2007年ごろから
不眠などの症状で通院を始め
2009年1月に
遺書を残して自殺したのは
「うつ症状があったのに
適切な対処をしなかったためだ」として
遺族が同社に
1億円の損害賠償を求めた訴訟の判決で
東京地裁は
会社に約2490万円の支払いを
命じました。
不眠で受診しても
仕事ができなくなり
自殺してしまうことが少なくないというのは
今では
でっちあげうつ病の公式みたいなものなのに
製薬会社の常識は
まだ
うつ病自殺対策キャンペーン中のようです。
被災地では
アートを通じたよい活動
行われているそうですが
ハッピードラッグの流通も
未だにスルーしているのではないかと
懸念されます。
熊本のみなさん
薬の飲み過ぎには
ご注意くださいね。















