この時期に
皇居で
日本の象徴の場所
大麻で落書き
『ヒッピーに捧ぐ』
大麻は治療的ではないのです。
本日は
ベン・ジョンソンさんのお誕生日です。
カール・ルイスという
スター☄アスリートには勝てないからといって
禁止薬物を使うことから転落が始まり
ゴール即転落の瞬間

復帰後も
再び禁止薬物を使用し
薬物に対してではなく
過去の栄光(架空)への依存症
永久追放された後から
個人から業界に非連続の連続というかたちでの負の連鎖
薬物に手を染めるアスリートは後を絶たず
詐欺事件と同じで
ハイリスクであることは知りながら
解離判断してしまう
ドーピングの代名詞のようになりました。
夜勤が
睡眠薬依存のきっかけになることもあるらしい。
睡眠薬も
ドーピングみたいなものらしいですよ。
目先のことしか考えていないと
処方薬が危険なんて灯台下暗し…

流行の詐欺事件も同じですね。


ちなみに
ドーピングは

アフリカ原住民が
お祭りや戦いの前に
士気を高めるために飲んだ
強いお酒dopが由来で

ディズニー版白雪姫には
Doppyという小人がいます。
おとぼけと邦訳
アメリカでは1850代
「He is a dope.(彼はバカだ)」などと
人に対して使われていたそうです。
子どもが死にたがる国ですが
死因第一は自殺
2021年12月8日に
高校二年生の男の子が自殺した原因は
学校の指導でした。
指導死については
― 明文化されている。
PTSD予防教育の一環として冊子などがある。
なんと
仏教系の私立高校なのに
体育会系のウサギ飛びみたいな
写経を罰として課していたのでした。
「文字を間違うと訂正はできず
最初から書き直しとなる。
丁寧に書けていない場合も枚数にカウントされない」という厳しいルール
1枚あたり1時間ほどかかった。
試験でカンニングすることはよくないことですが
「『卑怯者』というのは
副校長が朝礼で
『カンニングは卑怯者のすることだ』と
何度か使っていた言葉です。
反省文にも遺書にも『卑怯者』という言葉がありますが
学校が自己否定の言葉を無理やり言わせているということではないでしょうか。
後日、第三者委員会の調査報告書でさえ
『カンニングの禁止の域を超えた一つの行為で全人格を否定するような強い決めつけを感じさせる』とし
『配慮する必要がある』としています」
謹慎させるならば
自分で考えさせることが必要なのであって
罰を与えることには弊害しかありません。
自殺しない場合も
― それ以前の段階でこころを病む
本当の意味で反省せず
― 指導を受けるつらさでいっぱいに
今度はバレないようにしよう
もう勉強はやめた…等とゆがむかたちで病むことすらある。
第三者委員会は
自殺の理由について
「学校や家庭をはじめとする諸要因は絡み合って
一般論をそのままコピペしたもので
― 家庭にも問題があるかのように読める。
両親は激怒し提訴する決意をした。
急性のうつ状態に陥り
― PTSDの間違い

― PTSD予防が必要なときに指導死させられた。
今後の学校生活に絶望し
自死に至ってしまった」としていますが
長時間拘束して
複数の教員からの圧迫的な指導を受けたあと
大学受験で推薦しないと通告したうえで
― 信頼はもう回復しない。
やわらかなこころに卑怯者という言葉を植えつけた。
おこもりさせられ
― 「家庭での謹慎8日、その間友人との連絡は禁止」
瞑想状態におかれているうちに
― 「般若心経の写経80巻」反省文や反省日記
条件づけられた言葉に苛まれ
“写経”の下敷きの下にあった遺書
《死ぬという恐怖よりも
このまま周りから卑怯者と思われながら生きていくのが
怖くなってきました》
将来を悲観してしまったという見方もできます。
罰より怖いカルトのような洗脳
カンニングした科目が
「倫理・政経」というのにも
死後
学校は「倫理・政経」の授業について同じクラスの生徒たちに授業についてのアンケートを遺族に了解を得ずに実施した。
「熱心でわかりやすい」とする声がある一方で
「意見を言っても否定されるため
意見や考えを出しにくい」
「授業中に居眠りをした生徒を教室の後ろに立たせる」
― 体罰は禁止と知らなかった先生
「口調にトゲや圧力を感じる」などの回答
布置を感じます。
夜が明けたら試験という時間に
この科目だけ勉強していないのに気づいて
― 進学校で中くらいならまじめで優秀
慌てて解離判断してしまった。
解離行動は間違っているだけではなくて
隠れた大事なものを明るみに出す意味を含んでいるものです。

若者が
闇バイトに応募し
強盗などに関与する事件が発生しているのを受け
こども家庭庁は
注意喚起の動画を作成し
ユーチューブやX(旧ツイッター)で
「闇バイトは犯罪です」と公開しました。
三原じゅん子こども政策担当相
「闇バイトは犯罪です。
あなたの未来を大切にしてください」
一度犯罪に手を染めてしまうと
嘘に嘘を重ねているうちに
① 以前の犯罪を認めたくないケース
② グループから脅されるケース
自動的にエスカレート
― 立ち止まるのはますます困難に
泥沼化しやすく
『誰か止めて!』とこころはすでに地獄
PTSD発症リスクですからね。

そして
全国の児童相談所で
子どもの保護や親の指導に当たる
児童福祉司を増員することを目標にすると
児童虐待対応のためですが
PTSD発症予防をすることは
犯罪を未然に防ぐことになります。
― 風が吹けば桶屋が儲かるみたいな関連
発表しました。
金八先生の時代のPTSD問題とはずいぶん違いますが
学校にスクールカウンセラーが入り込み
得て公🐒資格を取るよう手なづけられて
ややこしくなった。
― 殺人事件も野放しに



支援のための基本態度は普遍でしょう。
福岡・北九州市で起きた
中学生2人殺傷事件で
逮捕された容疑者の男は
独り暮らしなのに
確かに
究極は無ではありますが…
― 人類はみんな妄想患者(^^♪
脳内🧠妄想のレヴェルが違う。
自宅で対話するなど
「独り言で
何かに対して怒っている。
誰かを怒っている。
拡声器を使っていたから。
一人芝居をしている。
誰もいないのにケンカをしている」
迷惑
ただならぬ奇声
かつ
不気味なので
「家から、たまにブルーの光が見えたり…」
まさかこんな世界じゃないでしょうね。
引っ越した住民もいるそうです。
話が通じる相手ではないので
あきらめて何も言わず
― ひとことから妄想が生まれると何をされるかわからないし…
他罰的に外に発散しているので
逮捕恐怖以前には
ストレスを感じることもなかったようですが
飲食店の人は
「(後で)事件を知って、よく食べれるなと思った」と
常識では考えられない行動に呆れていた。
被害生徒が通っていた中学校では
まだ不安が消えず
「食欲がない」生徒がいて
ほかに
「1人でいることを怖がる」
「寝つきが悪い」
「胸がドキドキすると訴える」
「誰とも遊びたがらない」と保護者の報告
市の教育委員会は
冬休みの間も
『24時間子ども相談ホットライン』で相談を続けるそうです。
こころのケア=PTSD予防
平気症も併発しているようで
警察🚓が自宅に突入しても
リビングの椅子に堂々と座り
逮捕状を読み上げられても
一切動揺することはなかったそうです。
その落ち着きぶりに憤慨したおまわりさんも
向精神薬って凄すぎ(>_<)
ビール🍺だけではここまでは…
― お気に入りの銘柄をケースで買っていた。
午後0時20分ごろ
神戸市営地下鉄三宮駅の
改札口付近で
神戸市北区に住む女性(75)が
背中と胸の2か所を刺され
「面識はない」等
会話はできる状態
女(49)が殺人未遂容疑で現行犯逮捕されました。
包丁を持っていて
警察官が「包丁捨てろ!」と言っても
離しませんでしたが
警棒でたたき落とされ
「刺したことに間違いないですか」と問われると
黙ったまま数回頷いたそうです。

解離状態で現実感がないのでしょう。
凶器は
無駄にブランド品の出刃包丁だそうで
否切れ味がよいから痛みが多少は減少🤔
料理人かもしれませんが
人と食べ物の区別がつかないのは困りますね。
見境がなくなる心理
ここ1週間で4件目の刺傷事件です。
小倉のマクドナルド中学生刺殺事件
― 殺人事件しかも2名かつまだ逮捕されていない。
亀戸の女性刺傷事件
― DV・ストーカー系
青森の同級生刺傷事件
PTSDの負の連鎖ですね。

解離心理は解離人格者の間で
無意識を通して伝染する
菊正宗のシンボル「菊正宗鉄塔看板」。
安全性を考慮して撤去することになりました。
1953年12月から約70年、
みなさまありがとうございました。 pic.twitter.com/KFAwb5EW0e— 菊正宗 kikumasamune【公式】 (@kikumasa_kimoto) December 17, 2024
お酒だけど政宗
流行り病です。
千葉県船橋市の港で
運転していた車を海に転落させ
助手席の知人男性を殺害した
運転手の女(54)が殺人容疑で逮捕されました。
冬の海を泳ぎきる解離身心は凄い。
心理療法のような状態は
働いていた職場で知り合い
「悩みを相談する関係だった」
変性意識優勢になるので
自我がぼんやりする。
転落防止用の柵やガードレールがない
海沿いを走り
急に海側に曲がり転落した。
― 目撃者の通報と防犯カメラの映像
― 誰と話しているのか今どこにいるのかもあいまいになる。
解離しやすく
「頭がパニックになってわけが分からなくなり
『もう死にたい』という感情になって
車ごと海に落ちていた」
「自分のことでいっぱいいっぱいになり
被害者のことを考える余裕がなかった」
運転は危険です。
向精神薬を服用していたならなおさら
怖い観光になりますから…
ライカ犬みたいな心境…
これが
心理療法は危険だといわれる所以です。
今年1年の
世相を表す
今年の漢字は「金」と発表されました。
パリ五輪・パラリンピックで
多くの金メダルを獲得したことや
政治をめぐる「裏金」問題
金目当ての闇バイトなどが注目されたことなどから
選出されたようです。
お金にまつわる漢字が多いのですね。
奇しくも
同時に流れたニュースで
紀州のドンファン殺害事件は無罪判決でしたが
直接的な証拠がない。
― 袴田さん事件が影響していると世論
先行して
別の男性から
現金約3千万円をだまし取ったとする
詐欺罪で
この事件も基本は詐欺
懲役3年6月の実刑判決を言い渡され
確定していますから
収監されることは決まっています。
いただきりりちゃんカテゴリー
随分お姉さんに見えるけど同年代?

本日は
『おしいれのぼうけん』を書いた
ふるたたるひさんのお誕生日です。

さくら保育園では
先生の言うことを聞かない子は
おしいれに入れられます。
普通の子は
ただ怖くて
反射的に泣き出し
何も考えずに「ごめんなさい」と言いますが

ちょっと強い子は
その名もあきらとさとし
まず状況を観察します。
すると
この一大事にも
あきらのほうは限界で
― トラウマから閉所恐怖症にでもなったら
聞き耳をたてる先生も不安に💦
抜け穴があることがわかり 👈象徴的な意味で
ふたりは押し入れの上段と下段に
別々に閉じ込められたが
穴があって 👈 文字通り
表紙のように手をつなぐことができた。 👆 サイコセラピーの極意
けんかしていたのに
タッグを組んで先生に対抗開始
こころのなかが映し出されるのです。
お化け屋敷も二人ならあんまり怖くないから
よく観察できる。
― サイコセラピーもそんな感じ

くらやみがスクリーンになる。
妄想も し放題というものではなく
集合的無意識にあるものが浮かびます。

この保育園では

ねずみばあさんです。
先生に似ているという指摘がある。
先生は自分のファンタジーをつかって
― ねずみばあさんの伝説は先生の創作
子どもたちを支配しようとしていた。
ふたりは
とじこめられてまもなく
不安なきもちを共感しあい
― あきらの限界は さとしの存在を脅かす。
お互いにごめんねとこころからあやまりあって
いつのまにか仲直りしていた。
おしいれのなかで
本当に深くしっかり考えていたし
幻覚相手とは
まるでサイコセラピー

若くて未熟な先生も成長させたのでした。
恐怖心を与えて
無碍に謝らせるのはよくないと
あきらめさとった。
アジャセコンプレックス的なお話だと思います。

重大事件が起きたとき
日本人は
こころからの反省を求めますが
テレビの報道では
被害者に謝罪があったかという質問が飛ぶ。
容疑者は
自分がかわいそうで
反省どころではなく
逆恨みさえする。
防衛に走ります。
黙秘とか否認
妄想に逃げるとか
アメリカ人のロジャーズも
非行少年に反省させると
アドバイスや指導、訓戒によって
必ず再犯するので
相当がっかりしたらしい。
傾聴に徹する方法を提唱するようになったのでした。
先生も
こころからの「ごめんなさい」ができるほうがいいと気づいたとき
はらはらしながら傾聴できていた。
如人千尺懸崖上樹 ~ 崖の下から問う方が怖いのです。
大手フリマアプリの
「メルカリ」は
“返品詐欺”への対応策を発表しました。
メルカリ貧乏という言葉があり
― 経費や手間がかかりすぎ採算が合わない。
万引きで成り立たなくなる小売店のような
ギリギリ経営
「商品を発送したあと
購入者からの返品依頼に応じたら
別のものが送られてきた」という
“返品詐欺”の被害が増えているのに
「メルカリのサポートが不十分だ」という意見が
ネット上に広がったので
①きちんと調査し
②被害額を補償するという
当たり前のことがようやく約束されたわけです。
詐欺師って
まさかと思うようなことをしますからね。

生まれたときは
倫理観が備わっていたのに

PTSDを発症して
倫理観を解離するようになってしまうのです。
そうすると
その人の超自我は性悪説をとることで
その人を守ろうとするようになり
それ以上堕落しないように

悪夢や
注察妄想などに苦しむことになります。
監視の強化


室内のどの場所からでも注視される。
― 天龍寺の天井に描かれたドラゴン🐉はどこまでもついてくる…
善人にとっては面白く
悪人にとっては恐怖でしょう。
ドストエフスキーも同じ心理学で解離小説を書いている。

神を否定する超リアリストの部屋には
― 悪魔は出入りを許可されている。
悪魔が出現その人は発狂
― リアリストなのに幻覚に支配される矛盾
それを見た共犯者も
― 非言語的契約
神を否定しているから
失望して自殺