「事件前はフツー」だったのと
行動力があることが
世間を驚かせています。
多重人格は
解離性同一性障害であり
PTSDなんでしたね。
フロイトの時代は
ヒステリーと呼ばれていました。
専門家が
偽の発達障害ブームをつくったり
「フツー」とか
「自宅警備員」とか
デタラメばかりの愚説を垂れ流すから
集合的無意識に踊らされた
(補償作用でバランスをとらさせられる)
こういう悲劇が止まらないのです。
『絶歌』の元少年同様
専門家が
PTSDをこじらせさせているのです。
「凶悪事件」カテゴリーアーカイブ
「酒鬼薔薇聖斗事件元少年Aの手記」解離性同一性障害(PTSD)は治癒したか
1997年に
兵庫県神戸市須磨区で起きた
「神戸連続児童殺傷事件」から
約18年
加害男性「元少年A」が
自らの心の内をつづった手記
『絶歌』が
明日発売されます。
「僕は、僕ではなくなった。
酒鬼薔薇聖斗を名乗った少年Aが
18年の時を経て
自分の過去と対峙し
切り結び著した、生命の手記」と
広告にはあります。
解離していたから事件が起こせたのでしょうが
事件を起こしたショックでも
解離し
人格がバラバラになったようです。
被害者の遺族は出版にショックを受けていますが
わかるような気がします。
手記を書くのは悪いことではありませんが
これは本当に本人が書こうと思って
書いたのだろうかという
違和感があります。
カワサキ国中1殺害 の解離性同一性障害(PTSD)少年3人逆送
機能不全家族(児童虐待)で傷ついたトラウマがあり
同じような境遇でも
まっすぐに生きようとしていて
人徳のある
被害者への妬みから
解離し
世界を驚愕させた
イスラム国の惨殺事件を真似た
(PTSDは何でも真似る)
事件ですが
刑事裁判として
裁かれることになりました。
法相は
凶悪犯罪者にはみな
不幸な子ども時代があるというようなことを
言いました。
義務教育のうちに
PTSD予防教育をして
このような不幸は回避いたしましょう。
千葉県船橋市の野口愛永さん(18)殺害事件のPTSD解離男たち
西宮女性バラバラ殺人事件でPTSD解離男(75)逮捕
兵庫県西宮市の
津門川で
先月
女性の両腕などが見つかった事件で
女性名義の口座から
現金を引き出した
窃盗の疑いで
女性と内縁関係にあった無職男が
逮捕されました。
どう考えても
認知症らしくない犯罪ですね。
今の日本では
この年齢になると
どれだけおかしな薬を飲んでるかわからないので
解離人格が核にあると
とても危険なのだと思います。
千葉でも18歳少女がPTSD解離集団暴行で殺害・遺棄される。
千葉県船橋市に住む
18歳の少女が行方不明になり
成田空港近くの畑で
この少女とみられる
女性の遺体が見つかりました。
逮捕されたのは
20歳の男2人と鉄筋工の16歳の少年
アルバイトの18歳の少女の
あわせて4人です。
金銭トラブルがあったようですが
ヒロシマの呉で起きた事件と
似てますね。
借金で自殺したり
金銭トラブルで殺人にまで発展してしまうのは
【解離】によるものです。
機能不全家族(児童虐待)出身で
スクールカウンセラーにケアされなかった
子どもたちなのでしょう。
カワサキ国のPTSD解離少年(18)もかまってちゃん
向精神薬飲むからイスラム国でPTSD解離テロ加害者になれる。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20150402-00000041-jnn-int
シリア北部で
クルド人部隊に捕らえられた
地雷等を仕掛ける
爆発物担当の
23歳の
「イスラム国」の戦闘員は
「戦闘に入るときは
認識に作用する薬を飲みました。
戦車が鳥に見えて
剣で倒せる気になります。
戦闘に入る直前に飲むんです。
その方が効き目が最大になるんですよ」と
証言しました。
拘束していた
捕虜7人を拳銃で
殺害する際にも
向精神薬を服用したそうです。
こんなことができたのも
向精神薬のせいかもしれません。
こんなこと言うの
もうやめて下さい。













