
よく売れているという
2000円~3000円の
石鹸の是非は
知りませんが
―石鹸を使わない方法も
あるでしょうし。
「赤ちゃんが
化学物質漬け」になっているそうです。
―胎内ですでに
精神科の薬害被害児だったりしますし
発達障害疑惑をかけられたら
コンサータ
ワクチン問題や
添加物環境も発覚してますが
それを逃れても
網にかかっているそうです。
これが問題です。
赤ちゃんが悪いのではなく
大人の
PTSD解離行動です。
―考えないで
病的迎合する。
原発を恐れない
背景がだんだん見えてきました。
―すでに
危機感のスイッチが
壊れているのです。
毒親って
定義は崩壊しつつありますね。
毒親口撃してたら
いつの間にか
最大の毒親に変貌してるかもしれません。
―見るものは見られるものとかいう
考えがありますね。
PTSD問題も進化しています。
―精神科に行かないことや
薬を抜くことは基本ですが
それだけでは
PTSDは治りませんからね。
善悪の二元論を超えて
考え直す時がきました。
―善悪が出てくるのは
太極です。
第3の目があるか?
「哲学・宗教・倫理」カテゴリーアーカイブ
大津教育長襲撃事件に雨宮処凛さん「暴力を正当化」してるうちはPTSDは治らない
お盆すら宗教哲学的にならないPTSD解離性機能不全家族
正午から1分間の瞑想時間でこころのケア(PTSD予防)
愚禿親鸞を誤解したらPTSDが治らない
『笑う親鸞』という本から
ひらめきました。
親鸞は
悪人こそ救われるなんて
言いますから
未治療
重篤
アウトロー型PTSDに
―モンスターと言えば
わかりやすいか
大人気です。
しかし
それは
誤読によるものです。
―認知の歪みのうえに
都合の良いところだけ
つまみ食いする癖がある。
要するに
どんな本も
自分の都合の良い内容に
変える才能がある。
ちょっと書いておきましょう。
★自力の限界
自力を尽くせば
他力が出てくるからであって ☚神通力
努力放棄の勧めでは
ありません。
★愚禿
愚かなハゲに妙に反応
病気をギャグにしたりしてたら
治りません。
フツーの人々と視線を合わせる
位の意味ですから
トラウマと視線を
合わせないとダメです。
(トラウマを上から目線で
見下ろしているうちはダメ)
★悪人正機
自己実現しようとする
最初の段階で
悪人に見えることが
あるけれど
そういう人のほうが
適応している人より
結果的には
幸せになれる可能性があると
いうことです。
―かぐや姫がわがままと
言われるような感じ
実は自己実現のモデル
絞首刑も薬物注射による死刑もなんでもアリのPTSD爆発的流行国日本
でっちあげられた
アスペルガーが ☚隠れPTSD
殺人を起こし
反省できず
―フリをするのはお得意
開き直り
―これも大得意
治療もできなかったら
どうするか?
懲役20年の判決を受けた
男性は
世間に
問題提起したわけです。
大げさとか
思っちゃダメです。
病的迎合の病ですからね
流行するのです。
―命が懸かってるから
それはないだろうって?
甘い甘い!
妙な犯罪が増えてるし
精神科に飛び込む
無謀ぶりです。
奇遇ですが
法務省は
絞首刑をどうするか?
考えているそうです。
―実は苦しむそうなので
アメリカでは
電気椅子やガス室に移行
薬物注射が
広がっているようです。
日本でも
薬物注射による私刑(リンチ)
多いですよね。
―駅前クリニックの数
一度の注射(メインは服薬)で済まず
長期にわたり
地獄を見せて
死に至らしめる
一番非人道的な
処刑が
この国で流行っています。
電気椅子も
似たようなのが
ありますね。
―最近まで
過去の遺物だと思ってて
焦りました
容疑は何かと言うと
ただの勘違いですからね。
ひどい話です。
PTSDの時代だからゲシュタルト療法も『家族連鎖のセラピー』

個人で解決できない
問題の
背後に隠されている
「秘密」を
―まるで秘密であり
解けるときは
魔法みたいですよね。
『崖の上のポニョ』も
その秘密を
禅的に描いたものです。
「今―ここ」の ☚禅思想
自分に気づくことで
身心を統合する
ゲシュタルト療法の視点から
―陰陽統合の視点
牛をきちんと追いかけてたら(主観まみれ) ☚これがムツカシイ
世界に抜け
対人関係が(客観世界)
ガラリと変わる。
大死一番乾坤新たなり
反対やってる人は
一生治らない。
世代間に伝達される
「愛情のもつれ(=家族連鎖)を
解きほぐす技法
だそうです。
カップに見えたり二人の人に見えたり
1つの絵には
図と背景があるように
―カタチのあるものとないもの
色即是空 空即是色の世界を
取り戻す。
人間は1つの立場に
固執したがるところがありますから ☚ビョーキ

全体性を取り戻すために ☚大海のような目
空っぽの椅子に
いろんなものを座らせて
―苦手な人でも
便秘でも
不眠でも
座らせ放題
対話するのです。

主観でも客観でもない
主観であり客観的な世界で
考え直すのが
古来からのPTSD克服のコツです。
芥川賞受賞『冥土めぐり』もPTSD哲学に貫かれている

こころが
死ぬような驚愕を覚えて
PTSDが発症します。
しかし
そこから
はい上がったひとも
昔から大勢いて
普遍性があります。
そこに流れる
哲学をおさらいしながら
その時代にフィットした
表現で
少しでも
生きる気力が
湧くように
祈るように
描かれたものが
ベストセラーになるのだと思います。
冥土は
失われた過去とも書かれています。
―スサノヲも
今の心理治療を受けるひとも
ここに還ります。
過去に執着した家族と違い
自分は自由になったつもりでいた
ヒロインが
過去に巻き込まれながら
―無意識の問題ですから。
結果的には
―あくまで結果です。
闘病中に言うのは【合理化】
「奇跡のような幸運だった」という
視点が光ります。
―ここに気づかない
勘違いが増えてますからね。
作家の目は
時代の分析家ですね。
貫いた跡が奇跡






