜んでおいでです。
遺伝子操作をしていないとのことですが
実験環境は
サルにとっては
それだけでトラウマ環境です。

逃走意欲を失わず
囚人化に反抗する野生が
残っていたこと自体が素晴らしいことなのに
(「他者の行動に反応する神経細胞」って
なんですかね)

表面的に
管理者の
都合の良いようにしか考えないと
せっかくの
おさるさんと人類の出会いが
台無しですね。

ユング派までが
象徴が使えない発達障害が増えているなんて
愚説を垂れ流して
流行に便乗するから

ポニョは家出し

かぐや姫も逃走したくなるんです。
こういうのは
すべて正常で高貴な
自己実現の象徴的態度でしょ?
ユング派の目がひん曲がっているだけで。

サルでも反省のマネくらいはできるのに
研究者たちが
今だにこんな猿真似とは
情けないことですね。
東京都
あきる野市の
レジャー施設
「東京サマーランド」で
今年8月
女性9人が
刃物のようなもので切りつけられた事件で
事件前後の園内の防犯カメラに
不審な少年が
十数人写っていたそうです。

通り魔が増えていますが
集団化してしまったのは
怖ろしいことですね。

フツーの思春期として
見逃されているのでしょう。