事件を受け
寝屋川市職員が
9月から始めた
夜間パトロールで
「皆さんの目と心で
子どもを犯罪から守りましょう」と
呼びかけています。

専門家任せではダメなんです。


未だに
無反省にも
この調子ですから。

大阪府寝屋川市の
中学1年生の男女が
遺体で見つかった事件で
山田浩二容疑者は
逮捕直後は
暴行を加えたり、遺体を遺棄したりしたのは
「同乗者の男」と説明
その男については
「名前も年齢も言いたくない」と述べ
その後黙秘していましたが
警察は
捜査の結果
単独犯と断定しました。
場当たり的に
都合よく
人格が交代する
解離性同一性障害なのでしょう。

幼少期から
トラウマをこじらせ
周囲に嫌われながら
病理を複雑化させてしまったようです。
専門家にも複数出会っていますが
発達障害でっちあげにしか
興味がないなら
害にしかなりません。

いろいろ読んでいると
彼の性的違和には
やはり性虐待がありそうですね。
普通の子どもでは考えにくい
言動が見られます。

普通の30代も
こんな表現はしないでしょう。

児童虐待対策をしないと
これからは
こういうタイプが増えると思います。
平成9年に
神戸市須磨区で発生した
連続児童殺傷事件の加害者の元少年は
「いろいろ思うところがあり
急遽
ホームページを開設しました」
「今後はこのホームページを基盤に
情報発信をしていく所存です」とのことで
『存在の耐えられない透明さ』という
サイトを立ち上げ
6月に太田出版(東京)から出版された
手記についても
「少年Aについて知りたければ
この一冊を読めば事足りる」などと記しているそうです。
時間が経てば
わかることもあります。

こんな喧伝がなされていましたが
本当だったのか
これでよかったのか
素朴な疑問が湧くでしょうし



今頃
こんな冗談みたいなことを
堂々と言われても戸惑うでしょう。
公認心理師が国家資格になることは決まるし
(保身にしか興味がない)

(専門家と言っても
PTSDに弱いと指摘されている)
もうわけがわからなくなったのでしょう。
気持はよくわかります。
1997年に
兵庫県神戸市須磨区で起きた
「神戸連続児童殺傷事件」から
約18年
加害男性「元少年A」が
自らの心の内をつづった手記
『絶歌』が
明日発売されます。
「僕は、僕ではなくなった。
酒鬼薔薇聖斗を名乗った少年Aが
18年の時を経て
自分の過去と対峙し
切り結び著した、生命の手記」と
広告にはあります。
解離していたから事件が起こせたのでしょうが
事件を起こしたショックでも
解離し
人格がバラバラになったようです。
被害者の遺族は出版にショックを受けていますが
わかるような気がします。
手記を書くのは悪いことではありませんが
これは本当に本人が書こうと思って
書いたのだろうかという
違和感があります。
機能不全家族(児童虐待)で傷ついたトラウマがあり
同じような境遇でも
まっすぐに生きようとしていて
人徳のある
被害者への妬みから
解離し
世界を驚愕させた
イスラム国の惨殺事件を真似た
(PTSDは何でも真似る)
事件ですが
刑事裁判として
裁かれることになりました。
法相は
凶悪犯罪者にはみな
不幸な子ども時代があるというようなことを
言いました。
義務教育のうちに
PTSD予防教育をして
このような不幸は回避いたしましょう。
兵庫県西宮市の
津門川で
先月
女性の両腕などが見つかった事件で
女性名義の口座から
現金を引き出した
窃盗の疑いで
女性と内縁関係にあった無職男が
逮捕されました。
どう考えても
認知症らしくない犯罪ですね。
今の日本では
この年齢になると
どれだけおかしな薬を飲んでるかわからないので
解離人格が核にあると
とても危険なのだと思います。
千葉県船橋市に住む
18歳の少女が行方不明になり
成田空港近くの畑で
この少女とみられる
女性の遺体が見つかりました。
逮捕されたのは
20歳の男2人と鉄筋工の16歳の少年
アルバイトの18歳の少女の
あわせて4人です。
金銭トラブルがあったようですが
ヒロシマの呉で起きた事件と
似てますね。
借金で自殺したり
金銭トラブルで殺人にまで発展してしまうのは
【解離】によるものです。
機能不全家族(児童虐待)出身で
スクールカウンセラーにケアされなかった
子どもたちなのでしょう。