でっちあげ【認知症】」カテゴリーアーカイブ

大阪のさわ病院PTSD解離看護師が79歳患者さんを布団巻きにして窒息死させる

大阪府豊中市の
医療法人北斗会
「さわ病院」で
入院中の男性(79)が
全身を布団でくるまれ
うつぶせで
窒息死しているのが見つかり
男性看護師(33)が
「大声を上げたので
医師の指示で
薬を飲ませたが治まらず   ☚薬が効かない認知症?
同室の患者の迷惑にならないよう
声を抑えるために布団でくるんだ」と
話したので
病院は
不適切な行為だったとして
男性看護師を解雇
警察が
死亡との因果関係などを
調べています。
よい病院だと聞いています。
ついさっき
偶然
YOU TUBEで
見てましたが
綺麗な病院です。
男性は
認知症で
ほとんど寝たきりだけど
時々叫ぶので
 ―叫びたいことが
 あったのでしょう。
男性看護師は
以前にも
声を抑える目的で
うつぶせにしていたようです。
傾聴がむつかしいようですね。
PTSDを否認すると
こういうタイプの事件が増えて
看護人のなり手も
なくなるかもしれません。

偽息子に果物と800万円を宅配のPTSD解離女性 オレオレ詐欺も見かけ上は認知症

愛知県の
70代の女性ですが
自営業をしてますから
頭はしっかりしてるはずです。
しかし
ころっと騙され
 ―振込だと証拠が残るからとの
 新種の言い訳を信じた。
 使い込みの始末と
 どう関係があるか
 フツーは悩むけど叫び
送った後は
 ―動転しつつも
 梱包作業とか
 宅配依頼とかは
 できるわけです。   ☚解離
そわそわあせる
あまりにも様子が変なので
家族が気づいたそうです。
認知症と診断された人も
こういうことかもしれないから
 ―不安や罪悪感を直視できないと
 PTSD発症します。
よく傾聴することが
大事ですね。

北欧のおしゃれな認知症老人と日本の薬漬け首にセンサーつきPTSD老人

介護の現場 首にセンサーつけ監視や薬入りぐちゃまぜご飯も
 全国で約530万人が介護認定を受け、認知症の人は推計約305万人にのぼる高齢社会ニッポン。「なんだ……….≪続きを読む≫

朝日新聞の夕刊には
北欧の認知症施設では
入所のご老人たちは
管理者と間違えるほど
おしゃれな服を着て
好きなヘアースタイルにし
背筋を伸ばし
笑顔なんだそうです。
日本で介護に携わる人は
みな疲れきってますよね。
何より
家畜扱いされたご老人は
たまったもんじゃないですが
適応好きの日本人は
絶望し
諦めてしまいます。
保険料だって
凄く払って
健康番組見て
検診受けて
できることはやったから
後悔はないとか?
 ―ヒドイ詐欺ですね。
でも
一番の原因は
薬漬けでしょうね。
大柄な西洋人より
随分たくさん飲まされてますからね。
今の子どもは悲惨で
就学前から飲んだ子は
 ―発達障害とかで
老人にもなれないでしょうね。
西洋にも
PTSD否認で
認知症扱いになった人は
多いと思いますが
 ―ユングの患者は統合失調症ですが
 よく見たらPTSDですね。
薬が加わると
また大化けするのです。
PTSDも辛いけど
薬飲んだら
人生がさらに悲惨になりますよ。

PTSD否認成れの果ての認知症介護は薬漬けに首輪付き

介護の現場 首にセンサーつけ監視や薬入りぐちゃまぜご飯も
 全国で約530万人が介護認定を受け、認知症の人は推計約305万人にのぼる高齢社会ニッポン。「なんだ……….≪続きを読む≫

こんなの読んでも
まだ
PTSDじゃないって
いうのかな?
PTSDごときで
おむつと聞いて
びっくりしたものですが
首にセンサーとか
椅子にクリップで固定とか
信じられないですね。
昔はこんなこと必要なかったわけで
何が原因なのか
いくら解離頭だからって
ちょっとくらい考えたら
よさそうなものですよね。
うつ病だとか
発達障害だとか
信じて
薬飲んでたら
間違いなく
このコースですね。
 ―普通は生保だと
 こんなに豪華じゃないけどね。

『認知症「不可解な行動」には理由がある』PTSDだから傾聴で廃人化防止

$PTSD研究家翠雨の日記
『コクリコ坂から』では
トラウマティックな話を
聴いてもらってたら
PTSD研究家翠雨の日記
自己治癒力が
 ―北斗という記号は
 陰陽五行的に
 太極の象徴
はためき始めました。
 ―まるで人格を持っているかのような
 セルフです。
本人たちは
気づいてませんがね。
ここから物語が
良い方向に
 ―試練ですが
動き始めます。
PTSD研究家翠雨の日記
自己治癒力が作動するような
援助が
こころのケア
(PTSD予防)です。
 ―治療も原理は同じです。
老人も若者も
PTSDなら同じです。
多くの認知症は
PTSDであることが多いから
こういう本になるのです。
女の子の名前は
メルちゃん。
ソフトバンクとは
奇遇ですね。
我々は意識している以上に
いろんな人たちと
無意識的につながっているものなのです。

佐藤浩市さん(51)さえ嵌め殺されるPTSDトラウマの再演の恐さ

佐藤浩市さんと
三國連太郎
親子の相克は
有名だそうですが
実の母とも
高校時代に家を飛び出して以来
断絶に近い状態にあるそうです。
 ―お母さんは
  子どもより
  夫を取ったのでしょう。
その母が
認知症を患って
 ―子どもが出て行くのは
 こころの傷になるし
 (なんで言うことを聞いてくれないのかと)
 あとで自責の念を覚えたら
 (そうか、自分が悪かったのかと)
 認知症のようにならないと
 自分が保てないでしょう。
 
 こういうのはPTSDです。
なんと
自宅に引き取り
家族とともに
懸命の看病を続けているそうです。
美談のようですが
奥さんも倒れて
大変そうです。
愛憎相半ばする
複雑な思いを胸に
正義感だけで
こなせる問題ではないと思います。
日本は
マザコンの国なので
生活保護の話のように
見捨てたとか
言われるのかもしれませんが
そういうのは
知らずに言う方が
どうかしているのです。
PTSDについて
根本から学ぶ時だと思います。

大津市の生活福祉課副参事(48)もPTSD解離性うそつきで認知症みたいに見える

支援団体の人に付き添われ
生活保護の申請に
訪れた
ホームレスの男性(47)に
「(大津市に)
最低でも10日は
野宿しないと
認められない」と
繰り返したそうです。
認知症みたいですけど
PTSDでしょうね。
こんなデタラメばかり起こるなら
(こういう人に限っては)
もう認知症扱いで
いいかもしれないですけどね。

精神科医和田秀樹監督のPTSD否認でっちあげ認知症映画『「わたし」の人生』

厚労省が
65歳以上の一割は
認知症と
発表するなか
25日から公開される
認知症映画の
メガホンを撮ったのが
精神科医
本業の監督さんでは
PTSDがにじみ出て
嘘っぽくなるから
でしょうね。
妻を亡くした
英文学者が
衝動を抑えられなくなって
万引きや痴漢をします。
 ―原因があって
 解離するんだから
 PTSDですよね。
認知症と診断され
大学教授に昇進が決まったばかりの
娘が
辞表を出し
介護に専念してたら
うつ状態になります。
 ―うつ病ではないのです。 
自宅でみてたら
こうなるから
施設も利用しましょうという
話のようですが
PTSDを否認してたら
連鎖しますよと
読んだ方が
素直だと思います。

高校生の孫が投稿したおばあさんの認知症 読めばPTSD

$PTSD研究家翠雨の日記
おじいさんが亡くなったのが
きっかけで
 ―根本原因は
 また別にあるのでしょうが
 大きな引き金がある。
「みんなをなくしたら
いけんね」と言ってるのですから
 ―1つの悲しみのために
 主観的世界を全部
 消してしまったらいけないねという
 意味でしょう。
 仏教でも
 現実は
 自分が作っていると
 言いますね。
 シンデレラのお母さんの鏡も
 同じです。
PTSDでしょう。
お孫さんのできるのは
このくらいですから
もう少し年配の人が
悲しみの背景を
傾聴してあげたら
よいと思います。
多分
病院で薬をもらっている
だけなんでしょうね。

受けたら廃人になるPTSD否認の認知症検査「長谷川式」

$PTSD研究家翠雨の日記
キューブラー・ロスにしろ
週刊誌が
PTSD理論を
いろいろ
書く時代になりました。
長谷川式は
簡単で
目安として
いいものだと
思ってましたが
今の時代
悪用されたら
大変ですね。
PTSD児に
知能検査だけして
発達障害とでっちあげてしまうように
PTSD患者さんに
認知症テストしたら
認知症にでっちあげられてしまいます。
昔は
生活や生い立ちや
家族関係や
心理テストの結果を
総合的に見て
判断したのですが
恐ろしいまでの
合理主義で
人を簡単に病気にしたてあげる
人たちが跋扈してます。
「100から7を引いて…」
「野菜の名前を…」
こういうテストだけで
「認知症」と診断されたら
信じないで下さいね。