一か八かからだそうです。
乾坤一滴とか
陰陽五行説的な意味があるかと
― 裏道のひとたちもわりと使いますね。
考えてみたのですが…
1か8の二択しかない単純さは
博打からきています。
普通は…
(カタギじゃないけど)
丁か半かですね。
字をよく眺めると
1 と 八 が観えます。
←旧字
江戸時代は
さいころの数字を素直に読んで
「1か6か」
だったそうです。
上手くいかなかったことを
「裏目が出た」というのは
6
ろくでもないの語源⁉
ここからだそうですよ。
前記事の犯人は
刑務所入所を目指しましたが
1 を目指した。
罰当たりとなりましたね。
8 が当たり
刑務所には数年在籍するので
生半可でした。
運を天に任せてるつもりが
小僧のかみさま ≠ 天
宗教性が敗因
トラウマに支配された出たとこ勝負の
解離犯罪だったとわかったときには
あとの祭りと相場は決まっているのです。
日本の警察嘗めてはいけない。
割り切れない普遍性